星野朋市
会議録に記録された「星野朋市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,045 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体4 件
- 労働・賃金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政・金融委員会44 件・44%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会37 件・37%
- 財政金融委員会12 件・12%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 参議院 財政・金融委員会 第20号
○星野朋市君 それは今お聞きしてわかったんですけれども、報道は年に約一兆円、一回の発行額が二、三千億ということでございました。これは例のペイオフの二〇〇一年三月までをお考えなのか、これからまだ破綻銀行が出てくると思うんですが、そういうのに備えて相当中期にわたってこれを発行なさるのか、どちらでございますか。
第145回 参議院 財政・金融委員会 第20号
○星野朋市君 昨年の金融国会で成立しました預金保険機構に対する七兆円の枠、これは今どのくらい使って、どのくらい枠が残っておるんですか。
第145回 参議院 財政・金融委員会 第20号
○星野朋市君 それで当分やりくりはできるとお考えですか。
第145回 参議院 財政・金融委員会 第20号
○星野朋市君 わかりました。ありがとうございました。 私の後、質問がないようでしたら、どうぞお引き取りくださって結構でございます。 次に、日銀総裁にちょっとお伺いしたいんですが、けさほどから林議員も取り上げましたし、どなたかも取り上げられました七月二十七日のきさらぎ会における総裁の講演の中で、ちょっと私、気になることがありますので、申し上げさせていただきます。 四の「企業のバランスシート健全化の遅れ」という項目がございまして、そこを皆様…
第145回 参議院 財政・金融委員会 第20号
○星野朋市君 問題は、過去のことじゃなくてこれからのことを本当は論じたいんですけれども、時間がございません。いつかゆっくりとこれは論じたいと思います。きょうは時間でございますので、終わらせていただきます。
第145回 参議院 本会議 第40号
○星野朋市君 私は、自由党を代表して、国旗及び国歌に関する法律案に対し、総理にお伺いをいたします。 世界には多くの国旗があり、国歌があります。しかも、国旗のデザイン、国歌の内容はその国の歴史とともに多様であります。それらに託された思いの上に国民はみずからの国旗・国歌に敬意を表し、したがって他国のそれにも同様の敬意を払うことが世界の常識であります。 日本の国旗は日章旗・日の丸であり、国歌は君が代であります。日の丸と君が代は、我が国の長い歴…
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第11号
○星野朋市君 私は、自由民主党、自由党を代表しまして、地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律案につきまして、賛成の立場から討論をいたします。 戦後、我が国は、中央集権型の行政システムをとり、高度経済成長をなし遂げてまいりました。しかしながら、今日、中央集権型行政の制度疲労や少子高齢化社会への対応等を背景に、我が国の社会経済システムを全面的に見直し、閉塞状況を打開していくことが大きな課題となっております。 特に、地方分権改…
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第11号
○星野朋市君 私は、自由民主党及び自由党を代表いたしまして、中央省庁等改革関連法案につきまして賛成の立場から討論をいたします。 二十一世紀を迎えるに当たり、我が国は戦後システムの見直し等、構造改革が急務となっております。特に、中央集権型の行政システムはその縦割りの弊害等が指摘されるなど、抜本的な改革が求められておりました。この求めに対し、政府は中央省庁改革基本法を土台とし、さらなる飛躍のための柱となる中央省庁等改革関連法案を国会に提出し…
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第10号
○星野朋市君 自由党の星野でございます。 本日は、公述人の皆様大変御苦労さまでございます。 私は、時間の関係で一問だけ質問をいたしますので、公述人の皆様方、順次お答えをいただきたいと思っております。 自由党は、かねてから自治体の数を今の三千二百余から最終的に三百にしようと、こういう目標を掲げております。いきなり三百というのは難しいので、一たん千ぐらいにして、それからさらに三百に持っていこうと。そのために、今地方分権がこういう形で施行され…
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第10号
○星野朋市君 自由党の星野でございます。本日は御苦労さまでございます。 私は、専ら加藤先生に御意見をいただきたいと思っております。 今度の中央省庁の再編問題、行革問題、昨年の基本法案のときから議論されておりましたけれども、どうしても多分に数合わせの分と、こういうところがぬぐい切れないんです。 政府のやるべき本来の姿、要するにゼロからの出発もしくは日本を新たに建国したとしたらどういう省庁が必要だったのだろうかという観点から見たら、もう少し…
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第10号
○星野朋市君 今度の制度がとられたら、恐らく大臣が国会に縛りつけられる時間は今までの半分以下になるだろうと思われるんです。 それからもう一つ、いろいろな面で役人がなかなか協力しなかったり、そういう形でうまくいくはずはないというやゆ的な言葉がございますけれども、これは副大臣が最初の政策の立案から携わるようになる、そうすると、もう既に政策新人類という言葉が生まれているように競争が始まるわけです。そうすると、それに引きずられて役所、役人、先生…
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第10号
○星野朋市君 ありがとうございました。
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会公聴会 第1号
○星野朋市君 自由党の星野でございます。御苦労さまでございます。 私は、時間の関係上、一問だけ片岡公述人に御質問をいたしますので、よろしくお願いいたします。 中央省庁の再編は、昨年の基本法の策定のときからいろいろ問題になっておりまして、やはり数合わせの論というのは否めないのでございますけれども、やった方がいいに決まっている。ところが、もしゼロからの出発、この国を今、建国したらどういう役目のどういう省が必要だったかという視点だとすれば、か…
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会公聴会 第1号
○星野朋市君 済みません。五分を争う仕事を今しておりますので、失礼します。
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第8号
○星野朋市君 自由党の星野でございます。本日は大変御苦労さまでございます。 私は、ちょっと違った観点から問題を取り上げまして、参考人の先生、皆様の御意見を伺いたいと思います。 我が党はかねてから自治体の数を今の三千二百余から約三百に縮めよう、こういう考えを持っております。大体、三百といいますと、平均が四十万人ぐらいですから、財源規模それから事業規模はまことに適正なものになると思うんですけれども、一挙に三百というのは無理ですから、とりあえ…
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第8号
○星野朋市君 皆様の御意見は参考にさせていただきます。 それからもう一つ、諸井参考人にちょっとお尋ねをしたいんですが、こういう議論をなされている中に道州制の問題が比較的出てこない。もう廃藩置県から百年以上たちまして、そのままでいろんな議論がなされておる。その根本の問題にある道州制の問題というのが比較的論議として少ないという点に私はちょっと疑問を持っておるんですが、いかがなものでしょうか。
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第8号
○星野朋市君 若干残しておりますけれども、これで質問するとオーバーしてしまいますので、終わります。(拍手)
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第8号
○星野朋市君 自由党の星野でございます。 参考人の先生方、大変御苦労さまでございます。 私は、きょうの議論を聞いておりまして、今、山口先生がちょっと触れられましたけれども、いわゆる副大臣制度、この問題について余りきょう御議論がなかったように思っておるんです。これはまだ法案が提出されておりませんけれども、自民党、民主党、公明党、自由党によって近々出される予定でございます。 中央省庁がこういう形で再編され、ただ内容から言うと決してスリム化さ…
第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第8号
○星野朋市君 ちょうど時間ですから、終わります。
第145回 参議院 財政・金融委員会 第17号
○星野朋市君 私は再び金融再生委員会に御質問をいたします。 この九九年三月期に、前回も申し上げましたとおり、大手十五行について約十兆円の償却をしたにもかかわらず、新基準によると問題債権、あえて不良債権とは言いませんけれども、問題債権が六兆円もふえてしまったという結果になっておるわけです。これは、資本注入を行うに際して、金融再生委員会が資本注入を希望する銀行に対して一種のガイドラインを示して各行がそれに応じた。その中で、不良債権、いわゆる…