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自由民主党・保守党参議院
総発言数
1,045
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
直近の発言日
1999/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政・金融委員会44 件・44%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会37 件・37%
  • 財政金融委員会12 件・12%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,045 20 を表示
自由党1999/12/14

146参議院 財政・金融委員会 第5号

○星野朋市君 最後にお尋ねしますけれども、この一年以内にあなたの会社は探偵会社を買収したことがございますか。

自由党1999/12/14

146参議院 財政・金融委員会 第5号

○星野朋市君 目的は何でございますか。

自由党1999/12/14

146参議院 財政・金融委員会 第5号

○星野朋市君 終わります。

自由党1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○星野朋市君 自由党の星野でございます。 まず最初に、総理にお伺いをいたします。 先日開催されましたASEANにおいて、日中韓におけるいわゆる首脳会談が行われたわけですけれども、この会議の形というのが国際会議では非常にユニークだったわけです。三角形のこういうテーブルの一辺をそれぞれの国が占めたというようなことで、どなたが御発案になったか、多分日本が発案されたと聞いておりますけれども、これの成果について改めて総理の御見解を伺いたいと思いま…

自由党1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○星野朋市君 この次の質問の中で、三角形を丸くしようというお考えがありますかとお聞きしようと思っておったら、先にもうお答えになられてしまいましたので、質問を変えさせていただきます。 大蔵大臣に、ユーロについてちょっとお伺いいたしますが、きょうの三時現在でUSドルが百二円七十五銭、それからユーロが百五円四十銭、この程度で取り引きされていると先ほど聞きました。ユーロが発足したときは百三十円台であったわけでございます。ヨーロッパ経済も今そんな…

自由党1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○星野朋市君 この私の考え方の背景には、こういう水準になったら円の国際化、円の基軸化というのをもっと進めるべきだという考えがございますけれども、この議論を展開しておりますと相当長くなってしまいますので、これはまた別の機会にやらせていただきます。 大蔵省について、今度の第二次補正予算の中に義務的経費の追加という項目がございまして、七千六百五十億円が計上されておりますけれども、この内容につきまして林次官からお聞きしたいんですが、これは全く現…

自由党1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○星野朋市君 特に世相を反映したというのは、私は、最後に次官がおっしゃられた中に、実はリストラなんかによって生じた失業者の問題、これの負担金がふえているということを言いたかったんですが、そこのところがちょっと簡単過ぎたと思います。 それから次に、通産大臣にお伺いいたしますが、この国会は中小企業国会と言われておりますけれども、ここで、中小企業に対する従来の観念と大分違う観念でなされたと思いますけれども、簡単に総ざらい的にどんな対策が主にと…

自由党1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○星野朋市君 おっしゃることはよくわかるんですが、ここで見えてこないのはこれから日本のどういう産業を伸ばすべきで、どういう産業が伸びるだろうかという、この点が余り明確になっていないんです。 三年ぐらい前に、連合と経団連が共同研究しまして、日本のこれから伸ばすべき産業または伸びるであろうという四つの業種を策定いたしました。それは、安くて良質な住宅産業、それからもちろん情報産業、それから環境産業、最後の四つ目が介護、これがこれから伸ばすべき…

自由党1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○星野朋市君 それでは、もう一つ環境問題を別個の面からお伺いしたいと思いますが、環境庁長官、今、日本で一年間に外国からどのぐらいの物が日本に入ってくるか。どのぐらいの量が入ってくるか。これについてお答え願いたいと思います。

自由党1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○星野朋市君 年間約八億トン入ってきているんですね。そしてこれは、燃料は燃え、食糧は食べ、それから原材料は加工して約一億トン外へ出ていく。これで日本に毎年残滓物として残る量は約三億トンと言われています。毎年三億トンずつ積み重なっていく。この今までのような生活態度をとっておったらこれは大変なことになります。リサイクル社会と、それから従来の生活様式をどう改善していくかという問題がこれからの生活の重要な課題になると思いますけれども、長官はどう…

自由党1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○星野朋市君 終わります。

自由党1999/11/11

146参議院 財政・金融委員会 第2号

○星野朋市君 金融再生委員会にお尋ねをいたしますけれども、破綻した金融機関、長銀、日債銀の問題というのがしばしば話題になるわけでございますけれども、ことし相次いで破綻をいたしました国民銀行、それから東京相和、幸福銀行、なみはや、新潟中央、こういう都市型の第二地銀、そういうものの現状は今どうなっておるのでございましょうか。

自由党1999/11/11

146参議院 財政・金融委員会 第2号

○星野朋市君 例えば長銀におけるゴールドマン・サックスのような仲介、あっせん、こういうようなものがこの五行についても入っておるんでしょうか、それとも再生委員会独自でいわゆる先を探しておられるのか。どうなっておるんですか。

自由党1999/11/11

146参議院 財政・金融委員会 第2号

○星野朋市君 もちろん言うまでもないんですが、これは時間がたてばたつほど資産の劣化というのは進むわけでございまして、だんだん難しくなると思うんです。私の得た情報でも、例えば国民銀行においては、名前を挙げるのははばかられるわけですけれども、いわゆる定期航空に非常に安い値段で参入した会社のグループなんかが興味を示しておるとか、こんな情報もございますけれども、どうしてこの破綻した銀行に対して本来主務である金融機関というのがなかなか名乗りを上げ…

自由党1999/11/11

146参議院 財政・金融委員会 第2号

○星野朋市君 破綻したのは主として都市型の第二地銀という大くくりの中で論じているわけですから、その第二地銀が破綻したことによって地域的な影響というのはさほど大きくないという判断であろうと思うんですが、しかし実際には相当の貸付先があったわけだし、それからそういうところから融資を受けていた企業というのがどういうような状態になっているか。新潟中央銀行なんかについては関連倒産というものも明らかになった例が幾つかありますけれども、ほかの銀行につい…

自由党1999/11/11

146参議院 財政・金融委員会 第2号

○星野朋市君 終わります。

自由党1999/08/03

145参議院 財政・金融委員会 第20号

○星野朋市君 私は、預金保険機構の問題について若干質問をさせていただきます。預金保険機構の現状について、理事長から若干御説明をいただきたいと思います。 と申しますのは、ここのところへ来まして第二地銀を中心にして何行かの破綻が相次ぎました。預金保険機構としては今相当の資金の問題を抱えていると思いますけれども、そこら辺をあわせて、現状について御説明いただきたいと思います。

自由党1999/08/03

145参議院 財政・金融委員会 第20号

○星野朋市君 そうしますと、その資金の調達というのはどういう形で行われておりますか。

自由党1999/08/03

145参議院 財政・金融委員会 第20号

○星野朋市君 その資金のかなりの部分が一年以内の都市銀行からの借り入れという報道がなされておりますけれども、それは誤りですか。

自由党1999/08/03

145参議院 財政・金融委員会 第20号

○星野朋市君 このことについてちょっと前から関心を持っておったんですが、たまたま昨日の日経の第一面に、預金保険機構が四年物の債券の発行に踏み切る、こういう報道がなされましたけれども、これは間違いございませんか。