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自由民主党農林政務次官参議院
総発言数
175
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1967/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会37 件・37%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 災害対策特別委員会11 件・11%
  • 農林水産委員会8 件・8%
  • 本会議6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

175 20 を表示
自由民主党農林政務次官1967/12/18

57参議院 災害対策特別委員会 第2号

○政府委員(日高広為君) さらにおくれておりますところの査定につきましても、年内にこれを全部完了いたしたいと、こういうふうに考えております。さらにまた、査定が終わったところにつきましては、逐次工事に着手いたしまして、できるだけ来春の植えつけには間に合わせるように、今後指導してまいりたいと考えております。

自由民主党農林政務次官1967/12/04

57参議院 農林水産委員会 第1号

○政府委員(日高広為君) この機会に一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 私、このたび農林政務次官を仰せつかりました。ごらんのとおりの浅学非才でございますので、今後、委員各位の御協力によりまして、この職務がつとまるように御協力方をお願い申し上げます。 一言ごあいさつを申し上げます。(拍手)

自由民主党1967/05/26

55参議院 予算委員会 第20号

○日高広為君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十二年度一般会計予算外二案に対し、賛成の意を表するものであります。 昨年来、わが国の経済は不況を克服いたしまして、目ざましい回復をみせ、いまや順調に上昇の軌道をたどりつつあります。私は、わが国経済の底力を再認識いたしますとともに、この不況克服に大きく寄与いたしました政府の積極的な財政政策を高く評価するものであります。 四十二年度における財政運営の課題は、現下…

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○日高広為君 正副主査の互選につきましては、投票の方法によらないで、主査に二木謙吾君、副主査に山本伊三郎君を推薦することの動議を提出いたします。

自由民主党1967/04/01

55参議院 予算委員会 第5号

○日高広為君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十二年度一般会計暫定予算外二件に対し、賛成の討論を行なうものであります。 今回提出されております暫定予算は、御承知のごとく去る一月二十九日の衆議院総選挙によりまして、昭和四十二年度本予算の編成、提案がおくれまして、昭和四十一年度内にその成立をはかることが困難となりましたので、国政の運営に支障を来たさないように、四月及び五月の二カ月間につきまして暫定予算が作成…

自由民主党1966/12/20

53参議院 予算委員会 第3号

○日高広為君 私は、自由民主党を代表して、昭和四十一年度補正予算三案に賛成の討論を行なうものであります。 本補正予算は、公務員の給与改善、災害対策、石炭対策等、当初予算作成後に生じた、いずれも緊急に措置すべき事項について所要の補正を行なわんとするものでありまして、いずれも時宜を得たものであります。 まず、歳出において追加計上の第一は、給与改善費の三百二十二億円でありますが、これは去る八月十二日行なわれた人事院勧告を尊重し、九月一日にさか…

自由民主党1966/04/19

51参議院 大蔵委員会 第19号

○日高広為君 ちょっと河野参考人にお伺いしますが、この審議会で全損というものについては、どの程度は全損であるとか、大体そういうような範囲のことは論議なさらなかったのかどうか。それから、契約金額の最高限度は大体どれぐらいがいいのか、いま三百万でしたかね、そういうものについて審議会で何か御意見等なかったですか。

自由民主党1966/03/24

51参議院 大蔵委員会 第12号

○日高広為君 この前の委員会で質疑いたしまして、資料が出ておりますので、要点だけを御質問いたしますが、先般出されました農業近代化資金の中で、たばこの施設に対しましてどのような融資をなされておるか。昭和三十六年以降でけっこうでございます。それに対する金利がどうだということ。

自由民主党1966/03/24

51参議院 大蔵委員会 第12号

○日高広為君 そこで、お伺いいたしますが、農業改良資金の問題で、ただいま近代化資金はやはり六分五厘ということですが、農業改良資金のこの助成法の関係を見てみますと、たばこの関係でありましても、これに該当するものがあるのではなかろうかという気がするのです。したがって、農政局長にお伺いいたしますが、この農業改良資金助成法の第二条ですが、この中で三項目にわたって書いてございますけれども、これは三項目全部適合しなければ該当しないのかどうか。その点…

自由民主党1966/03/24

51参議院 大蔵委員会 第12号

○日高広為君 そこで、その第一項の中の「能率的な農業」という中で、「畜産業及び養蚕業を含む。」ということは、結局能率的な農業というのはどういうようなものですか。

自由民主党1966/03/24

51参議院 大蔵委員会 第12号

○日高広為君 そこで、そういうような解釈にいきまして、結局「政令で定めるもの」となっております。そこでお伺いいたしたいのは、施行令の第一条の中にありますところの技術導入資金の種類につきましては、ただいま説明されたとおりでありますが、たばこの場合におきましても、これに似通った電熱育苗施設を使っているわけですが、その場合に、いまこれには適用されておらないが、私は当然これと同じような性格のものであると思います。ただ、管轄が日本専売公社の管轄で…

自由民主党1966/03/24

51参議院 大蔵委員会 第12号

○日高広為君 非常に適切な答弁ですから、これ以上もう申し上げる必要はないのですが、ただ、私がここで御認識いただきたいのは、おたくの普及員制度と同じように、それ以上に強力な指導陣というものを専売公社の技術陣は持っているわけです。大体全国で三千ないしそれ以上ですか、これは生産部長に聞けばわかりますけれども、強力な指導員というものを持っております。したがいまして、普及員と同じような性格を持ちつつ指導員というものが専売公社の技術員の中にいるわけ…

自由民主党1966/03/24

51参議院 大蔵委員会 第12号

○日高広為君 最後に、先ほど野溝先生からもお話がありましたが、二十三億の近代化資金をいままで借りているわけですよ。そうしますと、その利息が六分といたしましても一億三千八百万円。ところが、いまの何というか、農業改良資金ですか、これを借りますと無利子でしょう。そういたしますと、一億三千八百万円というのがほんとうにこれはむだになってしまうのですね。したがって、ただいま生産部長の話では、農林省のほうが納得すればということですから、先ほど農政局長…

自由民主党1966/03/17

51参議院 大蔵委員会 第10号

○日高広為君 ちょっと関連して質問いたしますが、実は私おくれてまいりまして失礼いたしました、予算委員会との関係において……。 一点だけお伺いしたいと思いますが、農業近代化資金の問題につきましては非常にけっこうなことでございますが、これと関連して技術導入資金というものがありますね。それはどういうふうな技術で、どういうものを対象として出しておるのか。

自由民主党1966/03/17

51参議院 大蔵委員会 第10号

○日高広為君 農業技術の導入資金というものがあるでしょう。金融課長でけっこうです。

自由民主党1966/03/17

51参議院 大蔵委員会 第10号

○日高広為君 そうです。

自由民主党1966/03/17

51参議院 大蔵委員会 第10号

○日高広為君 わかりました。 そこで、大体この三つの問題があるということを聞いておりますが、実はたばこ耕作者の技術導入につきましては、それは専売公社の管轄なんですね。ところが、こういう制度金融になりますと、農林省にお願いしなければならぬ。したがって、制度金融の場合におきましても、やはり中央のほう、国のほうで、これはたばこの近代化資金に対しまして、あるいは改良資金として、どういうふうに使うべきであるかという資金ワクをきめていただきますと、…

自由民主党1966/02/22

51参議院 予算委員会 第7号

○日高広為君 私は、自由民主党を代表いたしまして、昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第3号)に賛成の意を表明せんとするものであります。 この補正予算は、国鉄運賃の改定を行ないましても、なお生ずると見込まれますところの減収額二百六十二億円につきまして、鉄道債券の発行により、これを補てんしようとするものであります。 御承知のように、一昨年秋ごろから、わが国の経済は次第に沈滞の度を加え、昭和四十年度は、きわめて深刻な不況のうちに終始いたした…

自由民主党1966/02/21

51参議院 予算委員会 第6号

○日高広為君 最初に佐藤総理にお伺いをいたしたいと思います。 二、三日前の新聞によりますと、ベトナムを視察いたしました米下院議員団の使節団が報告書を出しておりますが、これによりますと、十七日、米下院議員使節団の報告書が公表されておりますが、その内容におきまして、日米間には特にベトナム政策をめぐって幾つかの重大な意見の相違があると指摘いたしまして、さらに次のように述べております。日本政府はアメリカのベトナム政策を公式には支持しているが、日…

自由民主党1966/02/21

51参議院 予算委員会 第6号

○日高広為君 この報道によりますと、日本世論というものが認識不足であるというようなことが言われておるようでありますので、この点につきましては、今後さらにまた、外務省当局におかれましても、よく認識できるようなPRその他活動をするようにお願いいたしたいと思います。 次に、先般不祥の事故が出まして、御承知のように、全日空が前代未聞の事故を起こしたわけでございますが、これに対しまして、現段階におきまして原因の真相というものがどの程度追及されてお…