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日本社会党衆議院
総発言数
724
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会72 件・72%
  • 法務委員会21 件・21%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 724 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

724 20 を表示
日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 昭和四十一年八月及び九月の豪雨による災害対策並びに台風第二十四号及び第二十六号による災害対策について調査を進めます。 この際、台風第二十四号及び第二十六号による被害状況等につきまして政府当局から説明を聴取いたします。澁谷非常災害対策副本部長。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。天野光晴君。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 次に、山口丈太郎君。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 午後は一時半から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十三分開議

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 それでは、休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、前回の委員会において井出一太郎君の質疑に対し気象庁の答弁漏れがありましたので、発言を許します。柴田気象庁長官。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 なお井出君からいまの点に対する質問等あれば次会にお答え願うことにして、きょうはこの程度で速記録にとどめておいて、あとの問題としたいと思います。 引き続き質疑に入ります。壽原正一君。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 次に、関連して中川一郎君。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 次に、田邉國男君。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 要望に沿うよう努力いたします。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 金丸徳重君。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 森田重次郎君。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 たいへん御苦労さんでした。 次は、亀岡高夫君。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 本日は、長時間熱心に審議され、御協力賜わったことに感謝申し上げます。 これにて散会いたします。 午後五時三十六分散会 ――――◇―――――

日本社会党1966/09/26

52衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 これより会議を開きます。 災害に関する件について調査を進めます。 まず、先般の台風二十四号及び第二十六号による被害状況等につきまして政府当局から説明を聴取いたします。森総務長官。

日本社会党1966/09/26

52衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 次に、長野県松代町周辺の地震による災害対策につきまして調査を進めます。 まず、最近の被害状況等につきまして政府当局から説明を聴取いたします。橋本建設大臣。

日本社会党1966/09/26

52衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。櫻内義雄君。

日本社会党1966/09/26

52衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 次に、松平忠久君。

日本社会党1966/09/26

52衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 次に、井出一太郎君。

日本社会党1966/09/26

52衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 さっきまで今里予報部長がいたのですが、帰られたから、ひとつその点は速記録にとどめておいて、次会に答弁を願う、こういうことにしていかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕