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日本社会党衆議院
総発言数
724
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/09/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会72 件・72%
  • 法務委員会21 件・21%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 724 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

724 20 を表示
日本社会党1966/09/26

52衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 倉石忠雄君。

日本社会党1966/09/26

52衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十二分散会

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 理事山花秀雄君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 引き続きまして理事の補欠選任を行ないます。これは先例によりまして委員長が指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、稻村隆一君を理事に指名いたします。(拍手) ————◇—————

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、長野県松代町周辺の地震による災害対策、並びに昭和四十一年八月及び九月の豪雨等による災害対策及び同年六月ないし八月干ばつによる災害対策につきまして調査を進めてまいりたいと存じます。 まず、八月及び九月豪雨による被害状況につきまして政府当局から説明を聴取いたします。総理府上田参事官、農林省石田参事官、建設省澁谷直藏政務次官、以上から事情を聴取いたします。上田参事官。

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 次に、澁谷政務次官。

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 次に、農林省石田参事官。

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井出一太郎君。

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 はい、わかりました。

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 井出さんのお申し出でありますが、先刻理事会を開きまして相談の結果、大体一週間ぐらい後を目途にもう一度この委員会を開く、そのとき、いまお申し出のような懇談会等、きめのこまかい相談のできるような一つの機会をつくろう、こう考えておりますので、そうひとつあらかじめ御了解願っておきたいと思います。

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 次に、松平忠久君。

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 資料要求と要望の点は、極力御趣旨に沿うように努力します。 次に、白浜仁吉君。

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 石田宥全君。

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 それでは、川崎寛治君。

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 この際、おはかりいたします。 ————◇————— 先ほどの理事会で協議いたしました結果、昭和四十一年八月及び九月の豪雨等による被害状況調査等並びに同年六月、七月及び八月の干ばつによる被害状況等の調査のため、現地に委員を派遣し、実情を調査いたすことに決定いたしたのでありますが、理事会の決定のとおり、委員派遣承認の申請を行なうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 つきましては、派遣地、派遣期間、期日、派遣委員の員数及び人選、並びに議長に対する承認申請手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/09/10

52衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、航空機利用の必要があります場合にも、委員長においてしかるべく取り計らいたいと思いますので、御了承をお願いいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十六分散会

日本社会党1966/08/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 これより会議に開きます。災害対策に関する件について調査を進めます。本日は、昭和四十一年六月及び七月の豪雨等による災害対策について調査を進めてまいりたいと存じます。 この際、本災害について、森総理府総務長官、松野農林大臣、橋本建設大臣及び塩見自治大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松野農林大臣。

日本社会党1966/08/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 次に、橋本建設大臣。