日野吉夫
会議録に記録された「日野吉夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 724 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会72 件・72%
- 法務委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 724 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○日野委員長 これにて派遣委員からの報告聴取は終わりました。 派遣委員の各位にはまことに御苦労さまでございました。 なお、ただいま第二班の派遣委員から申し出がありました報告を会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————◇—————
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○日野委員長 昭和四十一年六月及び七月の豪雨による災害対策について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稻葉修君。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○日野委員長 大蔵省は来ております。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○日野委員長 ただいまの趣旨はよくわかりますので、御要望に沿うような方向で、懇談会もありますし、防災会議等との協議もいたしまして努力をいたしますから、御了承願っておきます。 それでは、次に小沢辰男君。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○日野委員長 内田常雄君。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○日野委員長 その細部は懇談会で十分やっていただきます。 それでは、次に松浦定義君。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○日野委員長 質疑はこの程度にとどめます。 引き続き懇談会に入る予定でありましたが、本会議もございますので、懇談会は次の機会に譲りまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十七分散会
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 理事稻村隆一君から理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続きまして理事の互選を行ないます。これは先例によりまして委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 それでは、山花秀雄君を理事に指名いたします。(拍手) ————◇—————
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 おはかりいたします。 先ほどの理事会におきまして、台風第四号等による被害状況調査のため、現地に委員を派遣いたすことにつきまして協議いたしたのでありますが、理事会の協議のとおり、委員派遣承認の申請を行なうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 つきましては、派遣地、派遣期間、期日、派遣委員の員数及びその人選、並びに議長に対する承認申請手続等に関しては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず、先般来台風第四号を中心に相前後して各地に発生いたしております豪雨による被害状況及び昭和四十一年六月の降ひょう等による災害対策につきまして、関係当局から説明を聴取いたしたいと思います。細田総務副長官。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 これに関係いたしまして、農林省の来正官房参事官と松井災害復旧課長が見えておりますので、順次説明を聴取することといたします。来正参事官。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西宮弘君。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 川崎寛治君。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 高田君の要望もありましたし、災害の根本的な目標を設定してこの委員会で対処したいといろいろ相談中でございますので、ひとつ全面的な御協力を願いたいと思います。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○日野委員長 山口丈太郎君。