P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
724
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/06/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会72 件・72%
  • 法務委員会21 件・21%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 724 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

724 20 を表示
日本社会党1966/06/23

51衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 これは、来正参事官と井戸課長の答弁の前提に違うところがあったようでありますが、いずれにいたしましても、この問題は、災害でしばしば問題になる点を一歩前進させたいという趣旨で質疑が行なわれているのでありますから、農林省当局におかれては、委員各位の意向を考えて明確な措置方法を次回にでもお示しいただきたいと存じます。 次に、降ひょうによる災害対策について質疑を許します。久保三郎君。

日本社会党1966/06/23

51衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 続いて、落合寛茂君。

日本社会党1966/06/23

51衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会

日本社会党1966/06/10

51衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件につきまして調査を進めます。 まず、長野県松代町周辺の地震による災害対策の実情調査のため長野県に派遣されました委員から報告を聴取することにいたします。渡辺栄一君。

日本社会党1966/06/10

51衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 これにて派遣委員の報告聴取は終わりました。 派遣委員の各位にはまことに御苦労さまでございました。 ————◇—————

日本社会党1966/06/10

51衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 この際、去る六日、七日の関東地方を中心といたしました降ひょうによる被害状況につきまして、農林省当局から説明を聴取いたします。農林省来正官房参事官。

日本社会党1966/06/10

51衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。白浜仁吉君。

日本社会党1966/06/10

51衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 次に、川村継義君。

日本社会党1966/06/10

51衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 茜ケ久保重光君。

日本社会党1966/06/10

51衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 そういう要望がありましたので、まだ災害の実情が逐次増加してくるので報告が十分でないと思いますし、そこらを十分調査をして、いまの御趣旨に沿うように努力いたします。

日本社会党1966/06/10

51衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 懇談のあとまた会議を開きますから、理事会で相談をいたしまして、御趣旨に沿うように努力いたします。

日本社会党1966/06/10

51衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 次に、松代町周辺の地震による災害対策につきまして質疑の申し出がありますので、これを許します。中澤茂一君。

日本社会党1966/06/10

51衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 ただいまの中澤君の申し出は、次会に自治大臣、大蔵大臣の御出席を願って審査を進める、こういうことに努力いたすことにいたしますから、どうぞ……。 これでよろしいですか。

日本社会党1966/06/10

51衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 それでは、この際暫時懇談いたしたいと思いますので、休憩いたします。 午後二時二十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

日本社会党1966/05/12

51衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、前会に引き続き、長野県松代周辺の地震による災害対策に関し調査を進めてまいります。 この際、おはかりいたします。 先ほどの理事会で協議いたしました結果、長野県松代町周辺の地震による災害対策の実情調査のため、現地に委員を派遣いたすことに決定いたしたのでありますが、理事会の決定のとおり、委員派遣承認の申請を行なうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし…

日本社会党1966/05/12

51衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 つきましては、派遣地、派遣期間、期日、派遣委員の員数及びその人選、並びに議長に対する承認申請手続等に関しては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/05/12

51衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1966/05/12

51衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 この際、先般瀬戸山国務大臣を団長とする政府調査団が現地を視察され、また、一昨日政府の地震対策連絡協議会が開かれたようでありますが、これらの点に関しまして、瀬戸山国務大臣及び細田総理府総務副長官から説明を聴取いたしたいと存じます。瀬戸山国務大臣。

日本社会党1966/05/12

51衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 細田副長官。

日本社会党1966/05/12

51衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○日野委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。山口丈太郎君。