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日本社会党衆議院
総発言数
724
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会72 件・72%
  • 法務委員会21 件・21%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 724 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

724 20 を表示
日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 厳重に要求をいたしますが、もし来れない場合は、あらためて委員会を開いて、留保された方々の質疑を願うことにします。

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 佐藤主計官は別の委員会に出ておりますから……。

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 さっき答弁された玉置地方資金課長はいませんか。——それじゃ連絡して、来て答弁してもらいます。

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 わかりました。

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 次に、羽田武嗣郎君。

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 それでは、参考人の方々は二時から参議院に御出席になるそうでありますから、この辺で御退席いただくことにいたします。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見を御開陳いただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 井出君。

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 松平君。

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 この際、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三派共同をもって、長野県松代町周辺の地震による災害対策に関する件について、本委員会において決議いたしたいとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。増田甲子七君。

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 発言の申し出がありますので、これを許します。山口丈太郎君。

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 ほかに発言もないようでありますから、直ちに採決いたします。 ただいま提出者が読み上げました案文のとおり本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、細田総理府総務副長官から発言を求められておりますので、これを許します。細田総理府総務副長官。

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 おはかりいたします。 ただいまの決議を関係政府当局に送付いたしますが、その手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/04/14

51衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後一時四十四分散会

日本社会党1966/03/17

51衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、最近各地に発生した火事による災害対策、すなわち、本年一月の青森県三沢市における大火、川崎市における高層ビルの火事、さらに先般の水上温泉における旅館の火事等、最近各地に相次いで発生いたしました大きな火災あるいは多数の死者を出した火災等につきまして、災害の復旧、被害者の援護等はもとより、将来にわたる災害発生の予防及び災害の拡大防止のため、諸施策に関し…

日本社会党1966/03/17

51衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 井谷君。

日本社会党1966/03/17

51衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 それでは、本問題の質疑はこの程度でとどめます。 —————————————

日本社会党1966/03/17

51衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 この際、昭和四十年産ノリの被害状況につきまして、農林省当局から説明を聴取いたしたいと存じます。水産庁関根協同組合課長。

日本社会党1966/03/17

51衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 井谷君。

日本社会党1966/03/17

51衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会

日本社会党1966/02/15

51衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○日野委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 今日は、まず、昭和四十一年度における災害関係予算の概要及び同年度災害復旧事業計画につきまして、政府当局から説明を聴取いたしたいと存じます。総理府細田総務副長官。