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日本社会党衆議院
総発言数
724
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/08/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会72 件・72%
  • 法務委員会21 件・21%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 724 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

724 20 を表示
日本社会党1966/08/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 それでは、塩見自治大臣。

日本社会党1966/08/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 次に、森総理府総務長官。

日本社会党1966/08/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 この際、北海道、東北地方を中心とした異常低温下の稲の生育状況及び稲作対策につきまして松野農林大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松野農林大臣。

日本社会党1966/08/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。石田宥全君。——石田君、塩見自治大臣が急いでおりますので、もしあれなら……。

日本社会党1966/08/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○日野委員長 質疑はこの程度にとどめ、懇談に入りたいと思いますので、暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 理事湊徹郎君から、理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 引き続きまして理事の補欠選任を行ないます。これは先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、稻葉修君を理事に指名いたします。(拍手) ————◇—————

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、災害対策に関する件について閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 次に、請願の審査に入ります。 本日の請願日程一件を議題といたします。 本会期中本委員会に付託になりました請願は一件であります。その取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしたのでありますが、この際、紹介議員の説明等を省略し、直ちにその採否を決することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 おはかりいたします。 本日の請願日程第一は、その趣旨妥当と認められますので、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、岩手県の台風四号による災害対策に関する陳情書外五件であります。 ————◇—————

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 次に、災害対策に関する件について調査を進めます。 まず、台風四号等による被害状況の実情調査のため、石川県及び新潟県に派遣されました第一班、及び、宮城県及び福島県に派遣されました第二班の派遣委員諸君から、それぞれ報告を聴取することにいたします。 第一班井谷正吉君。

日本社会党1966/07/29

52衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○日野委員長 御苦労さまでした。 引き続き、第二班の池田清志君。