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日本社会党衆議院
総発言数
724
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会72 件・72%
  • 法務委員会21 件・21%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 724 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

724 20 を表示
日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 台風二十六号による災害対策、昭和四十一年十月の豪雨による災害対策、北海道における異常低温による災害対策、及び長野市周辺における地震による災害対策につきまして調査を進めます。 質疑に先立って、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。橋本建設大臣。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井出一太郎君。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 中澤茂一君。 なお、この際、質疑に関連して、長野市周辺地区の図面及び写真の掲示について質疑通告者から申し出がありますので、これを許します。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 中灘君にちょっと申し上げますが、速記の都合上、これ、これと言われると書きようがないので、そこでできるだけ固有名詞を使って、ここは何という地区、こう説明してもらいたいという要求がありますから……。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 次に、岩動道行君。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 気象庁が来ております。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 実は、ことし集中豪雨等が頻発いたしましたので、最近まで二班に分けて方々歩きまして、帰ってそういう要望のあることを知って、計画もしたのですけれども、このとおりの政情でございますし、それに、名古屋のほうで同時にあった被害が参議院選挙にぶつかったり、理事会を開いてけさもその相談をいたしましたが、先生方の御意向等も承ってさらに理事会で相談するということになっておりますので、たぶん皆さんの要望に沿うようにできると思いますので、努力を…

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 森田重次郎君。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 それでは、午後三時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十二分休憩 ————◇————— 午後三時二十一分開議

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 北海道における異常低温による災害対策について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。壽原正一君。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 嶋崎主計官が来ております。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 御趣旨に沿うように努力します。 芳賀貢君。 〔委員長退席、井谷委員長代理着席〕

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 速記を始めて。 いろいろ議論がありましたけれども、芳賀さんの質問の趣旨は、きのうのあとを受けてここで決定的なあれを聞こうという考えのようでありますが、まだ防災会議の議題になっていないわけです。そこで、上村副長官は政府の意向をここで質問に応じて答える、それを聞くということできょうの会議を進めてもらう、こういうことにして再開いたしますから、ひとつその趣旨で御質問願います。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 ただいまのこと、私からも要望いたしますから、ひとつ忘れないように用意をして臨んでくださるよう御配慮を願います。 小平忠君。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○日野委員長 たいへん長時間御苦労さまでございました。 本日はこの程度で散会いたします。 午後五時三十六分散会

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず、昭和四十一年八月及び九月の豪雨等による被害状況等調査のため現地に派遣されました委員から報告を聴取することといたします。 まず、第二班につきまして、便宜この席から私が報告を申し上げます。 第二班の調査の概要につきまして簡単に御報告申し上げます。 派遣委員は、渡辺栄一君と私の二名、ほかに地元選出議員多数の御参加を得て、去る九月二十七日から十月一日までの…

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 なお、ただいま報告がありました両班の派遣委員から、内容の詳細について委員長の手元にその調査報告書が提出されておりますので、これを会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、台風第二十四号及び第二十六号による被害状況等調査のため現地に派遣されました委員から報告を聴取いたします。第一班竹谷源太郎君。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 御苦労さまでした。第一班を終わります。 第二班を稻葉修君お願いします。

日本社会党1966/10/07

52衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○日野委員長 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでございました。 ――――◇―――――