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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
2,044 件
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
—
直近の発言日
1999/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会56 件・56%
  • 国民生活・経済に関する調査会14 件・14%
  • 文教・科学委員会13 件・13%
  • 地方行政・警察委員会13 件・13%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 件中 20 件を表示
社会民主党・護憲連合1999/07/01

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第8号

○日下部禧代子君 今の問題につきまして、政治、行政のあるべき姿というものをもう少し突っ込んで御意見いただきたいのでございますが。

社会民主党・護憲連合1999/07/01

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第8号

○日下部禧代子君 今のいわゆる政治と行政のシステムの問題につきまして、八木先生、いかがでございましょうか。

社会民主党・護憲連合1999/07/01

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第8号

○日下部禧代子君 今、八木先生は内閣機能の強化ということについてお触れになったわけでございますが、山口先生はイギリスに御滞在なさっていらっしゃいましたし、ブレア政権誕生のときにもいらっしゃったと思いますけれども、そういう御経験を通されましても、今回の省庁再編はかなりイギリスの内閣制度を参考にしたようなところがあるように私は見受けております。その点も含めまして、政治家のリーダーシップのあり方、そして内閣機能の強化を含めました今回の内閣シス…

社会民主党・護憲連合1999/07/01

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第8号

○日下部禧代子君 大変失礼な質問になるかもわかりませんが、右崎先生、中条先生、時間がございませんのでこういう質問になってしまいますが、大学の先生でいらっしゃいますので、本法案の採点をなさいますと何点ぐらいをくださるのでございましょうか。そして、その理由をもしお述べいただけましたら、今までの御意見の中でその理由を私は理解はしておりますけれども、新たにつけ加えるといたしましたらどういうことでございましょうか。中条先生から。

社会民主党・護憲連合1999/07/01

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第8号

○日下部禧代子君 ありがとうございました。

社会民主党・護憲連合1999/06/15

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号

○日下部禧代子君 社会民主党・護憲連合の日下部禧代子でございます。 冒頭に資料請求をさせていただきたいと存じます。 一括法案の委員会審議に入るに当たりまして、地方分権推進委員会の指針勧告や地方分権推進計画からの変更点を明らかにすることが必要だというふうに思います。衆議院におきましても、法定受託事務の定義の変更などいろいろと勧告あるいは計画との相違点が指摘されております。 そこで、地方分権推進委員会でこの法案をまとめるに当たっての議事録を…

社会民主党・護憲連合1999/06/15

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号

○日下部禧代子君 よろしくお願いいたします。 今回の法改正というのは、皆様がおっしゃっておりますように、国と自治体の上下関係、主従関係を象徴する機関委任事務が全面廃止される、明治以来の日本の行政システムが大きく変わる、大変画期的なことだというふうに言われております。 しかしながら、一般の方々にとって、この法案によって自治体と市民、自分の関係が一体どう変わるのか、窓口に行くとどういうことがどう変わるのかというふうなイメージがなかなかわいて…

社会民主党・護憲連合1999/06/15

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号

○日下部禧代子君 今の総理のプレゼンテーションで、胸がわくわくなさるような地方自治に対しての気持ちがわいていらしたのかどうか。これはテレビをごらんの方々が御判断なさることで、私はコメントいたしません。 次の質問に移ります。 今まで、中央集権型の行政の一つのシンボルというのが機関委任事務でございました。もう一つが、いわゆる通達でございます。通達行政と言われるほど非常に通知、通達というものを中央から地方自治体におろすと言われておりましたけれ…

社会民主党・護憲連合1999/06/15

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号

○日下部禧代子君 実際にどれぐらいあるかどうか、数。

社会民主党・護憲連合1999/06/15

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号

○日下部禧代子君 できないということは、秘密ということですか、それとも数えていないということですか。

社会民主党・護憲連合1999/06/15

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号

○日下部禧代子君 私は、実際の数を数えろと言ったのは、厚生省に数えていただいたわけでございますけれども、とにかくいかに膨大であるかということをお知らせしたかったわけでございますし、それが膨大であるということは、私どもの、普通の人々の想像を絶しているものであります。したがいまして、それが一体どのようになっていくのかということは、今、大臣おっしゃいましたし、これからきちんとフォローさせていただきたいと思います。 ところで、今回の法案、関係省…

社会民主党・護憲連合1999/06/15

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号

○日下部禧代子君 ただいま措置制度から契約制度への移行ということをおっしゃいました。確かにこれは非常に意味のあることだと思います。また同時に問題もございます。きょう、その問題については、時間がございません、また別の機会に討論をさせていただきたいと存じます。 それから、利用者による選択の一つの例として、来年四月から実施される予定の介護保険制度について今、大臣はお触れになりましたが、この介護保険制度を分権化という観点からどのように位置づけて…

社会民主党・護憲連合1999/06/15

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号

○日下部禧代子君 例えば、ホームヘルパーを充実したいということでその単価を上げようという場合には、この費用はどこが持つことになりますか。

社会民主党・護憲連合1999/06/15

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号

○日下部禧代子君 私が恐れますのは、分権という名目ではありますけれども、どうもそれが分権あるいは措置制度の廃止ということが、選択の自由ということが確保されると同時に、例えば介護保険で基準以上のものを自分が必要とした場合、利用者が必要とする場合、例えば週二回のホームヘルプサービスと定められているのをさらにというときにはやはり自己負担になり、あるいはまたそういうサービスをやろうとする市町村は市町村の負担になるというふうな形にだんだんとなって…

社会民主党・護憲連合1999/06/15

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号

○日下部禧代子君 時間がなくなってしまいましたけれども、やはりこれはシステムの問題ですから同次元で論じることではない、景気回復の後とか先の問題ではないということを申し上げたんです。

社会民主党・護憲連合1999/06/15

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号

○日下部禧代子君 ありがとうございました。 終わります。(拍手)

社会民主党・護憲連合1999/06/14

第145回 参議院 本会議 第29号

○日下部禧代子君 私は、社会民主党・護憲連合を代表して、ただいま議題となりました地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律案につきまして、総理並びに関係閣僚に質問いたします。 今回の地方分権改革は、一九九三年六月の衆参両院で採択された地方分権の推進に関する決議に始まったものでありますが、さらにこの流れを決定づけたのが一九九五年五月の村山内閣における地方分権推進法の制定であります。この推進法に基づいて設置された地方分権推進委員…

社会民主党・護憲連合1999/06/01

第145回 参議院 文教・科学委員会 第14号

○日下部禧代子君 最初に、現行著作権法において権利が十分に保障されているとは言いがたい映画の著作物に関する問題についてお伺いいたしたいと思います。 映画というのは文化と言ってもいいというふうに思います。文化の中でも重要な地位を占めているのではないかというふうにも言えると思うのですが、現在、テレビその他さまざまなメディアの発達に伴いまして、我が国の映画界というのはかつての全盛期とは比べ物にならないくらい、例えば映画会社が倒産していくという…

社会民主党・護憲連合1999/06/01

第145回 参議院 文教・科学委員会 第14号

○日下部禧代子君 今幾つかの助成の具体的な例を挙げていただいたのですが、それは金額にすると一体どの程度の額になるのでございますか。

社会民主党・護憲連合1999/06/01

第145回 参議院 文教・科学委員会 第14号

○日下部禧代子君 今の金額、これはただそれだけではなかなかコメントがしにくいのでございますが、過去に比べて次第に額が上がっていっているのか、あるいはまた他の国に比べてどうなのか、相対的にお知らせくださらないとコメントができないのでありますが、いかがでございましょうか。