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自由民主党参議院
総発言数
858 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1995/09/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会45 件・45%
  • 予算委員会44 件・44%
  • 商工委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

858 件中 20 件を表示
自由民主党・自由国民会議1995/09/29

第134回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号

○斎藤文夫君 ただいまの山口君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/09/29

第134回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号

○斎藤文夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に浜四津敏子君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔浜四津敏子君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1995/08/04

第133回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号

○斎藤文夫君 ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・自由国民会議1995/08/04

第133回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号

○斎藤文夫君 ただいまの山口君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/08/04

第133回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号

○斎藤文夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に浜四津敏子君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔浜四津敏子君委員長席に着く〕

自由民主党1995/05/12

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第9号

○斎藤文夫君 自前民主党の斎藤文夫でございます。 本日は、地方分権推進法案審議の掉尾に当たりまして、御多忙の総理みずから御出席を賜りまして、まことにありがたく、厚くお礼を申し上げます。 さて、地方の時代、分権の時代と言われてはや二十年が経過をいたします。臨調や行財政調査会等々でさまざまな答申が出されてきましたが、残念ながらなかなか具体化の兆しが見えませんでした。それが平成五年六月の衆参両院国会における決議、そしてまた昨年の十二月、閣議決…

自由民主党1995/05/12

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第9号

○斎藤文夫君 我が国は、歴史をひもといて考えてみますと、鎖国から開国へ、そして大政奉還によって御一新を迎え、廃藩置県、断髪廃刀令等が行われ、百三十年前に世の中が大変大きく変わったところでございます。自来、欧米先進国を目標に、近代国家を形成するためには中央集権体制こそ合理的であり効果的でございました。それだけに、十分今日までの機能は効果を発揮してきたと率直に認めることができると思います。 しかし戦後五十年、目標だった欧米諸国をキャッチアッ…

自由民主党1995/05/12

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第9号

○斎藤文夫君 今、総理もお触れになりましたけれども、地方分権を進めてまいりますと、どうしても権限、財源、そしてまたそれに伴う人間、俗に三ゲンと言われておりますけれども、国から都道府県へ、都道府県から市町村へ移管をされていくことは当然でございます。 そこで、時間の関係で一括してちょっとお話を申し上げ、お尋ねを申し上げますが、まず第一の権限の移譲は、これはもう国と地方の役割分担を明確化することが分権のまず第一義的な要素でございます。どこまで…

自由民主党1995/05/12

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第9号

○斎藤文夫君 ありがとうございました。

自由民主党1995/05/10

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号

○斎藤文夫君 第二班大分班につきまして御報告いたします。 派遣委員は、溝手委員、吉村委員、岩崎委員、釘宮委員、吉川委員及び私、斎藤の六名で、昨九日、大分県において地方公聴会を開催し、三名の公述人から意見を聴取した後、各委員から質疑が行われました。 まず、公述の要旨を簡単に御報告申し上げます。 最初に、大分県知事平松守彦君からは、地方都市を活性化するため、若者が定住できるよう社会資本整備を全国的に平準化すべきこと、地方分権の受け皿づくりと…

自由民主党1995/05/10

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号

○団長(斎藤文夫君) ただいまから参議院地方分権及び規制緩和に関する特別委員会大分地方公聴会を開会いたします。 私は、本日の会議を主宰いたします地方分権及び規制緩和に関する特別委員会理事の斎藤文夫でございます。よろしくお願い申し上げます。 まず、私ども一行を御紹介申し上げます。 自由民主党所属で委員の吉村剛太郎君でございます。 自由民主党所属で委員の溝手顕正君でございます。 日本社会党・護憲民主連合所属で委員の岩崎昭弥君でございます。 …

自由民主党1995/05/10

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号

○団長(斎藤文夫君) ありがとうございました。 次に、岩崎公述人にお願い申し上げます。

自由民主党1995/05/10

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号

○団長(斎藤文夫君) ありがとうございました。 次に、正本公述人にお願い申し上げます。

自由民主党1995/05/10

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号

○団長(斎藤文夫君) ありがとうございました。 以上で三公述人からの意見の聴取は終わりました。 これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。 なお、質疑及び御答弁は御着席のままで結構でございます。

自由民主党1995/05/10

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号

○団長(斎藤文夫君) 御提言大変ありがとうございます。私たちも心して今後努力をしていきたいと思います。

自由民主党1995/05/10

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号

○団長(斎藤文夫君) 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げます。 おかげをもちまして、本委員会の大分地方公聴会、所期の目的を果たすことができ得ました。これひとえに本日御出席をいただきました公述人の皆様の御協力のたまものと深く感謝申し上げる次第であります。 特に、御地御出身の村山総理が不退転の決意で地方分権に臨んでおられます。五年の時限立法で、私どもも先ほど来それぞれの委員から御質問も申し…

自由民主党1995/04/28

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第7号

○斎藤文夫君 自民党の斎藤文夫でございます。時間の範囲内で、以下数点にわたり御質問を申し上げたいと思います。 おもんみるに、我が国は明治以来、中央集権体制の行政が行われてまいりました。確かに国家の発展については能率がよく、有効的に機能してきたことは御承知のところでございます。しかし、一応の目的を達成いたしました現代、特に多元的、成熟的社会を迎えるに当たりまして、中央集権から地方へ、すなわち地方の時代という認識が非常に高まってまいりました…

自由民主党1995/04/28

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第7号

○斎藤文夫君 過去に何回となく地方分権推進の提言や意見がなされてきたところであります。しかし、残念ながら今までその道筋が見えできませんでした。今回提案された地方分権推進委員会は、まさに地方分権のリード役を果たし、必ず地方分権へ向けて前進すると期待をいたしておるところであります。それだけに、委員会の構成メンバーをどう選ぶか、その選考が極めて重要な意味を持っておることは申すまでもございません。 既にこの委員会でもしばしば論議をされたところで…

自由民主党1995/04/28

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第7号

○斎藤文夫君 ただいま長官から御説明を承りましたが、とりわけ委員の人選につきましては万遺漏のないように十分な御検討と配慮をちょうだいしたい、強くお願いをいたしておきます。 なお、タイムスケジュールにつきましては、実は言うはやすく行うほかたし、まことに難問題山積でございますから、その中で、文字どおりきちっとした計画の中で実行をしていかれるように、これまた要望いたしておきたいと思います。 そこで、この推進委員会の事務局の体制についてお尋ねを…

自由民主党1995/04/28

第132回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第7号

○斎藤文夫君 次に、野中自治大臣にお尋ねを申し上げてまいります。 具体的に、地方分権に当たりましては、まず第一、中央の権限の地方への移譲、二番目は、それを裏打ちできる地方への自主財源、そしてさらに三番目は、それに伴い人員の配置がえ、異動というのでございましょうか、この三つ、三元が必要でございます。 そこで、まず第一の権限移譲でございますが、答申に盛られておりますように、スリムな政府の実現目指し思い切った地方への権限移譲を期待いたしており…