斎藤実
会議録に記録された「斎藤実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,384 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁長官官房審議官
- 直近の発言日
- 1969/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙5 件
- 経済安保1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 外交防衛委員会22 件・22%
- 決算委員会13 件・13%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 外務委員会3 件・3%
- 厚生労働委員会1 件・1%
※ 全 2,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 一割の配当となっております。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 それぞれの株式に従って配当されておるはずでございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 歳入の雑収入として入っております。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 私のほうでは、すべての決算につきまして証拠書類があがってまいりますので、それによって確認をしておるわけでございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 国有財産の売却収入として入っておるはずでございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 こまかい数字につきまして、また日時につきましては、ただいま資料を持ち合わせておりません。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 できるだけ早い機会に提出いたしたいと思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 これは証券が国有財産であるということについて第一局の所管に属するわけでございますが、出資法人といたしましては、会計検査院法二十三条によりまして、資本金の二分の一以下を出資しておる団体として必要と認めたときは検査をすることができるという団体に該当する団体でございます。したがいまして、出資団体としての日本合成ゴム会社に対しては、ただいままでのところ指定をしておらないように考えております。したがいまして、日本合成ゴム会…
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 三十七条の何項に関することでございましょうか。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 これは先ほども申し上げましたように、第一局としましては、産投特別会計から出資が十億円されておりますので、私が担当いたしておりますけれども、日本合成ゴム会社の、二十三条の、資本の一部を出資しておるものの検査につきましては、これは第五局の担当になりますので、私自身の単独の判断でどうするということをこの席で申し上げることはちょっといたしかねますので、御了承いただきたいと思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 私のほうは政府ではございませんので、延ばされるかどうかの判断については……。先ほども申し上げましたように、私の単独の考え方でもってどうこうということはできないと考えております。担当の局長を直ちに呼んでも……。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 私は会計検査院でございまして、政府委員ではございませんが、先ほど申し上げますように、第一局長が出てこいというお話なので私が出てまいったわけでありますので、責任ある答弁ができなかったことはまことに遺憾であります。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 国会への報告の形式としましては、検査報告書に重要であると認めた事項につきまして報告をいたしておりますが、四十二年度の分につきましては報告してございません。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 違法または不当と認めた事項とか重要であると認めた事項についてだけ検査報告では報告をいたしておりますので、それに入っておらないからでございます。 それから九億円の分につきましては、四月以降、実施について検査をいたしませんと、価格その他につきまして売買の実例とかなんとかいろいろ言っておられまするけれども、事実そういうことがあったかどうかという事実の認定がちょっとできない状態でございますので、それを検査いたしまして、言…
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 四十三年度の経済行為でございますので、四月一日以降に検査をすることになります。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 おそらく間に合わないと思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 会計検査院は、会社はもちろんのこと、ほかの国の機関等につきましても、臨検検査の権限は法律上ございません。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 この株式の譲渡につきまして、会計検査院として問題とすべき点は、私は二つあるんじゃないかと思っておるわけなんです。一つは、これを随契でお売りになったということと、一つは、価格が妥当であったかどうかということ、この二点が検査院としては考えるべき問題だと思っております。ところが、これを随契でお売りになったのは、法律上は、会計法の二十九条の三の規定によりまして、政令をもって定めた場合は随契で売ることができるということによ…
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 それは先ほども申し上げましたように、私の権限外のことでございます。これは一応会計検査院法二十三条によって、必要と認めた場合には会社を検査をすることができるということでございまして、しなければならないということではございませんので、するべきかどうかについての判定を一局長だけですることはできないと考えております。
第61回 衆議院 商工委員会 第7号
○斎藤会計検査院説明員 たしか競争入札のときは一株三千百六十円だったと思います。それから随契のときは二千八百円でございます。