戸塚進也
会議録に記録された「戸塚進也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会51 件・51%
- 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 参議院 内閣委員会 第6号
○戸塚進也君 そこで、この「むつ」の運営に当たっております日本原子力船開発事業団、これが来年の三月でございますか、一応期限切れといいますか、どうするかということをやはりしっかりしなければならぬときになっているというふうに伺っておりますが、衆議院の方でも、これについてはひとつ延長するというような御答弁も出ているように伺っております。同時に、それが間違いない事実であるかということと同時に、さらにやはり機構の問題やあるいはまた運営の方法につい…
第76回 参議院 内閣委員会 第6号
○戸塚進也君 先ほど秦委員から佐世保市の問題が出されました。私どもは私どもなりに、また新聞やそのほかいろいろな報道機関等を通じまして、この佐世保市の問題につきましては、私どもなりにまた関心も持っているわけでございます。科学技術庁としてのお考え、もちろんこれはこれからのお話し合い、折衝といろいろあるわけでございますから、当然その結果を待たなければ結論は出ないのでございますが、いまのお考えとしては、この佐世保港を一体どのような性格のものにお…
第76回 参議院 内閣委員会 第6号
○戸塚進也君 これは科学技術庁の局長さんで結構でございますが、いま長官からもちょっとお話がございましたが、別に市とか県とかそういう特別の行政機関でなくても、ある団体であるとか、ある何か地域の一つの集団的なもの、そういうところから、場合によってはうちへもひとつ母港で検討してみてくれないかとか、これはあくまでも非公式なものであろうと思いますが、そういう声は全然ございませんか。私は何かいろいろあちこちへ行きますとそういう母港を研究してみたいだ…
第76回 参議院 内閣委員会 第6号
○戸塚進也君 では時間も間もなく参りますから、最後に二つ伺って質問終わります。 一点は、東海村、各種の原子力研究あるいは開発等の機関が集まっているわけでございますが、あそこだけでというのは、やはり将来的にも原子力問題全般を見ますと必ずしも十分かというと十分でなかろうというふうにも思うのでございます。したがいまして、科学技術庁としても、今後他の地域にもこうした研究施設なり、お考えではなかろうか、開発施設等についてお考えではなかろうかと思う…
第76回 参議院 内閣委員会 第6号
○戸塚進也君 では最後に、長官に五十一年度の予算、いよいよもう間もなく編成になるわけでございますが、これを前にいたしまして、特に原子力等を中心にいたしました予算の重点的な御所信、まあ私は、先ほど来お話がありました核融合等につきましては、これはやっぱり何としても将来私たちの国家が千年も一万年も十万年もずうっと繁栄するというには、こうしたやはり未来の問題についても、もちろん原子力の安全確保その他関係の予算についても当然でございますが、やはり…
第76回 参議院 内閣委員会 第6号
○戸塚進也君 終わります。
第76回 参議院 内閣委員会 第2号
○戸塚進也君 先輩の方からまたいろいろ細かくお尋ねがあると思います。いま参考人のお話を伺って、本当に御苦労、委員長のおっしゃったとおりで、本当に胸を打つものがありました。 それで、具体的なことで少しお尋ねいたしたいのでございますが、先ほど参考人から、今回、参考人のようなケースの方が、北方にも、あるいはまた南方の方にもたくさん行かれたと、こういうお話でございます。そこで、最初にお尋ねいたしたいことは、参考人と同じような、そういう境遇にあら…
第76回 参議院 内閣委員会 第2号
○戸塚進也君 いま参考人のお話は、この日本赤十字社の看護婦さんを、要するに恩給対象としてほしいと、そういう限りにおいて参考人が御存じの方は大体八十名くらいだと、こういうふうに解釈してよろしいですか。
第76回 参議院 内閣委員会 第2号
○戸塚進也君 参考人、意地の悪いお尋ねだというふうに決してとらないでください、善意でお尋ねするわけですから。 お話、伺っていまして、たとえば日赤関係だけでなくてそのほかの——私はまあ戦後っ子でございますから、その当時まだ五つぐらいでございますからよくわかりませんので教えていただきたいのでございますけれども、そうした看護婦さんの資格をお持ちになって、そしてまあピンク色の召集をもらって、そして南方や北方へ出かけられたという、いわゆる民間の看…
第76回 参議院 内閣委員会 第2号
○戸塚進也君 そうすると、ただいまお話のあったような、先ほど参考人がおっしゃったような方ですね、そういう方は恩給対象には現になっておりますか。
第76回 参議院 内閣委員会 第2号
○戸塚進也君 では、もし参考人のようなケースの方々が恩給対象として認められたと仮定いたしますと、具体的にどのような、参考人として救済措置が講ぜられるのか、御存じの限りでひとつ教えていただきたい。つまり、現状では非常に不利な扱いになっていると。ですから、それがもしこうした対象になっておればこのくらいの国から恩給がもらえるんだけれども、それがもらえないとか、何かそういう不利になっている点があるわけですね。その点でおわかりのことがありましたら…
第76回 参議院 内閣委員会 第2号
○戸塚進也君 ええ、まあ私のお尋ねの仕方が悪かったかもしれませんが、要するに、精神的な面で、こうした御苦労なすったんだから、そういう方に対しては当然こうした恩給対象ということで公に認めてほしいという、そういうお気持ちも十分わかるわけですが、同時に、やはりこれは、まあ金銭と言ってはおかしいですけれども、経済的にも救済になろうかと思うのでございますが、いま御計算なすった限りにおいて、何か特別そういう救済ができますか。
第76回 参議院 内閣委員会 第2号
○戸塚進也君 わかりました。 最後にお尋ねいたしたいのでございますが、いままでに、たとえば何か一時金といいますか、何かの形でのそうした公のお金をもらわれたことがあるかどうか。 それから、もしお差し支えなかったら、現在の生活費ですね、当然やはり御生計立てていらっしゃるわけでございますね、お子さんも大きくなられたと思いますけれども、現在の岡松参考人の置かれた経済環境、これをお差し支えなければ教えていただきたい。それで終わります。
第76回 参議院 内閣委員会 第2号
○戸塚進也君 わかりました。 先ほどの一時金のことは……。
第76回 参議院 内閣委員会 第2号
○戸塚進也君 全部でもうそれだけですね。
第76回 参議院 内閣委員会 第2号
○戸塚進也君 はい、わかりました。
第75回 参議院 本会議 第21号
○戸塚進也君 私は自由民主党を代表して、ただいま議題となっております公職選挙法改正に関する特別委員長中西一郎君に対する内藤功君提出の問責決議案に反対の意を表するものであります。(拍手) 今日、議会政治の基盤である選挙制度並びに政治活動に必要な政治資金に関する現行制度については、さきの参議院議員選挙以来、国民の間に強い批判のあることは周知のところであります。現在、政府から提出され、公職選挙法改正に関する特別委員会において審議している公職選…
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会公聴会 第1号
○戸塚進也君 大変貴重な御意見を先生方にお聞かせいただきましてありがとうございました。 わが自由民主党は全部の委員の先生方が質問をされたいようでございますが、若い者に花を持たせていただいて、トップバッターでございますからごく簡単に、簡潔に、小島先生、上條先生、川上先生、三人の先生にお尋ねいたしますので、一括お尋ねいたしますからひとつ順次お答えをいただければ幸いでございます。 最初に、小島先生にお尋ねをいたしたいと思っております。先生のお…
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○戸塚進也君 大臣、通告のない点で一点だけ、申しわけありませんが、密約ブームでございまして、この間も共産党の内藤先生からも密約というようなお話がありましたが、新聞にも何かいろいろこうちらちら出ておるんで、もちろん政党同士が話し合う中ではいろいろな経過がありますから約束事もあるかもしれませんけれども、少なくとも大臣と今回のこの二つの法律に関して何か特定の政党間とか、そういういろんな団体とかにおいて密約ということは私はないと、こういうふうに…
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○戸塚進也君 よくわかりました。それでは通告に従って申し上げます。 諸悪の根源ということがよく言われますが、私はやはり金のかかる選挙ということが諸悪の根源につながるもとだというふうに思います。そこで、衆議院の場合四年以内という任期が決められているわけでございますが、過去数回二年半平均で解散が行われておる。私は参議院議員でありまして、申すべきじゃないかもしれませんが、金のかかる選挙ということを改めていくには、万たび万たび選挙のことばっかり…