戸叶里子
会議録に記録された「戸叶里子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,037 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛34 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会100 件・100%
※ 全 8,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○戸叶委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。小峯柳多君。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○戸叶委員長 武部文君。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○戸叶委員長 この際、平岡忠次郎君から発言を求められておりますので、これを許します。平岡忠次郎君。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○戸叶委員長 岡田畜産局長いいですか。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○戸叶委員長 砂田重民君。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第12号
○戸叶委員長 質疑はこれにて終了いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 いま伺っておりますと、日本の計量器の輸出の相手国が、一番多いのがアメリカだという話でした。この条約の中にアメリカが参加しておらないようですけれども、その理由はどういうわけですか。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 アメリカの加盟しておらないほかの条約なんかと照らし合わしてみまして、大体そういうことではないかと思ったのですけどれも、そういうふうなことになりますと、アメリカが日本から輸出した計量器を使用する場合に、実際上の不都合というようなものが生じないかどうか、そういう点について伺いたいと思います。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 その場合に、アメリカのほうの制約に合わせた場合に、この機関の条項と抵触するような場合はないですか。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 いまのお話の中で、この条約ですと、「勧告を決定する」ということが八条にありますね。そうすると、これは拘束力はないものだと考えるわけですけれども、日本の計量法とこれと何か抵触するような場合、矛盾するような場合というものがいままでにあったかなかったか、そしてまた、もしあった場合には、計量法を改正するのか、それともそれほどきびしいものじゃないからそのままにしておいて、そしてこちらの勧告はまあ勧告としてのんでおきます。そういう程度に…
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 もう一度念のために伺っておきますけれども、いま日本の計量法と抵触するような国際法定計量委員会の勧告があって、それに対して日本の計量法もある程度改正しようとしているし、それからまたほかの部分は大体において一致している。そういうことは、つまりこの条約によって勧告されたものに対しては、日本の法令も変えるのだ、そういうふうに解釈してよろしいわけですか。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 そうすると、勧告はある場合においては相当重んずるけれども、しかし、日本の実情に合わないような勧告である場合には、別に拘束力がないのだから、その勧告に従わなくてもいい、こういうふうに理解してよろしいわけですね。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 けっこうです。 —————————————
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 いまの青木委員の質問をお聞きしておりまして、アメリカがモントリオール・アグリーメントで二千七百万円を補償の最晦限度額としている。こちらのヘーグの議定書のほうでは今回六百万円に上げたというふうなことで、そうなると、どうしても補償額のいいほうに商売が繁盛するような形になるのではないかという青木委員の御質問に対しまして、高鳥参事官が、これは最南限度額の金額であるから、そこまで払わなくともいいのであって、標準をきめてあるだけだから、…
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 高島さんの言わんとなさるところはわかるのですけれども、実際問題として二千七百万円というような最高の限度額が出されているときに、ヘーグのほうでは六百万円の補償額ですというような話は通川しないと思います。だから、最局限度額というものの差が非常に違い過ぎるのではないかということを私はたいへん心配いたします。そういう事故が起こらないでほしいということは、だれでも望むことですけれども、万が一起きた場合に、こんなに違うような、たとえば最…
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 十九条で「条約及びこの議定書は、この議定書の当事国間において、単一の文書とみなして解釈するものとし、「千九百五十五年にヘーグで改正されたワルソー条約」と称するものとする。」というふうに書いてありまして、これは単一のものになったと思うのです。そうしますと、ワルソー条約に入っていてヘーグ議定書に入っておらない国は三十二カ国あるということでございますが、もし単一の文書とみなしてしまった場合に、そういう関係はどういうふうになるわけで…
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 もう一点伺いたいのは二十六条でございますが、二十六条に「自国の軍当局により又は同当局のために保留されている航空機による同当局のための旅客、貨物及び手荷物の運送に適用しないことを宣言することができる。」こういうふうに、軍当局の場合の適用除外を書いているわけでございます。軍当局の関係はここで除外されておりますけれども、便宜的に軍当局が乗ったときにも適用されないのかどうか、この点をまず伺いたいと思います。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 そうしますと、軍当局の飛行機に一般の人が便宜上乗った場合にはどうなりますか、適用外ですか。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 そうだろうと思うのですが、それじゃ、こういうふうな例はあまりないかもしれませんが、念のために伺いますと、たとえば自衛隊がチャーターをして、そしてよそへ行って事故を起こしたときには、一体どういうことになるのですか。これは当然適用になるわけですね。
第55回 衆議院 外務委員会 第11号
○戸叶委員 けっこうです。