戸叶里子
会議録に記録された「戸叶里子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,037 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛34 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会100 件・100%
※ 全 8,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件についての調査を進めます。 本日は、生鮮食料品の流通問題について、六大都市水産物卸売人協会会長伊藤春次君、全国青果物卸売会社協会会長関矢尚一君、全国青果卸売組合連合会会長江澤仁三郎君、六大都市水産物仲買組合連合会理事長清久辰治君の各参考人からの意見を聴取することといたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の皆さまには、御多忙中にもかかわらず本委員会に御出席をい…
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 次に、関矢参考人にお願いいたします。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 ありがとうございました。 次に、江澤参考人にお願いいたします。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 次に、清久参考人にお願いいたします。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 これより質疑に入るのでありますが、参考人の皆さまには、委員の質問にお答えになるときの御発言の際は、そのつど委員長の許可を得られますようお願いいたします。 それでは小峯柳多君。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 武部文君。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 砂田重民君。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 はい。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 石田宥全君。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 佐藤文生君。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 平岡忠次郎君。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 いいですか。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 大野委員。
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○戸叶委員長 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人の皆さまに一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり、貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 次会は、明六月一日午前十時三十分から委員会を開会し、引続き生鮮食料品の流通問題について、参考人から意見を聴取することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十分散会
第55回 衆議院 外務委員会 第7号
○戸叶委員 ちょっといまのお話を承っておりまして、私もちょっと納得できないのですけれども、条約と慣行とどっちのほうを主として基礎としてやっていらっしゃるんでしょうか、その点をまず伺いたいのです。
第55回 衆議院 外務委員会 第7号
○戸叶委員 ちょっとした問題だと思いますけれども、了解に苦しむので伺いたいのですが、「千九百六十七年二月十四日にシンガポールで、英語により本書二通を作成した。」と書いてあるわけです。これの条約の正文というのはどういうふうになっておるのですか。
第55回 衆議院 外務委員会 第7号
○戸叶委員 日本が入っての二国間の条約で、日本とどこかの国との条約を、日本語でなしに英語だけという例はときどきあるのですか。
第55回 衆議院 外務委員会 第7号
○戸叶委員 先ほどからの質疑を聞いておりますと、条約はたいてい署名と批准というものを日本とほかの国とが分けてするのは、向こう側の一応有利な形でしているわけで、しかもまたここで英語だけが正文ということになると、何かあまり譲歩し過ぎたような気もしますし、それだけでなく、日本人が英語が全部わかればいいのですけれども、全部わからないのです。英語の正文はちょっと了解できないし、何か問題があったときに困るのではないかという気がしますが、そういう御心…
第55回 衆議院 外務委員会 第7号
○戸叶委員 そうしますと、たとえばこういうような場合も出てくると思うのです。英語でもフランス語でもなくて、その国の母国語というものしかないような場合、そういうような場合にはやはりいつでも二日間の条約の場合でも英語が正文で、そして日本語の正文というものはないというふうに了解していいわけですか。