成瀬幡治
会議録に記録された「成瀬幡治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,601 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 わかりました。国営だということですね。 そうすると、私は、これが青写真だといいましても、そう簡単にそれじゃどのくらいの規模のもので、どうだというようなことはまだだと思いますけれども、そういうふうにして、少なくとも安い電力が供給されるということは非常に大切なことだと思います。 それで、私非常に心配しておることは、港湾関係というものが——船は約二十一億ほどですね、港湾関係などに対する、何というんですか、港湾は国でやる、あるいは…
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 これは開発ですか、中小企業のほうで出しますか。
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 私、まだ農林省お見えにならないようですから、あと農地に関連して食管とか、そういうようなことについて、もう少し農業政策についてお尋ねしたいと思いますけれども、お見えにならぬからちょっとこれやめて、大蔵大臣せっかくお見えですから、私、大蔵大臣にお尋ねしたいと思うのですが、これはちょっとこことは関係なしで申しわけございませんが、お許し願いたいと思います。 変額年金ですね、変額年金。いわゆる生命保険が、インフレというのですか、クリ…
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 そうすると、これは新種ですね、保険の新種の一環として検討されておるというのと、それからもう一つは、若干、いろんなことを言うけれども、クリープ・インフレなんだと。終身保険はたいへんなんだと、四十年先だと、あるいは五十年先なんだと。そういうクリープ・インフレというものを非常にウエートを置いての考えなのか。どうも保険、このままでいくとインフレでみんないやだと。短期の、五年ものくらいのものなら掛けるけれども、二十年以上になったらど…
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 この運用で利潤が出てくる。だから、あなたがおっしゃるように、確かに配当金がありますよね、掛け金からそれを落としていく。ですから、あるときにくると、掛金は全くもうわずかなものになってしまう。その配当分だけを上のせしていくというのと非常に違ってくるのですよ。ぼくは、諸外国がやっておるとこうおっしゃったが、諸外国もそういう上のせなんですか。 〔理事柴田栄君退席、委員長着席〕
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 私もそれで納得しますわ。だから、インフレになってくるのだと、だから額面が、配当だけじゃないんですよ、もっと変わってくるわけですよ、運用の利潤が。そうすると、やっぱり運用が、たとえば資金運用部で六分五厘じゃなくて、これが七分に回る、八分に回るというなら、そちらのほうで変額していくわけですよ。額面で百万円といったら、百五十万円になるかもしれない、あるいは百三十万円になるかもしれない。それはそのときでいろんなことになる。もしこれ…
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 ちょっと資料を……。 琉球開発金融公社ですね、それから大衆金融公庫、沖繩の、琉球の特別会計ですね、これの正味資産ですね。それを今度こっちに引き継いじゃうわけですが、建物や土地、そういうものまで含めた資産表がいただけませんか。
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 委員長、速記をとめてください。
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 ちょっと委員長、この資料をいただきました、通産省から出ておる——お見えになりましたか、どなたか。b−1、2と出ておりますね。そのbの1のところに、注釈で「(本土以外の企業)」と、しかも外資なんですね。そうすると、アメリカ以外というとどこをさしますか、主として。
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 それはどこなんですか。
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 それじゃ、ちょっと戸田君があるいはその後どういう資料を要求したかわかりませんが、ちょっとお願いしたいのは、b−2の最後のトータルのところに、米国資本が大体九十三で一億二千五百二十万ドルですかに対して二百十四件、一億七千五百九十二万ドルほどあるわけですから、そこでアメリカの二倍も外国から来ておるわけですが、どこがそんなに多いのか。せっかく業種別であげてありますから、まあ石油事業をもう少し——じゃこの三件というのはどこか、その…
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 だから、それをもう少しこまかく、もうちょっと内訳を知らせていただきたいと思いますが。
第68回 参議院 大蔵委員会 第22号
○成瀬幡治君 資料としてもらいたいと思いますが。
第68回 参議院 大蔵委員会 第21号
○成瀬幡治君 外務省でなくて、書簡というものがあれば、それは拘束されるのですから、その拘束されるのは長官が拘束されるのだから、おれは知らぬよというのは無責任ですよ。
第68回 参議院 大蔵委員会 第21号
○成瀬幡治君 大蔵大臣と、環境庁長官にお尋ねいたしたいと思います。 まず、大蔵大臣にお尋ねします。 第一は、失業保険法の、いろいろと特別会計を審議しております中で、報奨金の問題が出てまいりました。なるほど報奨金といえば、補助金なり、あるいは助成金なり、いろいろなものがあると思いますけれども、どうも報奨金制度というのはあんまりかんばしくない。そのものが定着するような場合には、若干の報奨金制度というものはあっていいと思いますけれども、たとえ…
第68回 参議院 大蔵委員会 第21号
○成瀬幡治君 大蔵大臣、外国銀行に対する外貨預託の問題について、これは十分やっていくということになりますと、金利の問題が出てくると思います。あるいは政府が、何というのですか、貿易関係に若干干渉したとかなんとかというような恨みごともあるかと思いますが、こういうことを推し進めようとしておみえになるというふうに先ほどの御答弁で受け取ったのですが、間違いございませんか。
第68回 参議院 大蔵委員会 第20号
○成瀬幡治君 この失保の事務組合に対する補助金が出ておりますね。毎年これはどれくらいずつ出ておるものでしょうか。失保だけでなくてみんなでいいです。
第68回 参議院 大蔵委員会 第20号
○成瀬幡治君 まあこういう報奨金ですがね、税を集めたところに対しても、いろんな意味で報奨金等が出ておりますが、一体大蔵省全体で、こういうような納税なり、あるいは保険関係で報奨金制度ですね、報奨金どれくらい出ておりますか。それから勘定はどれくらいでございましょうか、報奨金というのは。
第68回 参議院 大蔵委員会 第20号
○成瀬幡治君 労働省のほうでこの報奨金というのは、これはまあいろいろと捕捉率がどれくらいのパーセントか私は知りませんが、報奨金というものがなければ、非常に捕捉率が悪くて、これはなければならないものなのか。いや報奨金というものは、元来は保険ですから、保険料金というものですね。ですから、税もあることですから、私も頭から全部がいけませんよとは言いませんけれども、こういうところに、たとえば五億なり八億なり、料率が上がっていけばどんどんふえていく…
第68回 参議院 大蔵委員会 第20号
○成瀬幡治君 事務組合がどのくらいあるものなのか、また規模がどのくらいのものなのか、たとえば最高の報奨金の額をいただいておるところがどのくらいあるものなのか、全然わからないわけですけれども、大づかみに、まあこれこれの数で、最高の事務組合に対しては何千万ぐらいになっておるか、あるいは何百万ぐらいか知りませんが、たくさんになっておるところはどのくらいですか。