P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
6,601
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,601 20 を表示
日本社会党1972/07/12

69参議院 決算委員会 第1号

○委員長(成瀬幡治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1972/07/12

69参議院 決算委員会 第1号

○委員長(成瀬幡治君) 次に、次回は八月の九、十、十一日と三日間を予定をし、審議状況ににらみ合ってあるいは二日になる場合もある点を御了承願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/07/12

69参議院 決算委員会 第1号

○委員長(成瀬幡治君) さよう決定をさしていただきます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時散会

日本社会党1972/06/16

68参議院 逓信委員会 第22号

○成瀬幡治君 過般は、資料どうもありがとうございました。 過般、大臣も新聞をごらんになったと思うんですが、郵政省のマル生運動についての記事が出ております。そのことについて、何か郵政当局側に行き過ぎがあったんではなかろうか。これは、いろいろとお考えになっておると存じますが、もし、不当労働行為や不正行為があった場合には、厳重な処分をおやりになるかどうか、大臣の決意を伺いたいと思います。

日本社会党1972/06/06

68参議院 逓信委員会 第19号

○成瀬幡治君 ちょっと資料をお願いしたいのですが、保険関係のことで。岐阜郵便局でございますが、簡易保険の超過契約の疑いがありますから、この点についてどうなっておるかの点がひとつ資料としていただきたいのが第一。 それから第二の問題は、会計と申しますか、経理関係のことでちょっとお願いしておきたいのですが、昭和四十六年十一月十五日、静岡市の木材町の魚勝というところに経費が支払われておりますが、これはどういうことか。その内訳をしっかり聞かしても…

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 昨日のちょっと続きでお聞きしておきたいと思いますが、まあ十五日に復帰すると、そうすると、公庫は十五日から発足するということだが、実際の業務、その金を借りにくる人がいつくるのか、なかなか予想しにくいことだと思いますけれども、どんなふうに……。まあドルを円に切りかえるのに、二十日まで何か日にちを切っておいでになるようですが、実際、金を借りにくる人はいつごろからというようなふうに予想をしておられるのか。それにあわせて私は、役員の…

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 時間的なことから計算しまして、私もとの業務方法書は、理事長が最終的にはこうしますよということについて申請をし、そしてくるということになる。十五日にやるということになるなら、できておって、もっと言えば、理事長がきまっておって、内定をしておってということになるとおかしいことになるかもしれませんが、なっておって、ある程度理事長になる人が目を通しておってやらなければ全く間に合わぬと思っているんですよ。ですから、ここで業務方法書で、…

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 私は土地制度が本土とは違いますよと。 それからもう一つは、農地の規模ですね。まあ軍事基地のために沖繩のいままでのいい農地がほとんど基地に取られてしまう。しかも、耕地面積はたいへんなことだと、まあ比率がいろいろと出ておりまして、たとえば基地の面積の広さと言えば、沖繩本島で例をとれば、内地は一%にも満たないようなところが、二二%になっているとか、あるいは沖繩の人たちが言っておるのは、基地の規模は——面積ですよ。面積は大体内地の…

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 現地から要望が、農林省なら農林省に、農林漁業金融公庫関係なら出てくる。あるいはその他にも、現地から出てくる。そういうものが、各省で窓口になっているから、東京の本省へ集まってくる。その集約されたものが、総理府で一括されて、そしていままである公庫の業務書と比較して、それとずれたところもあるが、そういう特殊的なものはすべてスクリーンをして、業務書の中に入れた。それで沖繩の人たちには心配は要りませんよと、本土にはないけれども、沖繩…

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 理事長がだれだとか、副理事長がどうとか、理事がだれだということはなかなか言いにくいことだと思いますが、私の想像ですがね、理事長という人はいままで沖繩関係には関係なかった。しかし、副理事長なり理事には、いままでの沖繩の関係の三公庫なら三公庫の人たちがこの中に入ってきますか、それとも全然そういう人たちは選考外なんですか。それぐらいのことはいいじゃないかな。

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 役員というと理事長一人、副理事長一人、理事二人——四人ということなんですか。

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 監事が何人なるわけですか。

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 一人。そうすると五人ですか。比率は大体どのくらいになりますですか。これちょっと言えぬですか。

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 東京本部の役員の三人の中には、これは沖繩関係の人は無関係だと思う、いないと思うんです。そうすると、現地の公庫には役員が、いまお聞きしますと五人、計六人。これはちょっと私のもらっておる資料は、東京本部の役員が三名、それから沖繩公庫のほうの現地の関係が三人だから計六人と、こういう資料になっておるが——そうじゃなくて、役員と普通称するのは違っておって、そうすると東京の役員は三人、それから現地のほうは五人ということになっていること…

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 部長クラスに、いままでの公庫をやってみえたお方々ですから、当然そういう現地の実情その他あるいは顔なじみというのですか、いままでのいろんないきさつ等これあって、そういう人が置かれるということは非常にいいことだと思う、当然なことだと思っておりますが、まあ結果を見なければ、批評するわけにはいきませんけれども、沖繩の実情のことをよく考えますと言いながら、理事長は、もう一番大将になられる人は、沖繩に関係がなかったと言っちゃいかぬです…

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 これは農林行政に入ることだから、私は総理府のほうでいろいろなことをおやりになると思いますけれども、米は、それはつくっておみえになりますけれども、米が主たるものではなくて、やっぱりサトウキビなり、カンショといったようなもの、こうしたものが農業共済の対象に入っていない、今後農民の人たちが農業を続けられて、こうずっといくということの中で、しかも農地法の適用を受けてやっていくというようなことになってくると、農業共済というような問題…

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 私が言いたい点は、そういう検討されて将来農業共済にこれが入るか入らないかと、いろんな問題があってなかなか容易な問題じゃないと思うのですよ。そこで、私は検討しております、また入れたい気持ちだという、その総理府のお気持ちはよくわかりました。しかし、現実に被害が起きます。そのときに、片方でいえば、内地でいえば米とか麦、そういうものには農業共済、天災融資、いろんな対象になるわけです。ところが、今度ここでは災害が起きた場合、大干ばつ…

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 これはまあ確認というようなかっこうでお尋ねしているわけです。そうすると、天災融資法の中に、実はサトウキビ・パインは入っていないのです。入っていますか、現行法で入っていますか。

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 そうしますと、パイン、サトウキビは天災融資法の対象になります。だから、災害の場合は天災融資法は内地並みである。ところが共済はない。そこで共済に匹敵するような災害があったときには、共済関係に匹敵するような救済措置は、業務書の中で、農林漁業金融公庫でやられるのだというふうに判断していいわけですか。研究するということはよくわかりますが、研究する、その間これは結論が出るのが二年先になるか、あるいは半年先になるか、どれだけ先になるか…

日本社会党1972/05/11

68参議院 大蔵委員会 第23号

○成瀬幡治君 売春禁止法というのはないわけですね、こちらは。そうしますと、これは本土の売春禁止法が適用されると思うのですが、そうしますと、実情よく知りませんが、どうも新聞等で見ると、青線だとか——赤線ということばを使ってないのですけれども、この人たちに転廃業ということが起きてくると思う。こういうことについてはどういうふうになるわけですか。どういうふうに行政指導をおやりになりますか。