成瀬幡治
会議録に記録された「成瀬幡治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,601 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 大蔵委員会 第10号
○成瀬幡治君 それは、単位は県単位ですか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第10号
○成瀬幡治君 これは間違っておったら訂正しますが、大矢君がたしか、民間へ委嘱した何かの報告書のようなものを、あなたの方に出されたらどうだというような資料要求をしたと思うんです。それはその後どうなっているんですか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第10号
○成瀬幡治君 それは非常に大部なものなんですか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第10号
○成瀬幡治君 それから、この法律とは別に、何か予算編成方針で圧縮しておやりになるものがあるわけですね。たとえば個人に渡る場合は幾らやるかとか、あるいは都道府県別にしたら幾らとかなんとかというような、あなたの方が基準を設けて圧縮しておられるという話を聞いているわけですが、それはどんなものか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第10号
○成瀬幡治君 どのくらいですか、圧縮をされた総額は。
第38回 参議院 大蔵委員会 第10号
○成瀬幡治君 これはあなたの方の出された資料じゃないのですけれども、方針として何か六つほど方針があるようですね。二十九億圧縮されたのですが、一番多く圧縮されたのは、たとえば補助金をもうやらなくてもいいのだ、目的を達してしまったというのが多いのか、どれが一番多いのですか。それについて六つだといって、あなたの方にはわかりますか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第10号
○成瀬幡治君 民間の団体、私はこれは数年前かもしれませんが、黒い羽根とかそういうような運動をするおかしな団体に、何といいますか、補助金というものが出ておったようなことを記憶しているのです。今、まあ、こういう民間団体に対する補助金は逐次整理圧縮する、こうなっておりますが、民間団体に今どのくらいの団体数に出ておりますか、また額はどのくらい出ておりますか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第10号
○成瀬幡治君 赤字団体——地方財政が健全化したとあなたは言われたが、実際まだ赤字団体がある。あるいは超過税を取っておるような団体もある。そういうところに対しては、どういう措置をとられるのですか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第10号
○成瀬幡治君 それじゃ、地方行政委員会でいろいろと議論されておると思いますけれども、まだ再建団体が若干残っている。これは超過課税を徴収しているところもあろうと思いますが、そういうところについては何か特別な配慮をされたかどうか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第6号
○成瀬幡治君 いろいろとうわさを聞いておるわけですが、実はこの法律案を提案するのにあたって、若干問題があって、そして同じようなものであるけれども、提案が少しおくれたように聞いておるのですが、それは旧軍用地払い下げのその金利の問題にからんでおるというふうに聞いておるのですが、その辺の事情を一つ聞かせていただきたいと思います。
第38回 参議院 大蔵委員会 第6号
○成瀬幡治君 次に、旧軍用地が大部分であるというような、今度払い下げられるところは、百八のうちでどのくらいが軍用地で、他の部分というのはどういうようなところをいうのか、ちょっと説明していただきたいと思います。
第38回 参議院 大蔵委員会 第6号
○成瀬幡治君 わかりました。 その次に、土地を私は地元が相当要望しておられたと思うのですが、土地を除外したというのは、何かいろいろな理由もあるかと思うのですが、どういう関係にあるのでしょうか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第6号
○成瀬幡治君 最後に、水源涵養林の払い下げをおやりになっておる。資料をいただきましても、その中に若干の金額があがっておるわけですが、竹木林ですかということになると、いつかは切らなければならぬということになると思いますが、片一方では、水源を涵養するために勝手に切っちゃならぬぞというような何かの制限というようなものがついていくだろうと思います。その辺はどうなっておりますか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第6号
○成瀬幡治君 それでは、私がほかで話を聞いた場合には、あなたがおっしゃったような貯水施設とか、あるいは浄水施設とか、そういう施設ではなくて、何か水源に密接な関係のあるところの立竹木だというふうに説明を受けておるのですが、ちょっと違っておって、そうしてそれは一カ所ではなくて、これは私の方の受け取り方の誤解かもしれませんが、そうではなくて、無数にあるところのものを一括して百七十一万八千円になっておる、こういう趣旨なんですよ。
第35回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○成瀬幡治君 ちょっと関連してお尋ねしておきますがね。政府は順法ということを盛んに言っておりますから、私は、当然五月から政府はおやりになるものと思います。自治体もおやりになるものと思います。そういうときに立ちますと、当然財政的なものが一番問題になる。しかも、政府は新しい立場に立っていろいろ施策を大体九月上旬ごろに発表されるやに承わっておる。特に減税の問題もあるわけです。ですから、財源の問題からいろいろと考えてくるときに、今考えておられる…
第35回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○成瀬幡治君 そのもとに立って、私は、九月という一つのものがあります。出た以上は、今まで政府のしばしばの言明から見まして、完全実施をおやりになる、こういう前提に立つわけです。とすれば、今あなたがおっしゃるようなことをやるには、それじゃ具体的に、たとえば今年度は補正で国から出る金だけでやっていく、しかし、来年度からは交付税を引き上げなくちゃならぬから引き上げる、それとからんで減税の問題も出てくると思う。そうすると、減税はおよそどのくらいの…
第35回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○成瀬幡治君 あなたのおっしゃるのは、片一方、どうしても減税というのは、政府の公約として地方の方にもある程度やらなくちゃならぬ。たとえば、遊興飲食税は、この委員会で何べんか約束済みの問題で、またほかにもあると思う。ですから、そういう中で、どうしても基準財政需要額等がふえてきた。ですから交付税法を、法改正をおやりにならなくちゃならぬ。従って、完全実施をおやりになる建前であるから、早く今度召集された国会の早いうちに、たとえば二八・五%を三〇…
第35回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○成瀬幡治君 あなたのおっしゃる筋はよくわかるのです。ところが、すでに八百億の自然増を見込んだのです。そこで、おっしゃるように、今年度五百五十億、平年度六百二十億という数字が出てくれば、これは自然増収だけじゃまかなえないのです、幾ら何と言っても。と思いますから、だから、当然自治省としては、私は、交付税率の引き上げを勘案して、そうして私は対政府と折衝されるのが当然のことじゃないかというふうに考える。またわれわれはそれを期待しておる。そうし…
第34回 参議院 商工委員会 第32号
○成瀬幡治君 長官にお聞きしますが、名古屋で災害のあった、あのときに警官の人が、非常にいろんな問題で出ましたが、しかしとてもいかないというので、実は警官の階級章を取り、あるいは警官服を脱いで、消防の服装をして出動された、そうしていろんな仕事につかれたということをお聞きになっておりますか。
第34回 参議院 商工委員会 第32号
○成瀬幡治君 それは、作業のためにそういう必要があっておやりになったのか。普通の警官の服装をしておらない方が……、どちらかが便利なためにそういうことをやられたのか、それともそうでない、別な悪味があってやられたのか、どういうふうにそこのところをお聞きになっておりますか。