成瀬幡治
会議録に記録された「成瀬幡治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,601 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 大蔵委員会 第31号
○成瀬幡治君 理由はわかりませんか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第31号
○成瀬幡治君 それはどういう理由ですか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第31号
○成瀬幡治君 日本は今度追加出資を行なうわけですが、これはいつまでにやるわけですか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第31号
○成瀬幡治君 いや、私がお尋ねしておきたい点は、たとえば今年度は何月何日までに払い込まなければならないと、こういうことがきめられているのじゃないかと思うわけですが、その日にちはいつかと、こういうわけです。
第46回 参議院 大蔵委員会 第31号
○成瀬幡治君 そうすると、今度のこの法律改正に基づいて追加出資のことをきめますね。そうしますと、それは四十年の幾日に払えばいいと、こういうことになるのですか、第一側の払い込みを。
第46回 参議院 大蔵委員会 第31号
○成瀬幡治君 それは四十年のいつまでにやればいいのですか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第31号
○成瀬幡治君 そうすると、これはよくわからないのですが、この法律案は、通って効力が発生するのは、四十年の十一月八日までに間に合えばいいという法律なんですか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第31号
○成瀬幡治君 そうすると、ことしの六月三十日までにワシントンならワシントンの第二世銀の本部に通達をする。そうすると、そこの総務会か何か開いて、そうして各国に割り当てた出資額が消化されているかどうかということの返事が来る、そういう仕組みになっておって、まあ来ないところもあるかもしれませんが、まあ大体来るだろう、そういう仕組みになっているわけですか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第31号
○成瀬幡治君 私は、見通しとして、南の北に対しての相当な要望というものは今後も盛んになってくる。それから、もう一つは、低開発国が成長してくることは非常に歓迎すべきことで、今後も相当な資金需要というものがますますふえるという大体見通しに立って差しつかえないと思うのです。まあ長期計画を立てられて、そうして四十三年なら四十三年までの間に七億五千万ドルが必要なんだ、それだけを予定しているのだ。これが途中、まあできてから、これが発足してすでに三年…
第46回 参議院 大蔵委員会 第30号
○成瀬幡治君 資料をいただきましたが、資本組み入れがゼロのところもあるのですね。たとえば西武鉄道、これは再評価を全然やっておらぬところと見て差しつかえございませんか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第30号
○成瀬幡治君 これは、よそを見ましても、運輸関係はグループ的に悪いというお話で、ここに抜き出して資料としていただいたわけですが、西日本ですか、二八・一%組み入れをやっておるわけですが、片一方では、西武なんかはゼロということですが、行政指導というものは全然ないわけですか、あるのですか。行政指導というのはやっておいでになりますか、やっておいでになりませんか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第30号
○成瀬幡治君 そうすると、今度の法律改正が、これで三べん目ですか四へん目ですか、あって、また四十三年まで三年間にどうなるかということなんですが、こういうような再評価をやっておるのだけれども、資本組み入ればやっていないというようなところがずっと出てくるだろうと思うのですね。大体配当は、公益性のある会社ですから、一割くらいしようというようなこともけっこうだが、こういうアンバランスというのはおかしいのですけれども、そういうことに対しては行政指…
第46回 参議院 大蔵委員会 第30号
○成瀬幡治君 たとえば西武なんか、どのくらいお客さんが乗るとかどうとか、その収益率はわかりません。しかし、電力のほうを見ると、関西なんかの組み入れが非常に低くて、たとえば北海道なんかが高いわけなんですね。ですから、資本関係から見ましても、それはあなたがおっしゃるように、収益率あるいは増資をやったから、行政指導をやっておらぬということは、逆にいえば、何にも調査しておらぬということだと思うのです。どうも、その場のあなたの感じの御答弁のように…
第46回 参議院 大蔵委員会 第30号
○成瀬幡治君 そうすると、何もせずに待っておれば、熟しガキが落ちてくるようになるものと見ておいでになるのですか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第30号
○成瀬幡治君 西武ですね、ゼロ。これはどのくらい再評価積み立て金持っておりますか。そういうことはわかりませんか。評価益はどのくらいありますか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第30号
○成瀬幡治君 どのくらいですか、収益率は。
第46回 参議院 大蔵委員会 第30号
○成瀬幡治君 関西電力はどのくらいですか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第30号
○成瀬幡治君 評価はどのくらいになりますか。
第46回 参議院 大蔵委員会 第30号
○成瀬幡治君 四十三年以降にまた追って法律のことは云々するという、こういうことだと思うのですね、あなたのほう。どういうことをいま考えておいでになりますか。ある程度組み入れはされるであろうということは期待しておいでになるかわかりませんが、しかし、残るということも考えられる、十分。どういうことをいま考えておりますか。それは再評価審議会にかけてその答申を待つんだということだけでは、対策がないと思うのです。
第46回 参議院 大蔵委員会 第30号
○成瀬幡治君 資本金を上回るのもたいしたことはないというならいいけれども、関西電力のように収益率も相当よくて、なるほど資本金よりも相当上回っているわけですね。こういうようなところは、何とかばくはしてもいいような気がするのです。あなたが御指摘になったように、株価も一番いいわけですね。だから、何かそういうところはやってもいいような気がする。しかし、自主性に待つ、こうおっしゃる中で、あまり干渉しちゃいかぬ——どうもこの法律自体が、無意味だとは…