愛知和男
会議録に記録された「愛知和男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,185 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会31 件・31%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会18 件・18%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会16 件・16%
- 環境委員会13 件・13%
- 憲法調査会9 件・9%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会7 件・7%
※ 全 1,185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 では、高田公述人にお伺いいたしますが、国民投票法は必要だとお考えですか。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 今必要でないというのはどういう意味でしょうか。いつになったら必要になるんですか。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 つまり、憲法改正をさせないために国民投票法は要らない、こういう御意見ですか。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 それでは、今議題になっております国民投票法の中身について幾つか御意見を聞かせていただきます。高田公述人には、必要ないという御意見のようですので、余りお聞きしても意味がないかな、こういう感じがいたしますので、主としてあとのお二人の公述人にお伺いをしてみたいと思います。 最初に、先ほどお述べになりましたことを繰り返し確認するようなことになると思いますが、国民投票の対象につきまして、一般的国民投票制度というのは、その効果が、諮問的…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 山花公述人に同じ質問でございますが、先ほど随分いろいろとこの点についてはお述べになりましたが、ただいまの本田公述人のお話、これは別に議論した方がいいんじゃないかということについて、先ほど切り離すかという議論についてもちょっとお触れになりましたけれども、その点について改めてどうお考えになりますか。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 その問題を切り離すということについて、その部分だけ別の法律にして国会で審議をするというやり方もあると思うんですが、いかがですか。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 別のことで伺います。 お話になかった点でございますが、公務員、教育者の地位利用による国民投票運動の禁止の是非ということにつきましてお伺いしたいと思います。 公務員あるいは教育者が、その地位にあるために特に国民投票運動を効果的に行い得る影響力または便益を利用して国民投票運動をすることまで認めますと、国民投票の公正を確保することができなくなるのではないかと思われますが、この点について本田公述人から御意見を聞きたいと思います。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 同じ質問を山花公述人に御質問したいと思います。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 それでは、ちょっと次のテーマに移りますが、メディア規制についてでございます。 放送メディアにおける広告につきましては、表現の自由の重要性は十分配慮する必要があると思いますが、投票期日直前は、国民が放送メディアの影響から離れて冷静に判断するためのいわゆる冷却期間というのが必要ではないか、そのため有料の広告放送を禁止することが必要であると考えられますが、これについてどのようにお考えになるか。本田公述人、お願いいたします。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 山花公述人にも同じ質問をさせていただきます。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 それでは次の課題でございます。 これは本田公述人もかなり詳しくお触れになりましたが、両院合同審査会についてでございます。 午前中の公聴会で江橋公述人が両院の合同審査会についての御見解を述べられましたが、大変傾聴に値する御意見であったかなと思っております。二院制のもとにおける憲法改正手続におきましては両院の合同審査会を積極的に活用するのが望ましいという江橋公述人の御見解でございましたが、この御見解を本田公述人はどのように受け取…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 山花公述人に同じ質問をさせていただきます。
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○愛知委員 それぞれ公述人から貴重な御意見をありがとうございました。 私どもといたしましても、この法案を与党単独で上げてしまおうなどというようなことは考えていないわけで、何とか合意点を見出すために努力をしてきたということはもうよくおわかりのとおりだと思います。しかし、民主主義ですから、最後は多数決で決めなきゃならないという場面だって出てくることは否定できないわけでございまして、いわゆる審議拒否などということ、あるいは採決に出てこないとい…
第166回 衆議院 本会議 第3号
○愛知和男君 ただいま、院議をもちまして在職二十五年の永年表彰を賜りました。この上ない光栄であり、感激ひとしおでございます。 このたび表彰をいただくことになったのも、長年にわたって支援をしてくれた家族を初め後援会の皆さん、選挙区の皆さん、そして先輩同僚議員の皆様方のおかげでございます。改めて大勢の皆様に厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 思えば、私の政治家としての人生には多くの波乱がございました。 私ども夫妻が、子…
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第5号
○愛知小委員 憲法改正を発議した後、国民にどうそれを周知徹底するかというようなことが議論に、この法案がそうですから当然なんですけれども、私はむしろ発議に至るまでの経緯を国民にどう広報するかというところの方が大事であって、それが綿密に国民の目の前に議論の経過が広報されて、それでこういう発議になりましたということが国民が周知すれば、国民は正しい判断ができるんじゃないか、こんなふうに思うんですね。 特にそういう点からいうと、NHKの役割は極め…
第165回 参議院 国土交通委員会 第6号
○衆議院議員(愛知和男君) 藤本委員にお答えさせていただきます。 四十年以上前の現行法の制定時におきましては、そのときの時代背景を反映いたしまして、外国人観光客の増加による外貨の獲得、あるいは観光旅行による国民の生活の緊張緩和、勤労意欲の増進などが観光の主な意義と考えられておりました。しかし今日では、観光は潤いのある豊かな生活環境の創造を通じて国民生活の安定向上に貢献し、内外の旅行者に向けた観光地づくりの取組により地域を活性化するととも…
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号
○愛知委員長代理 ちょっととめてください。 〔速記中止〕
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号
○愛知委員長代理 速記を起こしてください。 審議を再開いたします。辻元清美君。
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号
○愛知委員長代理 次に、菅野哲雄君。
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第4号
○愛知小委員長代理 この項目につきましての討議、三十分以上たちましたので、ここでひとまず……(発言する者あり)後でまたやりますから。次に進みたいと思います。 国民投票に関する訴訟について、まず両案の提出者よりそれぞれ御発言をお願いしたいと存じます。船田元君。