愛知和男
会議録に記録された「愛知和男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,185 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会31 件・31%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会18 件・18%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会16 件・16%
- 環境委員会13 件・13%
- 憲法調査会9 件・9%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会7 件・7%
※ 全 1,185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第4号
○愛知小委員長代理 枝野幸男君。
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第4号
○愛知小委員長代理 それでは、各小委員の方々から御発言をいただきたいと思います。御発言を希望される方は、ネームプレートをお立てください。
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第4号
○愛知小委員長代理 他に御発言はございませんか。 ないようでございますので、次に移りたいと思います。 次に、国民投票の対象について、まず、両案の提出者より、それぞれ御発言を願いたいと思います。船田元君。
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第4号
○愛知小委員長代理 枝野幸男君。
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○愛知委員 ただいま小委員長から御報告がございました、委員会での様子を大変公平な立場から御報告をされておると思いますので、私からは特に多くの補足を申し上げることはないわけですが、せっかくの機会でございますから、若干私見を踏まえて意見を申し上げさせていただきます。 メディア規制につきましては、国民一人一人が、憲法という基本的な国のあり方を定めるものとして、日本のあるべき姿についてしっかりと考え、答えを出すということができるように、国民が多…
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○愛知委員長代理 次に、大口善徳君。
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○愛知委員長代理 次に、笠井亮君。
第165回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第1号
○愛知小委員 それでは、簡単に幾つか素朴なことをお伺いするというか感想を申し上げたいんです。 今井参考人が国民の良識あるいは常識というものにゆだねると。私はそれはそれでいいと思うんですけれども、国民の良識なり常識はどうやったら醸成されるんでしょうか。ちょっとその辺を伺いたいということが一つ。 それから、何人かの参考人から、主権が国民に存する云々という、国民主権の話が出ました。この国民主権というものの、実際具体的に国民が行使するというのが…
第165回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛知委員 自民党の愛知和男でございます。 このたびの安倍政権発足に当たりまして、麻生大臣が引き続き外務大臣を務められることになりました。まことに御苦労さまと申し上げたいと思いますが、ぜひ頑張っていただきたいと思います。 また、新任の二人の副大臣それからお三人の政務官、御退席になりましたけれども、松島政務官はおいででございますが、どうぞひとつ頑張っていただきたいと思います。 私は、日本の外務大臣はどうも、過去、くるくるかわり過ぎる、やは…
第165回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛知委員 ぜひ頑張っていただきたいと思います。 きょう、最初、トップバッターを仰せつかりまして、外交の問題、いろいろございますけれども、やはり当面の北朝鮮の問題、限られた時間でございますので、そこに絞って幾つかの点を確認していきたい、こういうふうに思います。 今回、北朝鮮があのように核実験をやった。これが成功だったか失敗だったか、規模が大きかったか小さかったか、いろいろありますけれども、とにかくやったことは間違いないんでしょうし、核武…
第165回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛知委員 今後、北朝鮮はアメリカに対して、二国間協議に応じるようにいろいろな形でやってくると思うんですね。これは絶対応じてはだめだと思いますね。また応じてしまったら、また大失敗の繰り返しになりますし、私はブッシュ政権については、いろいろ批判する気持ちもあるんですけれども、少なくともこの点に関しましては、きちっとした姿勢を持ち続けているということで評価するわけであります。 ライス長官にも、きょうですか、あしたですか、お会いになると思いま…
第165回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛知委員 ぜひ、まず当面の目標としてそこをきちっと明確にして、いろいろな国と関係者と協力して取り組んでいただきたいと思います。 ところで、この国連決議を受けて、北朝鮮の国連大使が幾つか言ったけれども、その中で非常に印象的なのは、宣戦布告とこれを受けとめる、それで席を立っちゃいましたね。それから、きのう何か北朝鮮の、きょうでしたか、テレビで北朝鮮の放送をやっていましたけれども、そこでも宣戦布告だ、こう言っていましたね。 この宣戦布告とい…
第165回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛知委員 真意がどこにあるかというのはよくわからない、また、こういうのは常套手段であるということも事実かもしれませんけれども、しかし、日本にとりましては、やはり危機が高まった、危険が高まったということは間違いないことだと思います。ですから、こういう状況の中で、これから日本の安全をどう確保していくかということは、過去もずっとそれなりにそういう議論が検討されてきましたけれども、非常に現実の問題になってきているということでございまして、そう…
第165回 衆議院 外務委員会 第1号
○愛知委員 時間がなくなってしまいましたけれども、この日米安全保障体制、日米同盟関係が何よりも大事だ。今、核の話をずっと申し上げましたけれども、そういう点でいいますと、集団的自衛権の行使の話というのも、これもいつまでも行使はしないということを言い続けることができるのか、その点が何かアキレス腱になってしまって、日米同盟に亀裂が生ずるということも、私はなきにしもあらずだと心配するわけです。ですから、その辺の詳しいお話は、きょうは時間がなくな…
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第13号
○愛知委員 自由民主党の愛知和男でございます。 本日議題となりました両法案につきまして、本委員会における実質審議入り、これはある意味でいうと歴史的な一ページということが言えると思いますが、そのトップバッターとして発言させていただく光栄に浴しましたことを感謝申し上げたいと思います。 まず、トップバッターの責務といたしまして、憲法改正国民投票法案に対する基本的なスタンスを委員各位とともに確認させていただきたいと思います。 先日の本会議の趣旨…
第164回 衆議院 外務委員会 第16号
○愛知委員 私も質問に立たせていただくのは何年かぶりでございまして、年がいもなく少々緊張いたしておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。 日本が抱える外交課題というのは山ほどありまして、ますますふえる傾向にあると思いますし、また、世界の中での日本の立場からいいますと、日本の外交姿勢などが非常に注目されておりまして、大変大事な時期で、これから、日本の外交、それを担当する外務省の役割というのはますます大きくなっていくだろうと思います。 …
第164回 衆議院 外務委員会 第16号
○愛知委員 この大使の役割というのは、簡単に言うとどういうことでしょうか。
第164回 衆議院 外務委員会 第16号
○愛知委員 大臣言われるとおり、大使の役割というのは、まことに多岐にわたって、大変大きな役割をますます担うということでございますが、細かい具体的な内容はともかくとしまして、大使というのは日本の国を代表している日本の顔ですよね。この大使が日本の国の代表ということは、つまり言いかえるとどういうことかというと、私は、日本というのは民主主義国家ですから、日本の国の代表というのは、日本のだれか特定の人の代表ではなくて、言ってみれば、日本の国民の代…
第164回 衆議院 外務委員会 第16号
○愛知委員 アメリカの方がむしろ例外だということなのかもしれませんけれども、それはともかくとしまして、日本がこれからますます世界で大きな外交的な役割を果たしていかなきゃならないということからいいますと、日本もそのような仕組みをきちっと導入して、そして、外国に駐在をする日本の大使は、自分たちは日本の国民の代表なんだという自覚を持って活躍してもらう、あるいはその責任を自覚しながら職責に当たるということは非常に大事なことではないか、このように…
第164回 衆議院 外務委員会 第16号
○愛知委員 大使というのは、外務省という一役所の中の人事で決められるべきものではないと私は思うんですね。外務省の人事じゃないですよ、これは。それはむしろ、国民全体の話だし、国会で承認をするということにふさわしいものだと私は思えるわけです。 今の日本の体制ですと、一番大もとには憲法があるんでしょうけれども、大使の任命に対して国会の承認を得るというプロセスが組み込まれていませんから、今の状態ではしようがないんでしょうけれども、僕は、その辺を…