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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
5,364 件
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
—
直近の発言日
1976/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政・金融委員会87 件・87%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会1 件・1%

※ 全 5,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,364 件中 20 件を表示
日本社会党1976/03/05

第77回 参議院 農林水産委員会 第4号

○志苫裕君 あんた、個所数なんかどうでもいいですが、この三つ似たような同じ名前がありますが、これ、どういう違いがあるんですか、簡単に言ってください。

日本社会党1976/03/05

第77回 参議院 農林水産委員会 第4号

○志苫裕君 同じものですか、その二つは。

日本社会党1976/03/05

第77回 参議院 農林水産委員会 第4号

○志苫裕君 さっぱり何言ったのかわからぬ。(笑声)

日本社会党1976/03/05

第77回 参議院 農林水産委員会 第4号

○志苫裕君 そこで、この林野率七五でしたかね、これもずいぶん画一的で、怠けておって木ばっかり生えておりゃ、林野率あるけれども、山の上まで、天まで耕すと林野率がこう減ってしまいまして、同じような仕事をやりたいけれども、しゃくし定規でできないというので、恐らくこの特定農山村振興特別対策事業というのができたと思うんですが、これはそうすると、たとえば過疎と離島あるいは過疎と特豪、こういうダブりですね。それに山村ですから三重苦ですわね。こういうと…

日本社会党1976/03/05

第77回 参議院 農林水産委員会 第4号

○志苫裕君 そういうところはやるかと聞いている、全部入れますかと。三つダブっているところは全部入れますかと聞いているんです。

日本社会党1976/03/05

第77回 参議院 農林水産委員会 第4号

○志苫裕君 私、時間が来ましたが、ちょっと神沢先生の時間を少しもらいましたので、後で調整していただきますので、よろしくお願いします。

日本社会党1976/03/05

第77回 参議院 農林水産委員会 第4号

○志苫裕君 五分ぐらいで結構です。——。 これは、私が主張しておるのは、確かに法律に基づいて、要綱に基づいてやっているんですよ、皆さんは。しかし、しゃくし定規で合わないために、現実には山村と過疎と特豪——山村と過疎と離島ですね。こういうふうに三重苦のところではなかなかこの山村振興並みの施策ができないというので、いろいろと苦労をして、それぞれ地域独自で指定枠を広げて、そういうダブっているところは全部やっちゃう、全国で三百くらいだそうであり…

日本社会党1976/03/05

第77回 参議院 農林水産委員会 第4号

○志苫裕君 大雪が降ればそのように対策を講じています、と言いますけれども、雪は降ってみないと、よけい降るかどうかわからないですよ。私は雪の中で育ってきましたから、皆さん雪に対する見方が少し甘いと思うんです。これは澤邊さん専門家ですからあれですが、雪は毎年降るんですよ。特別豪雪地域というように、そのために指定をしておるんで、特別豪雪地域にしておいて、降るか降らぬか結果を見て、降ったら何とかしましょうと言わないで、降るんですから、これは。で…

日本社会党1975/12/27

第77回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○志苫裕君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

日本社会党1975/12/12

第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○志苫裕君 少し国会の状況もざわざわしていますので、余り質問の時間ないようですが、二、三の問題、簡単にお聞きしたいと思います。 質問に入る前に、ちょっと長官に見解を聞いておきたい。これは予告しておかぬで恐縮ですが、私、この間ちょっと機会がありまして、ソビエトのエネルギー問題といいますか、原子力の利用問題などを少し視察に行ってきたんですが、御多分に漏れず解決のできない問題などあって、いろいろと苦労されているようですが、そこで、あの国もやっ…

日本社会党1975/12/12

第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○志苫裕君 ただいまの長官の話ですが、私が出くわした科学者の意見は、むしろいま長官の述べた見解とはあべこべなんでありまして、もちろんエネルギー資源の問題、そういう問題も含まれてはいますが、ただいまちょっと増殖炉等の問題に触れましたけれども、それは非常にエネルギーを効率的に使うことに、資源を効率的に使うことになるんでしょうが、逆にそれが環境の汚染とか、人類を初めとして生体系への影響とか、そういうものの方がむしろ深刻になってきて、分裂型のエ…

日本社会党1975/12/12

第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○志苫裕君 これはちょっと見解だけ伺ったわけでありまして、そこで通告をしておきました点の二、三でありますが、原子力委員会と日本学術会議の間で専門家、科学者レベルでの公開シンポジウムを開こうじゃないかと、こういうことが、あれは九月の半ばごろですか、合意に達しまして、いろいろと何か作業が進行をしておるようでありますが、その経過なり、現状についてまずお伺いしたいと思います。

日本社会党1975/12/12

第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○志苫裕君 いままで準備連絡会等が二回も持たれて、討議の期日とか、回数とか、その内容とかにいろいろ打ち合わせが行われておるというんですが、そのいわゆる中身について、この段階で何か報告できるものがありますか。

日本社会党1975/12/12

第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○志苫裕君 そこで、いまお話のありました専門家レベルでの公開討論会と言いますか、シンポジウムと言いますか、これの性格をちょっとお伺いしたいんですが、早いころいわゆる公聴会のあり方についての論議がございまして、地方公聴会、中央公聴会、二つに分けての構想というようなのが一時期ちょっと出てまいりました。それについてまたさまざまな意見などがあった経緯が一つあります。いわばそういう中央公聴会構想と言いますかね、そういうものの延長線上にこの公開シン…

日本社会党1975/12/12

第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○志苫裕君 何かちょっとあなたの説明、自身でもあれですが、わかりにくいのですが、もう一度お聞きしますと、軽水炉一般の問題としてその安全性をいろいろ専門家レベルで議論をして、国民からわかってもらうと言いますかね、そういう性格も持たせておるし、もう一つその後段がわからないのですよ。いわゆる公聴会について対話方式を取り入れるという機能もあわせ持たせたいということの説明が何かちっとも私にはわからないのですが、それと地元の公聴会、いま柏崎の問題は…

日本社会党1975/12/12

第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○志苫裕君 そうしますと中央公聴会、地方公聴会という構想がある時期にあって、そういう表現を使ったかどうか別ですが、わかりやすく言えば、そもそも安全であるかどうかなどという、いわば科学的な専門的なこういう問題は中央でやって、地方でやるのはもっぱらこの立地地点の利害の問題であるとか、そういう問題にいわば焦点をしぼってやりたい。これについては私は六月十三日のこの委員会でもそういうふうに区分をして、素人衆は黙っていなさい、ただ自分の地域の利害が…

日本社会党1975/12/12

第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○志苫裕君 ですから、そうしますと、その内容がダブらないようにしたいということですから、軽水炉が現に柏崎に申請をされているものは軽水炉ですから、柏崎で仮に公聴会が行われるとした場合に、そこからは軽水炉の安全に関するさまざまな論議や意見というようなものは除きたいということを意味するわけでしょう。それらについては、公開で行われる専門家レベルでの、しかもそれには従来それぞれ賛否を唱えておった高名な専門家等も入るのだから、それで十分に議論をする…

日本社会党1975/12/12

第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○志苫裕君 大体皆さんの進め方のみ込めました。それに対する意見は別でありますが。 そうしますと、この公開シンポジウムというのはいま内容数項目かにしぼって議論を煮詰めておるという話でありますが、この学術会議の方でも、軽水炉一般の安全性にのみ限った公開のシンポジウムであるということについては合意に達しているわけですか。

日本社会党1975/12/12

第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○志苫裕君 そうしますと、先ほど私がもう一方で述べたいわゆる大きい意味での原子力問題といいますか、原子力行政の見直しという大きい作業の一つには、何にも位置づけはないわけでありますか。

日本社会党1975/12/12

第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○志苫裕君 そこで、もっと話をしぼりますが、いまの局長のお話ですと、そうなりますといま柏崎の問題が部会にかかって審査中であるわけですが、この柏崎現地といいますか、新潟県になりますか、そこで行われるであろう地元の公聴会というのは、この公開シンポジウムのあとになりますね。というのは、軽水炉一般の安全の問題については、そこで言うなというか、言わぬか別にしまして、できるだけ地元の公聴会からはずしたいと言うからには、そういう問題についての専門家レ…