志村清一
会議録に記録された「志村清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,210 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅・都市整備公団総裁
- 直近の発言日
- 1969/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会73 件・73%
- 決算委員会21 件・21%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 先生御指摘になりました点については、私も中身がよくわかりませんが、いわゆる身上調書と申しまして、自分がどこにいきたいとか、どういう仕事をやりたいとか、家族の状況はどうだとか、いわゆる身上調書というものは、普通各職員から提出を受けるということになっております。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) ただいまお話を承ったことは初めてでございますので、何ともどういうものであるかもよく存じません。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 先ほど申し上げましたように、初めて聞くことでございますので、後ほど先生から資料をいただきまして検討さしていただきたいと思います。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 私、先ほど来申し上げておりますように、先生から資料をいただきました上で、それを十分拝見さしていただいた上で調べさしていただきたいと存じますが、私も初めて聞いたわけでございますので、私のほうからそういうことをやれといったような記憶はございません。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 何度も繰り返して恐縮でございますが、先生から資料をいただきまして、十分それを拝見した上で検討さしていただきたいと思っております。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 定員の増は考えておりません。ただ、先ほどもお答えいたしましたように、室の場合には課というものを置いておりませんが、そぞれれ並列的に係長といったようなものがおります。そういったものから、やはり相当仕事がふえてまいりますと、下部組織を整えまして課を二つぐらい置きまして、そういうもので統一をとって進んでいったほうが事務の運営能率がうまくいくと、かように考えたような次第でございます。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 八地建で八企画室ございますが、その総人員は二百五十四名でございます。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) ただいま申し上げましたのは、全企画室の人員でございまして、各地建によりまして、それぞれ人員の変化がございます。たとえば関東地方建設局の企画室は四十九名、九係おるわけでございますが、その九係を室長一人が並列している部門を統べるというのも一つの方法でございますけれども、先ほど申しましたように、二つの課に分けまして、それぞれ課長がそれを指揮監督をいたしまして、部長まで通していくというかっこうのほうが、仕事のたいへんふ…
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 御指摘のように、今回の定員削減におきましては、建設省はたいへんウエートが高くなっております。これは当委員会でも削減に関しまして第一分類から第三分類までの分類がございまして、それぞれに応じて削減率をかけるという御説明があったように記憶しておりますが、建設省では、いわゆる一般の職員が行政職俸給表の適用職員の大部分が、いわゆる専門職員に比べて非常に多いわけでございまして、そういう意味で全部はほとんどが第一分類に属して…
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) ただいま担当の局長が来ておりませんが、私どもの考え方といたしましては、一応、期限が来年でございますか、切れるわけでございますけれども、従来の河川の整備状況等考え合わせまして継続するほうが適当ではないかと一応考えておりますが、これらにつきましてもなお大蔵その他とも十分検討を戦わしたい、かように存じております。
第61回 参議院 建設委員会 第15号
○政府委員(志村清一君) 高額所得者に対します明け渡し請求の制度は、公営住宅の低額所得者に対して低家賃で賃貸する住宅であるという性格に基づくものと考えております。これに対しまして、公務員宿舎は、公務員の職務の能率的遂行を確保するということを目的としたものでございまして、いわば公務員の身分を有することを前提とした使用でございます。したがいまして、やめた場合とか、あるいは転任した場合というようなときにはすみやかに明け渡さなければならないこと…
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(志村清一君) 国土開発に関しまする行政は、先生御承知のとおり、建設省初め、各省の所管にまたがっております。こういった事業を効率的に、総合的に進めるためには、やはり国土開発行政のうち、一貫的なものにつきまして、所管、行政機関を一元化するように、国土開発庁の設置を検討する必要があるのではないか、かように考えておる次第でございます。
第61回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(志村清一君) 現在、建設省計画局の中に総合計画課という課がございまして、先生御指摘のような仕事のほかに、建設省の所管行政を円滑に進めるという労務、あるいは資材、そういった面も一応担当しているわけでございますが、これらにつきましても、先ほど申し上げました国土開発行政の一元化という方向の中で考えていくのが適当ではないか、かように考えておる次第でございます。
第61回 参議院 決算委員会 第6号
○政府委員(志村清一君) 私どもの治水特別、道路特別は、先ほどから御議論がございます林野特会と違いまして、主計局次長からもお話がありましたが、全額いわば国費、税金の対象額をもってまかなう特別会計でございますので、性格が異なるものでありますので、先生の御趣旨はよく大臣にお伝えいたします。
第61回 参議院 内閣委員会 第11号
○政府委員(志村清一君) 私どもといたしましては、社会経済の非常に目ざましい発展に比べまして、社会資本の立ちおくれがたいへん目立っておると存じております。そういうような状態に対応いたしまして、わが国国土は全般的に狭いわけでございますから、こういった国土全体をできるだけ有機的に一体的に結ぶようにして、その均衡ある発展を遂げさせたいと、かように考えているわけでございます。このためには、道路網の整備とか、あるいは水の利用の広域化とか、そういっ…
第61回 参議院 内閣委員会 第11号
○政府委員(志村清一君) 企画室を企画部に名称を変更いたしますにつきましては、定員の増は見込んでおりません。ただ当委員会におきましても累次御答弁申し上げましたように、企画室と申しますと室形態でございますので、いわばスタッフ的機能でございます。課など設置いたしまして、おのおのの職務の分担をしていくという形にいたしますためには、覆り部という名称を付与したほうがより適当であり、それによって非常に広範複雑になった業務の処理が比較的スムーズにいく…
第61回 参議院 内閣委員会 第11号
○政府委員(志村清一君) 先生御指摘のありましたように、また政務次官から御答弁申し上げましたように、土地は一般の商品と違いまして、増産することもできませんし、不足だからといって外国から輸入をするというわけにもまいらぬわけでございまして、しかもわれわれの生活がその上で築かれるわけでございますので、われわれの生存と、何と申しますか、密接不可離の、引き離すことのできないものでございます。そういった意味で特別な財であるというふうに考えるのが至当…
第61回 参議院 内閣委員会 第11号
○政府委員(志村清一君) 土地問題の重要性、それに対する抜本的対策の要請ということは、山本先生のおっしゃるとおり非常に緊急を要する、しかも重大な問題と考えております。私どもといたしましても、いかにしたらそういった基本的な問題、課題の解決に近づけるか、アプローチできるかということに苦心いたしておるわけでございますが、先ほど来先生のおっしゃっておりますように、従来は自分の土地ならかってに使っても、どんなふうに使ってもいいのだという感覚が事実…
第61回 参議院 内閣委員会 第11号
○政府委員(志村清一君) 建築基準法におきまして、いろいろな用途地域の指定ができるようになっております。住居地域あるいは商業地域、工業地域、ただその地域、地区制度の現行のあり方ではまだ不十分ではないか、住居地区にしましても、平屋建ての地区と、それから最近非常にふえてまいりましたアパート地区というものに分けたらどうか、あるいは商業地区におきましては、住居地区に接続いたします商業地区と、それから本来の業務地区というものとおのずから性格が違う…
第61回 参議院 内閣委員会 第11号
○政府委員(志村清一君) たとえば、住居専用地区に、何と申しますか、いかがわしい遊興飲食の建物が建つというような事態が起きるといたします。住居専用地区ではそういうものは建てられないたてまえになっておりますので、建築の確認申請がまいりますと、そういったものは拒否されるわけでございます。ただ先生御指摘のように、住居専用地区を指定した以前にそういうものができておったものを今後どうするかという問題になるわけでございますが、これらにつきましては、…