志村清一
会議録に記録された「志村清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,210 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅・都市整備公団総裁
- 直近の発言日
- 1969/07/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会73 件・73%
- 決算委員会21 件・21%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 水質の問題のむずかしさを私が申し上げましたが、それの具体的な問題について、担当課長が来ておりますので、少し詳しく御説明さしていただきたいと存じます。
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 理事会でおきめ願うというようなお話でございますので、その結果に従いたい、かように考えております。
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 先ほど来申し上げておりますように、政令のむずかしさがございますので、いつできるという時限を切ってはなかなか困難ではなかろうか、かように考えております。
第61回 参議院 議院運営委員会 第27号
○政府委員(志村清一君) ただいま御質問のございました阪神公団の役員の退職手当でございますが、この根拠規定は、阪神高速道路公団役員退職手当支給規程というのがございまして、その第二条で職員退職手当の額という項がございます。その項でただいま先生のおっしゃられたような決定のしかたをいたしておるわけでございます。この問題につきましては、おおむね政府関係の公団においては同様な規程が盛られておるように承知いたしております。
第61回 参議院 議院運営委員会 第27号
○政府委員(志村清一君) 阪神高速道路公団法の第四十三条に、退職手当の支給の基準がございまして、その中で、公団は、「支給の基準を定め、又は変更しようとするときは、建設大臣の承認を受けなければならない。」という規定がございます。これに基づいて先ほど申し上げました支給規程ができておるわけでございます。
第61回 参議院 議院運営委員会 第27号
○政府委員(志村清一君) 公団が決定するのでございまして、その際に大臣の承認を受けるということになるわけでございます。
第61回 参議院 議院運営委員会 第27号
○政府委員(志村清一君) このたび問題になっております鑑定委員は、公団の職員と違って政府の職員でございます。一応公団からは退職する。そうして別途政府の職員になるということでございますので、ただいまの規程におきましては、公団における退職規程の適用を受ける、かようになっておる次第でございます。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) ただいま大臣からお話ございましたように、八地建におきまして室を全部部にするという希望はございまして、逐次、年次を追いまして部制に変えてまいりたいというふうなことで決定をいたしたような次第でございます。先生の御指摘のように、むしろ従来の仕事の状況から見れば、室ということでスタッフ的な機構のほうがより適するのではないかという御意見でございましたが、さような面も確かにあるわけでございますが、随時、当委員会で御説明申し…
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 私どもは大臣が先ほどお答えを申し上げたとおりに考えておりまして、各地方建設局等の担当者が集まりました場合におきましても、適法な組合活動はこれを行えることは当然でございます。組合の加入、脱退等にわれわれが関与するということは法律においても認められているところでございませんので、そのようなことのないように申し渡しておる次第でございます。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 組合に入る入らない、あるいはそれから抜けろというようなことについて干渉がましいことはしないという方針でございます。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 先ほど先生の御指摘になりましたいろいろな事態について私どもも承知いたしておりません。そのような事態がございましたら、実情を十分調べた上で処置をいたしたいと存じます。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 先生御指摘いただきました労務管理研究会というのは、確かに本年一月に実施をいたしました。そこには地方建設局の課長なり、あるいは事務所長が集まっております。いわゆる労働組合の組合員は入っておりません、管理職でありますから。そこでいろいろ話は出たと存じますが、人事課長がさようなことを言ったということは私は聞いておりません。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 先ほどもお答え申し上げましたとおり、私どもは大臣からお話のあったとおりの方針でございまして、組合の脱退をやるべしというような指令を出したことはございません。また、そういう行動があるとは考えておりませんが、先ほどお話もございましたので、今後、管理者等の会合がありました際におきましては、そのような注意は私からいたします。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 実情を十分調査した上で検討させていただきたいと思います。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 先生御質問の趣は、私、推察いたしまするに、北陸の地方建設局で職員が公務以外で任地を離れる場合の取り扱いについての取りきめをいたしたということに関連してかと存じます。それについて申し上げたいと存じますが、北陸は御存じのとおり、たいへん雪の災害の多いところでございまして、そういう雪害その他の非常災害、あるいは交通機関の事故等の不可抗力の事故などを原因とする特別休暇の問題がございます。これについての取り扱いを統一し、…
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) ただいま申し上げたような北陸におきます特殊な事情に基づいて、特別休暇の取り扱いについて、各職員がかえって迷惑をこうむらないようにということで基準を定めたわけでございまして、その地建の特殊な事情によるものでございますので、私どものほうも直接指示をするというようなかっこうではございません。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 地建の独自の立場で実施されております。
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 先ほど申し上げましたように、この状況を見てみますと、たとえば雪がたいへん降って交通機関が動かなくなったというふうな場合に、自宅から通えないというような事例でございますと、わりあい明確でございますが、自宅を離れまして私事旅行をいたしておる場合には、一体どこにどうしておるのかというふうなことがわからぬ、そのために特別休暇といったもののとりようがなかなかむずかしいことがある。したがって、そういう事態に対応いたしまして…
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) ただいま先生からいろいろお話ございましたように、北陸地区として通達が出ておりますが、確かに御指摘のように文言等において必ずしも適切でない点があろうかと思います。それらの点につきましては私のほうで修正、訂正をさしていただきたいと存じますが、事情から申しますと、ことしの一月に北陸地方にたいへんな豪雪がございまして、その結果鉄道がみんな途絶するという結果になったわけでございます。そのために一応帰省をしておりました職員…
第61回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(志村清一君) 先ほど申し上げましたとおり、実はこの措置につきましてはるる御説明申し上げたとおり、善意を持って話したわけでございますが、文言等において適切を欠く点のあることは御指摘のとおりでございますので、十分その点を検討いたしまして早急に是正をさしていただきたいと存じます。