志村清一
会議録に記録された「志村清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,210 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅・都市整備公団総裁
- 直近の発言日
- 1970/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会73 件・73%
- 決算委員会21 件・21%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(志村清一君) 先行取得につきましては、地方公共団体の土地開発基金とか、そういったもの等によりまして、できるだけ先行的に公共用地の取得をしていただくように取り計らいたい、かように考えております。
第63回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(志村清一君) 公営住宅の用地の先行、あるいは公団住宅の用地の先行、あるいは道路についての用地の先行、それぞれございます。それらを四十五年度におきましてもなるべく水田転用に役立つように活用してまいりたいというふうに考えております。
第63回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(志村清一君) 先生の御指摘ございましたように、官庁におきましては定員の五%削減、その範囲内における増員というふうなことで処置いたしておりまして、建設省といたしましてもその全体の方向に従いまして、五%をこえる大幅な削減をいたしておることは事実でございます。片や、ただいま各公団の総裁、理事長からお話がございましたように、公団の職員の増加の状況も事実でございます。そういう意味におきまして、いささか公団の人員増加についてルーズではな…
第63回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(志村清一君) 私どものほうには、本省に監察官室がございます。また地建ごとに監察官を若干置いてやっておりまして、内部の監査をやらしておるわけでございますが、直轄事業あるいは補助事業につきまして、地域をきめまして毎年実施をいたしておるわけでございます。私どもの監査の結果といたしまして、用地補償業務のあり方あるいは工事の計画とか工事現場の安全対策といったような問題につきまして、こういうふうに改善したらよりよいのではないかという改善…
第63回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(志村清一君) 阪神公団におきましても、他の公団と同様の規定でございます。
第63回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(志村清一君) 給与等につきましては、理事長が一応きめまして、主務大臣の許可を求めるということに相なっております。
第63回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○志村政府委員 防災問題につきましては、災害基本法等がございまして、内閣で取りまとめてやっているわけでございますけれども、個々の事業、たとえば再開発事業とか都市の改造事業とかいうふうな問題につきましては建設省が事業を施行する、あるいは都道府県に補助金を与えまして事業を行なわせるというふうなかっこうになっております。
第63回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○志村政府委員 ただいまの問題につきましては、農林省の側でいろいろ検討しているようでございますので、農林省の方針に従って措置をいたしたいと考えております。
第63回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(志村清一君) お手元にお配りしてございます第六十三回国会(特別会)提出予定法案につきまして、簡単に御説明申し上げたいと存じます。 今国会において建設省で予定をいたしております法案は総計十一件でございますが、そのうち、米じるしになっております予算関係法案が四件、それから三角じるしでございます予算関係法案に準ずるものが一件、その他六件でございます。その他六件のうち、三法案は検討中のものでございますので、実質的には法案総計八件を用…
第63回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(志村清一君) 建設省関係の昭和四十五年度歳入歳出予算につきまして、その概要を御説明いたします。まず、総額について申しますと、建設省所管の一般会計歳入歳出予算といたしましては、歳入は四十一億四千百余万円、歳出は八千八百九十一億二千六百余万円であります。歳出におきましては、このほか総理府の所管予算として計上されておりますが、実質上建設省所管の事業として実施される予定の経費がありますので、これらを合わせますと、昭和四十五年度の建設…
第63回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(志村清一君) 大臣官房につきまして御説明申し上げます。お手元に白いパンフレットで建設大臣官房の四十五年度予算関係説明資料というのがございますので、御参照いただきたいと存じます。 まず、第一ページに四十五年度の大臣官房付属機関及び地方建設局関係予算の概要を一覧にしてございます。ここでごらんいただきますように、昭和四十五年度予算額としては、百十一億五千五百七十万八千円、四十四年度に比較いたしまして約二二%の伸びを示しております。…
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 たいへん時間におくれまして申しわけないと存じております。担当の局長が災害特別委員会に出ておりまして、同局の次長も災害地の視察に出ておるといったような状況でございまして、当問題に関しましての担当者がそれぞれ当委員会に出席できなかったたためにたいへん審議をおくらせましたことにつきまして、おわび申し上げたいと存じております。 私、直接の担当ではございませんが参りました次第でございますが、たいへん諸先生方に御迷惑をかけたことにつ…
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 お答えいたします。一級水系がほぼ百水系ございますが、その一級水系につきましては、いずれも水の活用をいたしております。その他の水系につきましては、ただいまちょっと手持ちの資料がございませんので、はっきり御回答できかねる次第でございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 ただいま先生のお話しになったような事態の起こらないような管理をすることが望ましいわけでございますので、先ほど担当課長から申し上げましたように、各省庁とも十分連絡をとって対策を進めたい、かように考えております。
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 ただいまその政令はまだでき上がっておりませんで、案をつくりまして各省とも接触をいたしたい、かように考えております。
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 御指摘いただきましたように、河川法二十九条に基づく政令がまだできていないということはまことに遺憾に私も存じておる次第でございます。これらの点につきましては、種々問題があることは先生御承知のとおりでございますが、政令案等も作成いたし、関係する各省とも十分接触を保ちつつやってまいっておるわけでありますが、今後もその努力を続けてまいりたいと考えておる次第でございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 政令につきましては、先生御指摘のございましたように、私どもとしても今後もさらに努力をいたしまして、各省の御協力を得て、すみやかにいい政令の制定のできるように努力いたしたいと存じます。 なお、担当課長の発言の中におきまして、ややことば足らずで誤解を招いた点がございましたらおわびをいたします。
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 いつできるというふうなことにつきましては、ただいまはっきりとしたお答えを申し上げる段階ではございませんが、各省の十分なる御協力を期待いたしておる次第でございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 水質の問題につきましては、先生各省からいろいろな回答を求められましたように、たいへん複雑多岐の問題がございます。非常にむずかしい問題でございまして、これらの問題の解明をできるだけすみやかにやりまして、各省にも御協力を賜わって政令ができるようにつとめたい、かように考えておる次第でございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第41号
○志村政府委員 お答えいたします。繰り返すようになってまことに恐縮なんでございますが、水質というのはなかなかむずかしい問題でございます。そういう問題を踏まえまして政令を考えねばならぬわけでございますので、そういった問題等につきまして関係の各省とも十分連絡をとって、すみやかにやるように努力をいたしておるわけでございますが、問題のむずかしさのためになかなか政令の成立がおくれておるという状況でございます。