後藤茂
会議録に記録された「後藤茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療104 件
- 労働・賃金80 件
- 社会保障・年金46 件
- デジタル行政29 件
- スタートアップ21 件
- 半導体12 件
- 経済安保8 件
- 地方創生7 件
- 防災5 件
- こども・子育て5 件
- GX・脱炭素4 件
- 通商・貿易4 件
- 教育2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 農業0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会11 件・11%
- 財務金融委員会8 件・8%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 5,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 外務委員会 第38号
○後藤説明員 ただいま御説明申し上げました一般的なシカゴ条約における義務以外につきましては、そのような注文はつけておりません。
第71回 衆議院 外務委員会 第38号
○後藤説明員 実際上の飛行機の識別の上から見まして、そのような識別をつけた飛行機では困るということが直ちにはいえないものと存じます。
第71回 衆議院 外務委員会 第38号
○後藤説明員 乗り入れを許可しなければならない必須条件というものは、取り上げて申し上げるものはございません。
第71回 衆議院 外務委員会 第38号
○後藤説明員 法律なり条約なり国際間の取りきめなり、そういったようなものに根拠を持たずして、条理上理由のない制限あるいは注文であるならば、つけにくいのではないかと存じます。
第71回 衆議院 外務委員会 第38号
○後藤説明員 御指摘のとおりでございまして、たとえば米国のパン・アメリカン、そしてノースウエスト、その他の飛行機が日本に乗り入れておりますけれども、それらの会社に対する許可は、それぞれ会社別に運輸大臣がいたしております。
第71回 衆議院 外務委員会 第38号
○後藤説明員 通常の場合でございますと、そのような会社が日本の運輸大臣に対して運営の許可を申請いたします前に、当該国、たとえばノースウエスト、パン・アメリカンの例で申しますならば、米合衆国政府から日本の政府に対して、これこれの会社を指定をした、つまり日本に乗り入れるべき会社として指定をしたということを通告してまいるのが通例でございます。
第71回 衆議院 外務委員会 第38号
○後藤説明員 ただいま私が通例であると申し上げましたのは、その国と日本国との間に民間航空に関する二国間協定が結ばれている場合でございます。
第71回 衆議院 外務委員会 第38号
○後藤説明員 御質問の具体的なケースにつきましては、今後の中国政府との交渉の経緯にもよりますけれども、直ちにそのような結論に到達するとは限らないかと思います。
第71回 衆議院 決算委員会 第27号
○後藤説明員 お答えいたします。 小佐野賢治氏個人が大韓航空の株主であるということは事実として承知しております。
第71回 衆議院 決算委員会 第27号
○後藤説明員 お答えいたします。 遺憾ながらその詳細のデータについては、ただいま私は承知しておりません。
第71回 衆議院 決算委員会 第27号
○後藤説明員 先生がただいま御引用になりました新聞記事あるいはそのほかのことにつきましても、小佐野氏の持ち株の株数なり比率なり金額なり、そういったことにつきましては、ただいま詳細なるデータを持ち合わせておりません。
第71回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第52号
○後藤説明員 お答え申し上げます。 私どもが承知いたします限り、中国の中国民航はコンコルド三機について注文をしておるということを聞いております。もちろんソ連におきましてはツポレフ144と名前をつけられております、英仏が開発しておりますのとほぼ同様の性能の超音速旅客機を開発中でございまして、この航空機もコンコルドとほぼ同じ程度の時期に実用化に入るのではないかというふうに承知しております。
第71回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第52号
○後藤説明員 ただいまICAOにおきましては、現在開発中のコンコルド及びTU144の二つの機種の超音速旅客機に関連いたしまして、SSTコミッティーという特別な組織と、それからソニックブーム・コミッティーと、その二つの組織を機構の中につくっておりまして、一つは騒音の基準についていかなる対策をとるべきか、それから地上に考えられますソニックブームの影響を減殺するためにいかなる方式が妥当であるかといったようなことにつきまして鋭意検討中でございま…
第63回 衆議院 内閣委員会 第9号
○後藤説明員 御説明いたします。 ただいま先生がおっしゃいましたように、運輸省では、今日の時点におきまして二十四名の調査員という名目の人が省内で働いております。これらの人々は、国有鉄道、日本開発銀行、興業銀行、長期信用銀行その他の機関から、それらの機関とその人が現に働いておりますわが省の中の部局との相談に基づきましてわが省に派遣されているものでございまして、これらの人々の大部分は、大臣官房統計調査部の資料の調査、解析をいたしますような仕…
第63回 衆議院 内閣委員会 第9号
○後藤説明員 先生御指摘のように、日航及び全日空からただいま航空局に来ておりまして、その人たちは、ただいま臨時の仕事といたしまして、長期的な日本の旅客輸送需要の予測作業というものを特別にやっております。 大ざっぱに御説明いたしますと、飛行機のお客さんが今後の経済発展に即応してどのようにふえていくか、それとの関連で鉄道の旅客がどのように変わっていくかということの予測作業でございます。その作業のお手伝いをやるにつきまして、共同作業の要員とい…
第63回 衆議院 内閣委員会 第9号
○後藤説明員 私どもが承知しております限り、調査員という仕事の一つの類型というものは、かつての規則の類にはございましたけれども、現在はないと承知しております。
第63回 衆議院 内閣委員会 第9号
○後藤説明員 ただいま御指摘のように、鉄道監督局の鉄道建設公団監理官室というところに鉄建公団から一人の人が派遣されてきておることは事実でございます。