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自由民主党参議院衆議院
総発言数
884
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 884 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

884 20 を表示
自由民主党1959/02/12

31参議院 文教委員会 第7号

○後藤義隆君 逆に、今度は賛成されている。団体ですね、どういう種類の団体が幾つくらい賛成されておると見ますか。

自由民主党1959/02/12

31参議院 文教委員会 第7号

○後藤義隆君 それから、青少年活動の補助の関係ですが、二千万円くらい来年度の予算に組んでありますが、これについて社会教育法の十三条を改正しなくても出して差しつかえないんだというようなふうに先ほど答弁されましたが、これはしかし団体には補助は出せないんじゃないんですか、個人でなければ。十三条を廃止しない限りは団体には出せないんじゃないか、その点はどうなんですか。

自由民主党1959/02/12

31参議院 文教委員会 第7号

○後藤義隆君 そこで、都道府県あるいは市町村ですね、そういう地方公共団体が今度は青年団などに、団体に出せますか、それとも団体には出せなくて、個人でなければ出せないですか。

自由民主党1959/02/12

31参議院 文教委員会 第7号

○後藤義隆君 そこで、市町村ないしは都道府県の事業として実施しますが、実際に他県あるいは県内をいろいろ視察などに出かけるのは人である、個人であるから個人には出してもいいけれども、そういうような場合に青年団とか、少年団とかいう団体には出すことができないんじゃないですか。

自由民主党1959/02/12

31参議院 文教委員会 第7号

○後藤義隆君 それから、先ほど文部大臣は何かヒマラヤ登山隊に幾らか補助を出したというようなことを言われましたが、それは何かヒマラヤ登山隊という団体にはやはり出せないんじゃないですか、やはりだれか行く人の個人に国から補助したという形じゃないですか。

自由民主党1958/10/16

30参議院 文教委員会 第3号

○後藤義隆君 それは、あなたからも今お話がありましたが、この議案提案理由の説明をわれわれが聞くことについて、それより以前に法制局の意見を聞いておかなきゃこの議事が進行できないというようなものであれば、あなたのお話の通りがいいと思いますけれども、何もきょう提案理由の説明を聞いたからといって、法制局のそれを聞くのがこの次になったからといって、議事の進行には差しつかえないのだからね、この次にしていいんじゃないでしょうか、理事会で先ほど話があっ…

自由民主党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○後藤義隆君 今の委員会の決定はいつの委員会で決定になったのですか、私どもはまだ承知していないのですが。何か議事録にちゃんと出ていますか、何日ですか。

自由民主党1958/06/09

28参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○後藤義隆君 そうすると、この三の「各会派から一人以上」ということでありますが、その会派から出席しないようなときはどうなりますか。たとえば共産党なら共産党のようなところから出席しないときは、全く開けないことになりますか、各会派から必ず出ることを必要とすると……。

自由民主党1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○後藤義隆君 ちょっとお伺いしますが、これは刑事局長がいいのではないかと思いますが、ただいま刑法の一部を改正する法律案が出ておりまして、あっせん収賄罪と申しますか、そういうものが提出されておるのでありまするが、あの刑法の一部を改正する法律案によって保護される法益ですな、それは何でしょうか。

自由民主党1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○後藤義隆君 ただいまの御答弁ではっきりしたのでありますが、この公務員の廉潔を期待するということで、一つの目的だということでありますが、私も公務員の廉潔、公務員の品性の維持と申しますか、高揚と申しまするか、現在の社会において、議員とか、その他公務員の人が、自分の職を汚すようなことがあるから、これに対して品性を維持するために、こういう法律は作る必要があるというようなふうに、一般には言われているわけでございますが、ところが現在出されておりま…

自由民主党1958/03/25

28参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○後藤義隆君 そういたしますと、あなたの今の答弁からいたしますと、政府、が国の財産を払い下げるというふつうな場合に、希望者が数人あつて、そうしてそのうちのたれかが有力な公務員に、議員あるいはその他の公務員に頼んで運動をして、そうしてその人が払い下げを受けることになる。それが幾らかのお礼をもらっても犯罪を構成しないということになるわけですね。そういうようなことをあっせんしても、わいろをもらっても犯罪を構成しない、そういうような見解でよろし…

自由民主党1958/03/24

28参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○後藤義隆君 ちょっとお伺いしますが、これはもう検査の方法とかあるいはあなた方の指摘の方法ですね。それについてお伺いしますが、被害のきわめて少いものとか、それから不当とか不正とか、そういうようなふうな質の少いものですね。そういうようなふうなものに対しては何か手心を加えておるのですか。手心を加えないのですか。

自由民主党1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○後藤義隆君 この一枚目の第二の営繕費といううちの裁判所の庁舎の建築というのは、おもなところはどういうところですか。

自由民主党1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○後藤義隆君 ちょっとお聞きしますが、現在多少問題になっておると思われる裁判所の書記官が裁判書を書くか書かないかということは、非常に書記官の増員などに大きな、あるいはまた裁判官の増員にも大きな影響があると思いますが、どんな工合に取り扱う方針になっておりますか。

自由民主党1958/03/20

28参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○後藤義隆君 もし裁判所書記官が、裁判書を書かないということになると、非常な現在よりも職務の、今までよりも仕事の量が減ってくるから、増員などの必要というものは全く起らないようなふうになりはしませんが。

自由民主党1957/09/11

26参議院 決算委員会 閉会後第10号

○後藤義隆君 さっきこういうことをあなた言われたんですが、組合員以外の者でも実損害を受けた者には補償するんだということを言われたが、それは補償することの計算の基準にはなっているが、政府が直接それに補償するのかどうか。そこをはっきりする必要があると思う。

自由民主党1957/09/11

26参議院 決算委員会 閉会後第10号

○後藤義隆君 従って国は直接その人には支払いの義務は負担しないわけですね、別個には。

自由民主党1957/06/26

26参議院 決算委員会 閉会後第5号

○後藤義隆君 今の答弁の程度でいいのじゃないですか。こっちで強制的に出させるということは、あまり穏当じゃないと思うですがね。

改進党1953/01/26

15衆議院 法務委員会 第18号

○後藤委員 本法務委員会におきましてしばしば議論が繰返されたのですが、これは鹿地に対する不法監禁があつたかどうかということが問題であつて、鹿地の電波法違反があつたかどうかということは全然問題外でありますから、そこで鹿地が電波法違反として三橋と共同正犯であるか、あるいは幇助であるかというようなことはわかりませんが、もし正犯であつても、または幇助であつても、そういうものがあつたならば、この法務委員会がそれは関係なく別個の事件として御処理を願…

改進党1953/01/26

15衆議院 法務委員会 第18号

○後藤委員 それではさつきいろいろ秘密機関だとか何とかいうような言葉も飛び出しておつたが、どんなものか性質もよくわかりませんが、一個人ですか、それとも公の機関ですか。