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自由民主党参議院衆議院
総発言数
884
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 884 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

884 20 を表示
自由民主党1965/02/16

48参議院 法務委員会 第4号

○理事(後藤義隆君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/02/16

48参議院 法務委員会 第4号

○理事(後藤義隆君) 速記をつけて。 それでは、本件については、本日はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1965/02/16

48参議院 法務委員会 第4号

○理事(後藤義隆君) 次に、栃木県川俣における建設省職員の不当逮捕事件に関する件について調査を行ないます。稲葉君。

自由民主党1964/09/10

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第3号

○後藤義隆君 九州班の御報告をいたします。 私は、去る七月二十一日から七日間、大谷委員長及び基委員とともに鹿児島、宮崎の両県下で、各種選挙の実施状況並びに選挙制度一般に関する諸問題について現地調査を行なってまいりました。調査は、両県下とも県庁において、選挙管理委員会並びに県公安委員会より、資料に基づく説明、意見を聞くほか、言論、労使、婦人、青年、公明選挙推進、地方議会、市町村選挙管理委員会の各界代表より意見を聞いてまいりました。 以下そ…

自由民主党1964/06/26

46参議院 法務委員会 第36号

○理事(後藤義隆君) 委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、質疑を続行いたします。岩間君。

自由民主党1964/06/25

46参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○理事(後藤義隆君) 速記をつけて。

自由民主党1964/06/20

46参議院 本会議 第30号

○後藤義隆君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております法務委員長中山福藏君解任決議案に対し、反対の意を表明するものであります。(拍手) 法務.委員長中山福藏君は、昨年十月委員長に就任以来、委員会の運営につきましては、常に公正中立、もって委員長の重責を全うし、今日に至っておるものであります。特に今回、暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案が法務委員会に付託されるや、同法案の重要性にかんがみ、同法案につきましては…

自由民主党1964/06/17

46参議院 法務委員会 第34号

○理事(後藤義隆君) 米田君。

自由民主党1964/06/17

46参議院 法務委員会 第34号

○理事(後藤義隆君) 米田君に許しました。

自由民主党1964/06/16

46参議院 法務委員会 第33号

○後藤義隆君 ちょっと関連。

自由民主党1964/06/16

46参議院 法務委員会 第33号

○後藤義隆君 いままでいろいろ答弁があったのでありますが、これは警察庁の長官と警備局長と両方に聞くわけですが、政治結社の届け出をした十五団体は、五千二百団体の一部か、または五千二百団体以外のものか、それをはっきりさしたらわかるのじゃないですか。中かどうかということを……。

自由民主党1964/06/02

46参議院 法務委員会 第28号

○後藤義隆君 ちょっと関連して。これは刑事局長にお聞きいたしますが、一条ノ三の関係ですが、先ほど植木委員からお聞きしたのですが、それに関連して、「常習トシテ刑法第二百四条、」云々と、こうありますが、二百四条の傷害の罪は、前条の、第一条ノ二を受けて銃砲または刀剣類を用いて人を傷害したる場合ということを受けておるわけですか、それとも、全然それには関係なしに、兇器は何をもって傷害してもかまわない、これに入るという意味ですか、そこはどんな関係で…

自由民主党1964/06/02

46参議院 法務委員会 第28号

○後藤義隆君 それから「常習」ということでありますが、これに「常習」というのがありますが、暴行の常習者がたまたま今度は暴行でなしに脅迫の罪を犯したという場合にはこの中に入りますか。常習者の中に入りますか、入りませんか。

自由民主党1964/06/02

46参議院 法務委員会 第28号

○後藤義隆君 それから一条ノ二に「鉄砲又ハ刀剣類ヲ用ヒテ人ノ身体ヲ傷害シタル」場合に未遂を罰することに、第二項で未遂を処罰することになっておりますが、一条ノ三のいわゆる傷害の中にはこの未遂が入っておりますか。未遂でなしに既遂の場合のみを言うのですか、一条ノ三の傷害を重く罰する場合には。

自由民主党1964/05/19

46参議院 法務委員会 第24号

○後藤義隆君 さっき稲葉委員からの質問があったのでありますけれども、憲法の九十八条の第二項ですね、「日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。」、この「国際法規」というのは、慣例法とかあるいは慣行とかそういうものまでも含むのですか、どうですか。

自由民主党1964/05/19

46参議院 法務委員会 第24号

○後藤義隆君 それからやはり憲法の三十三条、あるいは三十四条にも関連を持つことでありますが、そうして刑法の第二条とは全然関係はないのですが、逃亡犯罪人が日本の国内に居住しておるというようなときに引き渡しを求められたときに、実際に引き渡す方法ですね、それは、拘禁状を出して拘禁するんですか、どうするんですか。

自由民主党1964/05/19

46参議院 法務委員会 第24号

○後藤義隆君 それからこの条文の第二条の三号と四号の関係ですが、これは日本の法律で無期もしくは長期三年以上の懲役に当たらなくても、請求国の法律でもって非常に——日本では罰してなくても、あるいはまた非常に軽いものでも、請求国の法律で非常にそれを重く処罰するような場合に、国情によって違うのですが、そういうようなときには、請求国が必要があって請求するのだから、引き渡すようなふうに、むしろ四号を抹消して、三号だけにしたほうが適当なんじゃないです…

自由民主党1964/05/19

46参議院 法務委員会 第24号

○後藤義隆君 いまのに関連して。この法律から見てみますと、外国というのは、未承認国であっても国交未回復国であっても、やはりこの法律のいう外国の中には入るのではないか。ただ、引き渡すか引き渡さないか、あるいはそういう国は引き渡しの要求が事実上できないかもしれませんが、この法律自身としては、未承認国だから除外する、あるいは国交未回復国だから除外するというような区別をすべきじゃないんではないかというふうに思われるんですが、その点はどうですか。

自由民主党1964/05/14

46参議院 法務委員会 第23号

○理事(後藤義隆君) これより法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、宮澤喜一君が辞任され、その補欠として二木謙吾君が選任されました。 ——————————

自由民主党1964/05/14

46参議院 法務委員会 第23号

○理事(後藤義隆君) 本日は、鉄道公安職員の職務に関する法律を廃止する法律案、商法の一部を改正する法律案、逃亡犯罪人引渡法の一部を改正する法律案、刑法の一部を改正する法律案及び暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案、以上五案を便宜一括して議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。