後藤義隆
会議録に記録された「後藤義隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 884 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 884 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 法務委員会 第12号
○後藤義隆君 それから裁判所職員定員法の一部を改正する法律案についてちょっとお聞きしますが、これは判事五名、判事補五名、簡易裁判所判事五名ですか、それぞれ増員することに法案がなっておるわけですが、それは、定員をふやせば、なんですか、実際において人員は充足する見込みがありますかどうですか、現在の状態で。
第46回 参議院 法務委員会 第12号
○後藤義隆君 それについて、司法試験によって採るのに、もうちょっと数を多くしたらどうですか。現在非常に競争が激しいようですが、もうちょっと及第者を多く出すようなことを考慮してはどうですか。
第46回 参議院 法務委員会 第12号
○後藤義隆君 それから裁判官以外の裁判所職員の点でありますが、これは、なんですか、採用するのにどういうふうな基準によって採用するんですか。試験かなんかそういうようなことはやっておるわけですか。また、これを充足することはあまり困難でないでしょうか、どうですか。定員法を改正すればそれでもってすぐ充足ができますか、どうですか。
第46回 参議院 法務委員会 第11号
○後藤義隆君 ちょっと民事局長にお聞きしますが、不動産の表示の登記をすれば建物保護法の登記ある建物ということに認められるということをさっきあなたは答弁されたわけですがね。ところが、それは裁判所もそれを認めておりますか、どうですか。
第46回 参議院 法務委員会 第10号
○後藤義隆君 ちょっとお聞きしますが、抵当権設定の場合に、年賦払いの場合に、たとえば一回でも支払いを怠ったときは期限の利益を失うとか、あるいはまた、利息の率がいままで日歩二銭であったのを今度五銭にするとかいうような特約事項は、登記するのですか、しないのですか。
第46回 参議院 法務委員会 第10号
○後藤義隆君 いや、変更届けじゃなく、最初から特約が、利息なら利息の支払いを怠ったなら、年賦なら年賦の支払い弁済期を怠ったなら、従来日歩二銭であったのを今度五銭にするというふうなことを約束した場合には、そのことを登記するのかしないのかということです、今度の新しい登記制度では。
第46回 参議院 法務委員会 第9号
○後藤義隆君 ちょっと関連して。本件の改正の主たる目的は元本並びに利息の弁済期の登記を省略するということが主眼であるというふうに思われますが、第百十七条の後段の抵当証券発行の場合には、これは例外としてその利息の弁済期はやはり登記をすることになるのですか。
第46回 参議院 法務委員会 第8号
○理事(後藤義隆君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 法務委員会 第8号
○理事(後藤義隆君) 速記をつけて。
第46回 参議院 法務委員会 第8号
○理事(後藤義隆君) それでは、本案に対する質疑は一応この程度にいたします。 ———————————
第46回 参議院 法務委員会 第8号
○理事(後藤義隆君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、検察行政に関する件について質疑を行ないます。稲葉君。
第46回 参議院 法務委員会 第8号
○理事(後藤義隆君) それでは、本件は一応この程度といたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第46回 参議院 法務委員会 第2号
○後藤義隆君 このたび当法務委員会が行ないました委員派遣視察について、九州班と代表し、調査の結果を御報告いたします。 派遣委員は、中山委員長、和泉理事、大谷委員及び私後藤の四名で構成され、これに西村専門員、鈴木参事、平野調査員が随行いたしました。 調査は、去る一月八日から八日間にわたり、福岡、長崎、熊本、大分の四県下における青少年非行の最近の傾向、少年法、少年院法及び保護観察制度の運用等の諸問題について、主として、懇談と現地視察の方法に…
第43回 参議院 法務委員会 第24号
○理事(後藤義隆君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 法務委員会 第24号
○理事(後藤義隆君) 速記を始めて。
第43回 参議院 法務委員会 第24号
○理事(後藤義隆君) 別に答弁を求めているわけではないのですが、答弁すればしてもいいわけですが、どうしますか。
第43回 参議院 法務委員会 第24号
○理事(後藤義隆君) ではどうぞ。
第43回 参議院 法務委員会 第24号
○理事(後藤義隆君) 亀田君。
第43回 参議院 法務委員会 第22号
○後藤義隆君 今岩間君からお聞きしたことに関連してですが、警察権の行使のあり方についてちょっとお聞きいたしますが、軽犯罪に該当するようなある事件があった場合に、逃亡のおそれもなければ、証拠煙滅のおそれもないような場合に、背後関係がありはしないかということで、背後関係を追及するためにそれを勾留するようなことがありますか、あっていいものかどうか。背後関係を追及するためにそれを勾留することが適当かどうか。
第43回 参議院 法務委員会 第22号
○後藤義隆君 軽犯罪でなしに、普通の刑事事件の場合でも、被疑者自身は証拠湮滅のおそれはないけれども、被疑事実がはっきりしているような場合に、背後関係を追及するためにこの人間を勾留するということはあり得るかどうか、適当かどうかということをお聞きしているんです。