後藤義隆
会議録に記録された「後藤義隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 884 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 884 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○理事(後藤義隆君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま石原幹市郎君が委員を辞任され、その補欠として二木謙吾君が選任されました。 —————————————
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○理事(後藤義隆君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異疑なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○理事(後藤義隆君) 御異疑ないと認め、それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○理事(後藤義隆君) 他に御意見もないようでございますので、討論は終局したものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○理事(後藤義隆君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。公職選挙法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○理事(後藤義隆君) 挙手多数。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○理事(後藤義隆君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第48回 参議院 法務委員会 第17号
○理事(後藤義隆君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第48回 参議院 法務委員会 第17号
○理事(後藤義隆君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、会社更生法の運用に関する件について調査を行ないます。
第48回 参議院 法務委員会 第17号
○理事(後藤義隆君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 法務委員会 第17号
○理事(後藤義隆君) 速記をつけてください。
第48回 参議院 法務委員会 第17号
○理事(後藤義隆君) 他に御発言もなければ、本日はこの程度にいたしまして、次回の委員会は四月二十七日に開会いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時四十三分散会 —————・—————
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○後藤義隆君 ちょっと関連してお伺いしますが、自動車航送の経営者ですね、こういう形態が現在ありますか。
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○後藤義隆君 道路公団がやっておるのは、現在どの線ですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○後藤義隆君 ああそうですか。それは道路公団が単独でやっておりますか、民間と共同経営ですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○後藤義隆君 わかりました。
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○後藤義隆君 私は、原案に賛成いたします。この際に、各派共同によりまして本案に対する附帯決議を提出いたしたいと存じます。お配りいたしました案文をごらん願います。 本一部改正法案は、国会議員の選挙等の執行に遺憾なきを期するため、国が負担する経費で地方団体に交付するものの基準を全般にわたって改正しようとするものでありますが、内容を見ますと個々の経費の算定基準につきまして、はなはだしく実情に即さない点、積算内容方法について検討すべき事項がある…
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○後藤義隆君 あるいはもういままで話があったかもわかりませんが、最高裁判所の庁舎の新営議会ですが、委員は何人ぐらいでやるつもりで、どういうメンバーでやるつもりですか。
第48回 参議院 法務委員会 第11号
○後藤義隆君 ただいまの審議会のメンバーだとか、あるいは人数だとか、そういうようなことをおきめになるのは何できめますか。
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○後藤義隆君 ちょっと関連してお聞きしますが、この人夫賃に関連してお開きしますが、これのほかに、たとえば昼食とか、夕食とか、そういうような食事の費用は払っていいことになっているのかどうか、人夫に対して、その点はどうですか。