後藤正夫
会議録に記録された「後藤正夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 762 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1987/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会40 件・40%
- 法務委員会27 件・27%
- 科学技術特別委員会16 件・16%
- 決算委員会16 件・16%
- 本会議1 件・1%
※ 全 762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第111回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○後藤正夫君 委員派遣について、その概要を御報告申し上げます。 去る十一月十八日から二十日までの三日間、飯田委員長、出口理事、伏見理事、木宮委員、久保田委員及び私の六名で、福井県、岐阜県及び愛知県に行ってまいりました。派遣先は、動力炉・核燃料開発事業団もんじゅ建設所、関西電力株式会社美浜発電所、川崎重工業株式会社岐阜工場、三菱重工業株式会社名古屋航空機製作所大江工場及び動力炉・核燃科開発事業団中部事業所であります。 以下、調査の概要を申…
第111回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○後藤正夫君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第110回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○後藤正夫君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第109回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○後藤正夫君 幾つかのことについて伺いたいと思います。 まず、私はレーザー光線が出たときにはもう当分こういう新しいものは出てこないんじゃないかというふうに思っておりましたところが、突然超電導というようなものが急に大きな形であらわれてきたということで、大変それに対して関心を持つと同時に驚いている次第でございます。それで、幾つか伺いたいと思ったことのかなりの部分は既にほかの委員から質問されましたので、私から伺いたいと思いますことが二つほどご…
第109回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○後藤正夫君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第102回 参議院 決算委員会 第10号
○後藤正夫君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、昭和五十七年度決算外二件に対してこれを是認するとともに、委員長提案の警告に賛成の意思を表明するものであります。 五十七年度の緊急の政策課題は、物価の安定を基礎に民需を拡大して内需を中心に着実な景気回復を図り、財政運営においては、公債発行額を着実に縮減して、五十九年度赤字公債ゼロの財政再建を達成することでありました。このため五十七年度の当初予算は、歳出の伸びが六・二%と昭和三十二年度…
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○後藤正夫君 ただいま科学技術庁長官から、昭和六十年度の科学技術庁の予算の概要の御説明を伺いました。また、去る三月八日には、科学技術庁関係の所管事項について、長官の所信の御表明も伺いました。これを拝聴しながら、科学技術庁として、また長官として、厳しい財政事情の中にありながら前年度を総額として三・一%を超える予算を獲得していただいたということについては、大変その御努力に敬意を表したいと思います。しかしながら、今、日本が置かれております。国…
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○後藤正夫君 そこで、今大臣からの御意見も伺いましたが、我が国の研究開発の投資水準ということにつきまして大臣としてはどのようにお考えでございましょうか。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○後藤正夫君 ただいまの大臣の御意見を伺っておりますと、向こう十年間を目標に三・五%に達するように努力をしたいというお話でございます。しかしながら、冒頭私の意見として申し上げましたように、国際的な環境もどんどん変わってきていると、それに伴って日本の科学技術の海外流出等を考えますときに、向こう十年間で三・五%というのでは少しスピードが遅過ぎるのではないだろうかと、これをもう少し早い期間に三・五%を実現するところまで持っていくという努力をす…
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○後藤正夫君 私もぜひ大臣、今のようなお考えでできるだけそのスピードを上げるように御努力をいただきたいと思います。 そこで、先ほど申し上げましたように海洋の問題について質問をさせていただきたいと思います。 京都大学のある先生は、日本は海洋国であるはずだけれども、実際は海岸国であると。それは、例えば諸外国のように大きなロマンを扱ったような小説も、海洋大小説といったようなものも出ていないではないかといったようなことを聞いたことがございます。…
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○後藤正夫君 私が若いころ読んだSFの中に、たしかディーダラスだったかと思いますけれども、地球上に人間がだんだんとふえてしまって食糧が足りなくなってきて住みにくくなってくる、そこで人類がいろいろと知恵を絞って、熱帯、亜熱帯等の暖かい地域の海洋にある種の魚が増殖するために必要な海草を繁殖をさせる、その海草を食べて魚がたくさんにふえていく、地上からその魚のホルモンが出るのを刺激するような電波を放射すると、その魚の魚群は電波の方向に向かって集…
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○後藤正夫君 各県ともかなり積極的な関心を持って努力をする意欲が認められますので、これに つきましてひとつ科技庁としてもさらに積極的な努力をしていただきたいと思います。 次に、ちょっと問題は変わりますが、今後海洋開発の基礎となるような海洋科学技術、特に海洋の鉱物資源やあるいは海洋の——後に志村委員からも御質問があるかもしれませんが、地震の予知に関係するような問題ですね、これも海洋にいろいろ関係がある、そういうような問題についても調査研究…
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○後藤正夫君 「しんかい六〇〇〇」、「四〇〇〇」をいわば飛ばして、あるいは次は「四〇〇〇」かと思っておりましたが、それを飛ばして「六〇〇〇」に今挑戦をされていると。フランスにおきましては、既に深海六千メートル潜水できる深海艇が動いておりますし、私もその建設の途中でフランスのツーロンでいろいろ見たり聞いたりしてきたことがありますので、これについてできるだけ早くこの計画を進めていただきたいと思います。そして、これは科技庁の所管ではございませ…
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○後藤正夫君 「海明」について、さらに海洋開発につきまして今いろいろ科技庁の御意見を伺いましたけれども、海洋開発の推進について長官としてどういうふうにお考えであるか伺いたいと思います。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○後藤正夫君 そのような考えでぜひ推進していただくように重ねてお願いを申し上げたいと存じます。 なお、少しばかり時間がありますので、これはお答えをいただくというよりも私からお願いを申し上げたいと思いますが、これは海洋ではございませんで、目下開発を進められておりますいわゆる短距離離着陸可能のファンジェットSTOLの問題でございます。このSTOLにつきましては、エンジンの点でさらに改善をする必要があるということから計画がややおくれている、こ…
第101回 参議院 外務委員会 第14号
○委員長(後藤正夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一日、赤桐操君及び寺田熊雄君が委員を辞任され、その補欠として八百板正君及び小山一平君が選任されました。 また、去る二日、小山一平君が委員を辞任され、その補欠として久保田真苗君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 外務委員会 第14号
○委員長(後藤正夫君) これより請願の審査を行います。 第一八九九号米国における金属洋食器の関税引上げに関する請願外九十四件を議題といたします。 まず、専門員から説明を聴取いたします。山本専門員。
第101回 参議院 外務委員会 第14号
○委員長(後藤正夫君) 以上で説明は終わりました。 これらの請願につきましては、理事会において協議いたしましたところ、第八七一三号北朝鮮帰還の日本人妻の安否調査及び里帰りに関する請願、第八八八四号サハリンの朝鮮人の訪日実現に関する請願外十一件は議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第一八九九号米国における金属洋食器の関税引上げに関する請願外八十一件は保留とすることに意見が一致いたしました。 この理事会の協議…
第101回 参議院 外務委員会 第14号
○委員長(後藤正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 外務委員会 第14号
○委員長(後藤正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————