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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
762
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1984/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会40 件・40%
  • 法務委員会27 件・27%
  • 科学技術特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

762 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1984/05/10

101参議院 外務委員会 第11号

○委員長(後藤正夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 民間航空機貿易に関する協定附属書の改正の受諾について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/05/10

101参議院 外務委員会 第11号

○委員長(後藤正夫君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/05/10

101参議院 外務委員会 第11号

○委員長(後藤正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十二分散会

自由民主党・自由国民会議1984/05/09

101参議院 本会議 第14号

○後藤正夫君 ただいま議題となりました北西太平洋における千九百八十四年の日本国のさけ・ますの漁獲の手続及び条件に関する議定書につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 この議定書は、日ソ間の漁業協力協定に基づき、北西太平洋の距岸二百海里水域の外側の水域における本年のわが国のサケ・マスの漁獲について、漁獲量、禁漁区、漁期、違反に対する取り締まりの手続等を定めたものでありまして、ソ連の距岸二百海里水域の外側の水域に…

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

101参議院 外務委員会 第10号

○委員長(後藤正夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十六日、安武洋子君が委員を辞任され、その補欠として立木洋君が選任されました。 また、四月二十七日、竹山裕君が委員を辞任され、その補欠として中西一郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

101参議院 外務委員会 第10号

○委員長(後藤正夫君) 北西太平洋における千九百八十四年の日本国のさけ・ますの漁獲の手続及び条件に関する議定書の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。安倍外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

101参議院 外務委員会 第10号

○委員長(後藤正夫君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

101参議院 外務委員会 第10号

○委員長(後藤正夫君) 以上で質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 北西太平洋における千九百八十四年の日本国のさけ・ますの漁獲の手続及び条件に関する議定書の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

101参議院 外務委員会 第10号

○委員長(後藤正夫君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

101参議院 外務委員会 第10号

○委員長(後藤正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

101参議院 外務委員会 第10号

○委員長(後藤正夫君) 民間航空機貿易に関する協定附属書の改正の受諾について承認を求めるの件を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。安倍外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

101参議院 外務委員会 第10号

○委員長(後藤正夫君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十三分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1984/04/27

101参議院 本会議 第13号

○後藤正夫君 ただいま議題となりました条約三件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 まず、千九百八十三年の国際熱帯木材協定は、研究開発等の事業の実施を通じて熱帯木材生産国の輸出収入の安定を図ることを目的とするものでありまして、国際熱帯木材機関の設立、事業活動を実施するための手続等について定めております。 次に、出版物の国際交換に関する条約並びに国家間における公の出版物及び政府の文書の交換に関する条約は、い…

自由民主党・自由国民会議1984/04/26

101参議院 外務委員会 第9号

○委員長(後藤正夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、水谷力君及び立木洋君が委員を辞任され、その補欠として中西一郎君及び安武洋子君が選任されました。 また、本日、中西一郎君が委員を辞任され、その補欠として竹山裕君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1984/04/26

101参議院 外務委員会 第9号

○委員長(後藤正夫君) 千九百八十三年の国際熱帯木材協定の締結について承認を求めるの件、出版物の国際交換に関する条約の締結について承認を求めるの件、国家間における公の出版物及び政府の文書の交換に関する条約の締結について承認を求めるの件、以上三件を便宜一括して議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/04/26

101参議院 外務委員会 第9号

○委員長(後藤正夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時三分開会

自由民主党・自由国民会議1984/04/26

101参議院 外務委員会 第9号

○委員長(後藤正夫君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/04/26

101参議院 外務委員会 第9号

○委員長(後藤正夫君) 以上で三件に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、千九百八十三年の国際熱帯木材協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/04/26

101参議院 外務委員会 第9号

○委員長(後藤正夫君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、出版物の国際交換に関する条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/04/26

101参議院 外務委員会 第9号

○委員長(後藤正夫君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、国家間における公の出版物及び政府の文書の交換に関する条約の結納について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕