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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
762
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1984/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会40 件・40%
  • 法務委員会27 件・27%
  • 科学技術特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

762 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1984/04/17

101参議院 外務委員会 第6号

○委員長(後藤正夫君) 以上で三件に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、日本国とマレーシアとの間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/04/17

101参議院 外務委員会 第6号

○委員長(後藤正夫君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、日本国政府とペルー共和国政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/04/17

101参議院 外務委員会 第6号

○委員長(後藤正夫君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、国際電気通信条約及び紛争の義務的解決に関する国際電気通信条約(千九百八十二年ナイロビ)の選択追加議定書の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/04/17

101参議院 外務委員会 第6号

○委員長(後藤正夫君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、三件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/04/17

101参議院 外務委員会 第6号

○委員長(後藤正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/04/17

101参議院 外務委員会 第6号

○委員長(後藤正夫君) 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府と中華人民共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国政府とスリ・ランカ民主社会主義共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、以上面件を便宜一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。安倍外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1984/04/17

101参議院 外務委員会 第6号

○委員長(後藤正夫君) 以上で趣旨説明は終わりました。 両件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十七分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1984/04/12

101参議院 外務委員会 第5号

○委員長(後藤正夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七日、前島英三郎君が委員を辞任され、その補欠として秦豊君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1984/04/12

101参議院 外務委員会 第5号

○委員長(後藤正夫君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/04/12

101参議院 外務委員会 第5号

○委員長(後藤正夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に抜山映子君を指名いたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1984/04/12

101参議院 外務委員会 第5号

○委員長(後藤正夫君) 日本国とマレイシアとの間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件、日本国政府とペルー共和国政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件、国際電気通信条約及び紛争の義務的解決に関する国際電気通信条約(千九百八十二年ナイロビ)の選択追加議定書の締結について承認を求めるの件、以上三件を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。安倍外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1984/04/12

101参議院 外務委員会 第5号

○委員長(後藤正夫君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/04/12

101参議院 外務委員会 第5号

○委員長(後藤正夫君) 三件に対する質疑は本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時三分散会

自由民主党・自由国民会議1984/04/06

101参議院 外務委員会 第4号

○委員長(後藤正夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二日、梶原敬義君が委員を辞任され、その補欠として久保田真苗君が選任されました。 また、昨五日、秦豊君が委員を辞任され、その補欠として前島英三郎君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1984/04/06

101参議院 外務委員会 第4号

○委員長(後藤正夫君) 去る四月三日予算委員会から、四月六日及び七日の二日間、昭和五十九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 安倍外務大臣から説明を求めます。安倍外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1984/04/06

101参議院 外務委員会 第4号

○委員長(後藤正夫君) 以上で外務大臣の説明は終わりました。 この際、お諮りいたします。 外務省所管昭和五十九年度予算の大要説明はこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/04/06

101参議院 外務委員会 第4号

○委員長(後藤正夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/04/06

101参議院 外務委員会 第4号

○委員長(後藤正夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十八分開会

自由民主党・自由国民会議1984/04/06

101参議院 外務委員会 第4号

○委員長(後藤正夫君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、予算委員会から審査を委嘱された昭和五十九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管を議題として質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/04/06

101参議院 外務委員会 第4号

○委員長(後藤正夫君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕