廣瀬正雄
会議録に記録された「廣瀬正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/07/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 建設委員会 第41号
○廣瀬委員長代理 それでは、しばらくお待ち願います。——前田住宅局長。
第46回 衆議院 建設委員会 第41号
○廣瀬委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は、来たる八月十日月曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、これにて解散いたします。 午後零時散会
第46回 衆議院 建設委員会 第33号
○廣瀬委員長代理 兒玉末男君。
第46回 衆議院 建設委員会 第33号
○廣瀬委員長代理 井谷正吉君。
第46回 衆議院 建設委員会 第33号
○廣瀬委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は、来たる六月三日水曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十分散会
第46回 衆議院 建設委員会 第30号
○廣瀬委員長代理 楢崎君、長官はきょうはできないそうでありますから、次会出席予定であります。
第46回 衆議院 建設委員会 第30号
○廣瀬委員長代理 吉田賢一君。
第46回 衆議院 建設委員会 第30号
○廣瀬委員長代理 吉田君、正午を過ぎましたので、なるべく簡明にお願いいたします。
第43回 衆議院 商工委員会 第41号
○廣瀬(正)政府委員 御指摘のように、法の運用につきましては、各省との連絡をさらに緊密にし、また所要経費の予算上の措置等につきましても、十分努力してまいりたいと思っております。
第43回 衆議院 商工委員会 第41号
○廣瀬(正)政府委員 予算の問題につきましては、先刻広瀬委員にお答えいたしましたとおりでありまして、今後十分努力してまいりたいと思っております。 それから、鉱業法のように許可制にしてはどうかというような第二点のお尋ねでございますが、これにつきましては、御承知のように、採石場というのは、鉱業と違いまして、全国に五、六千というほど非常にたくさんありますので、危険なものはほとんど例外的に少ないというような状態でございますから、今度の法律の改正…
第43回 衆議院 商工委員会 第41号
○廣瀬(正)政府委員 ただいま当委員会におきまして御採決になりました請願につきましては、政府におきましても十分検討いたしまして、その実現に努力してまいりたいと思います。
第43回 衆議院 商工委員会 第40号
○廣瀬(正)政府委員 高圧ガス保安協会の強化を期待いたしておるわけでございますから、国の助成につきましても、将来十分考えてまいりたい、かように考えております。
第43回 衆議院 商工委員会 第40号
○廣瀬(正)政府委員 高圧ガス保安協会の役員の選定につきましては、利用者の立場を考え、メーカーの立場を考え、各種の高度の立場から判断を公正に下し得る方を十分慎重に選考いたしまして、お願い申し上げたい、かように考えておるような次第であります。
第43回 衆議院 商工委員会 第40号
○廣瀬(正)政府委員 貴重な御意見といたしまして承っておきます。
第43回 衆議院 商工委員会 第40号
○廣瀬(正)政府委員 政府といたしましては、先刻御答弁申し上げましたように、法規の改正でありますとか、あるいは行政指導でありますとかいうようなことをやりますとともに、自主的な保安協会の強化をねらいまして、協会に対しましては政府も助成を考えてみようという腹で、ただいまおりますわけであります。そうして、この協会で、技術の研修でありますとかいうことを大いにやってもらいたいということを考えておるわけでございます。
第43回 衆議院 商工委員会 第40号
○廣瀬(正)政府委員 さっきお答え申しましたように、私ども政府の助成が必要だと思っておりますので、この設立ができましたならば、明年度からさようなことが実現されますように努力してまいりたいと思っております。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第25号
○廣瀬(正)政府委員 非常にデリケートな問題でございまして、岡田委員の御趣旨もよくわかるのでございますが、労使とも円満な話し合いということを前提としておりますので、先刻石炭局長の御意見のように、本省間におきましても各官庁の連絡は緊密にしますし、また出先の懇談会も大いに活用いたしまして、御趣旨を十分しんしゃくいたしまして善処するように努力していきたいと思っております。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第25号
○廣瀬(正)政府委員 非常にむずかしい問題だと思いますけれども、ひとつ研究してみたいと思います。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第25号
○廣瀬(正)政府委員 販売面と申しますか、流通問題につきましては、御指摘の点は多々あると思うのでございまして、この問題につきましてはひとつ抜本的に十分検討いたしまして、対策を樹立するように努力してまいりたいと思っております。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第22号
○廣瀬(正)政府委員 ただいま井手委員から御質問の点でございますが、整備資金につきましては、前年度は財政投融資で百億円を計上してあったのでございまして、本年度は六十億円しか計上されてないのでございます。それにつきましては、石炭鉱業審議会から答申があることでございますので、答申の線を十分尊重いたしまして、資金の額の拡大につきましては、通産省といたしましては強く主張いたしまして、ぜひとも必要なだけは財政投融資の追加を計上いたしたい、かように…