廣瀬正雄
会議録に記録された「廣瀬正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(廣瀬正雄君) ただいまその委員の構成を急いでおりますわけでございまして、できれば今月中に委員を選定いたしたいと思っておりますけれども、一応事務次官と打ち合わせしましたが、どうもその委員のうちに、現在数日前から事務次官に命じて人選を進めておりましたけれども、ただいまできております案では少し若さが足らないような気がいたしますから、そういうものも取り入れまして、そうしてとにかく通信事業に情熱を燃やして、りっぱなものに仕上げていこう…
第66回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(廣瀬正雄君) いまごらんになっておりますのは、あくまでさっき申し上げたようにたたき台でありまして、これを世間に発表いたしまして、皆さんの御意見を拝聴するというわけのものだというこれは先刻御説明いたしたとおりでございまして、しかもこれは現実に沿わない。いま先生のおっしゃる現実にマッチしないものがたくさんありますし、現実にそぐわないものがたくさんありますので、それを今度委員会をつくりまして、それをあれこれ勘案いたしまして現実的に…
第66回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(廣瀬正雄君) 全く私は鈴木先生と同感でございまして、電波あるいは電気通信のほかに本来の郵便の問題もございますし、簡易保険の問題もございますし、郵便貯金の問題もございますし、こういうような各部門にわたりまして、将来のあり方、将来の構想、ビジョンというようなものも私はこれは部局長また若い課長連中の意見を聞いて、何かまとめておきたいという気持ちもいたしておるわけでございまして、御期待に沿いたい、かように考えます。
第66回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(廣瀬正雄君) 電波法では、第五条で外国の場合、あるいは外国の法人は日本の国内で無線局を免許されないということになっておりますわけでございますが、また同じ電波法の第三条では条約に別段の定めがあります場合には、その規定に従うということになっておりますので、今回は沖繩返還協定の第八条でVOAは特に五ヵ年だけは継続的使用を認めるということがうたわれましたので、それを受けて、電波法のほうでも合法的に設備を認めていくことになるわけでござ…
第66回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(廣瀬正雄君) 私の解釈では、五条でそういうことはできないことになっておりますけれども、VOAは外国政府でございますから、国務省でございますから、その点は日本ではちょっと許されないということになるわけでございますけれども、第三条で、別に条約でそういうことが規定されておればその規定に従うということになっておりまして、その条約というのが沖繩返還協定の第八条にVOAは五カ年継続して使用を認めるというふうにうたわれておりますから、それ…
第66回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(廣瀬正雄君) 御趣旨を体して十分勉強いたしたいと思っております。
第66回 参議院 逓信委員会 第2号
○国務大臣(廣瀬正雄君) 提出いたすことにいたします。
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○廣瀬国務大臣 私は、廣瀬正雄でございますが、このたび、はからずも郵政大臣を拝命いたしまして、皆さま方のごやっかいにあずかることに相なったわけでございます。 大方の皆さん方御承知のように、私は、まことに生来の非才愚鈍の者でございまして、ただ郵政事業は、私が若いころ、また国会に出ましても政務次官といたしましてごやっかいにあずかっておりました事業でございますから、いささか知識は持っておるであろうというように考えてまいったわけでございますが、…
第66回 参議院 逓信委員会 第1号
○国務大臣(廣瀬正雄君) 私は廣瀬正雄でございますが、このたびはからずも郵政大臣を拝命いたしまして、皆さも方と深い御関係ができることになりまして、たいへん私は喜んでおりますわけでございます。 すでに御承知の方も多いと思いますが、私は郵政−逓信部内の出身でございまして、いささか事業には通じておりますつもりでおったのでございますけれども、今度役所に入りまして、いろいろ仕事の説明を聞きますと、全く事業は長足の進歩をいたしておりまして、いずれも…
第55回 衆議院 建設委員会 第22号
○廣瀬(正)委員長代理 塚本三郎君。
第55回 衆議院 建設委員会 第22号
○廣瀬(正)委員長代理 間もなく見えることになっております。
第51回 衆議院 建設委員会 第28号
○廣瀬委員長代理 岡本君、鉄道監督局長のかわりに民鉄部長が見えておりますから。
第51回 衆議院 建設委員会 第28号
○廣瀬委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第51回 衆議院 建設委員会 第28号
○廣瀬委員長代理 速記を始めて。
第51回 衆議院 建設委員会 第27号
○廣瀬委員長代理 岡本隆一君。
第51回 衆議院 建設委員会 第24号
○廣瀬委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十三日金曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第51回 衆議院 建設委員会 第11号
○廣瀬委員長代理 佐野君、もう一人質疑者が残っておりますので、なるべく簡潔にお願いいたします。
第49回 衆議院 建設委員会 第1号
○廣瀬委員長代理 どうもありがとうございました。 —————————————
第49回 衆議院 建設委員会 第1号
○廣瀬委員長代理 質疑の通告がありますので、これを許します。井谷正吉君。 〔廣瀬委員長代理退席、委員長着席〕
第48回 衆議院 建設委員会 第19号
○廣瀬委員長代理 これにて、本案に対する質疑は終局するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕