廣瀬正雄
会議録に記録された「廣瀬正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第22号
○廣瀬(正)政府委員 ただいま石炭局長から御答弁申し上げましたように、合理化事業団の保証制度を活用いたしまして、市中銀行の御協力も最大に願いたいと思っておりますけれども、それでもなおかつ足らないということは大体見通しがつきますので、私どもといたしましては、財政投融資の計画を変更いたしまして増額を願うということで、ただいま努力を続けておるわけでございまして、なるべく早く実現するように、おそくとも上期中には実現するようにいたしたい、こういう…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第22号
○廣瀬(正)政府委員 先刻申しましたように、現在六十億円計画に入っておるわけでございますからこれで間に合う、かように考えておるわけでございまして、上期中には見通しをつけてはっきり増額を要求して決定いたしたい、かように考えておるわけでございます。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第22号
○廣瀬(正)政府委員 百五十億と申しましたのは年度中の金額でございまして、ただいま六十億ございますので、一日も早く増額をはかりますけれども、当分の間は六十億で間に合うものと、かように考えておるわけでございます。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第21号
○廣瀬(正)政府委員 大臣の出席の御要請がございましたけれども、ちょうどだだいま商工委員会をやっておりますので、そちらのほうが基本法の審議の関係ではずせないので私が参ったわけですが、私の答弁で御不満な点は、重ねて大臣に御質問の機会もあるかと思いますし、また私が御質問を承り、答弁いたしましたことについては、責任を持って大臣にお伝えいたすことは間違いございませんので、御了承いただきたいと思います。 ただいまの御質問でございますが、石炭対策は…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第21号
○廣瀬(正)政府委員 ちょっと申し上げておきますが、先刻私貯炭融資につきましてお答えいたしましたのは、市中銀行の協力方を政府といたしましては大蔵省あるいは日本銀行を通じて求めるという程度のことを申し上げたのでありまして、政府の財政資金でやるということは申し上げておりませんので、その点誤解のないように。まだそこまできまっておりませんから……。
第43回 衆議院 商工委員会金属鉱山に関する小委員会 第2号
○廣瀬(正)政府委員 従来も、通産省といたしましては、税制の面からも鉱山の育成強化ということにつきましては努力してまいりましたが、さらに鉱業審議会の意見等を聞きまして、今後も大いに御期待に沿うように努力を続けてまいりたいと思っております。
第43回 衆議院 商工委員会金属鉱山に関する小委員会 第2号
○廣瀬(正)政府委員 ただいま御指摘のように、本年度はいろいろ探鉱融資事業団その他の問題がございまして、税制の面につきましては必ずしも満足な結果をかち得ておらないわけでございますけれども、御指摘はまさにそのとおりだと思うのでございまして、大いに税制の改正ということに重点を置きまして、党の税制調査会に働きかけ、また鉱業審議会の意見等も十分拝聴いたしまして、特に力を注いで努力してまいりたいと思っております。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 三十八年度の分は、先般の審議会で決定を見たのでございますが、三十九年度以降は未定でございます。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 御承知のように、石炭需要の確保は当今非常に困難でございますけれども、政府といたしましては、五千五百万トンはぜひとも確保したいということで努力を続けておるわけでございます。さらに各方面の御要請もあることでもございますので、目標といたしましては、さらに努力を重ねまして、六千万トンを確保したいというようなことでまいっておるわけでございます。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 当初役所のほうで案をつくりましたのは、各炭鉱からの申請等を資料といたしまして、いろいろ修正をいたしまして作案したわけでありますけれども、審議会におかれまして数量が減じて、いわゆる修正をされましたのは、地域の経済でありますとか、あるいは雇用関係でありますとかいうようなものを顧慮されてのことだと思うのでございます。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 御指摘の前段でございますが、役所のほうが案をつくりますときに、申請をそのまま無条件に集計して出したというようなことはないのでありまして、先刻私から御答弁しましたように、十分審査、修正いたしまして案をつくったつもりでございますけれども、さらに審議会におかれまして、観点を変えられてごらんになってこういうような数字を決定されたわけでございます。決して役所のほうが無条件でうのみにしたということではないのでございます。 さら…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 その問題につきましては、ただいま調査団におかれまして検討を続けられておるものだと思うのでございます。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 御承知のように、団はすでに解散されたのでありますけれども、当時団員であられました方が一部そういうことを進められておるようでございます。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 政府といたしましては、その大綱を正式な答申だと認めたわけでありまして、その後のふえんいたしました詳細な資料等は、お出しになりますのは非公式にお出しになるということで差しつかえないのじゃないか、かように考えております。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 政府といたしましては、大綱によって答申が出たというふうに考えておりますけれども、詳細な資料を報告されるということにつきましては、少しもこちらは阻止する意思はないのでありまして、提出されれば喜んでその報告を承るという態度をとっております。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 政府が第二会社を好ましくないと思っていますことは、御承知のとおりでございますけれども、審議会といたしましても、万やむを得ざる方策といたしましてそういう結論をお出しになったわけでございまして、政府の趣旨と同じ立場で結論を出したものであると考えておらない次第でございます。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 先刻も井上説明員から御答弁申し上げましたように、審議会そのものの決定ではないのでありまして、部会長の会合による審議の結果の結論がそういうことになったというようなことで、ただいま岡田委員の御指摘のように、いわば便法であろうかと思います。審議会そのものの決定ではない、かように考えているわけでございます。しかし部会長の会合が、審議会におかれましてもさような御見解を持っていらっしゃるということは、われわれ一応はかり知ること…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 石炭の需要確保につきましては、五千五百万トンを目途といたしまして、大いに政府が努力をいたしておりますが、需要の大宗であります電力につきましては、幸いに本年度すでに九電力だけで二千五十万トンという需要が決定を見ることになりましたのは、まことに喜ばしく思っておりますが、なおかつ政府が最善の努力をしておるにもかかわらず、貯炭ができたという場合につきましては、政府といたしましては、現在のところ、市中銀行に貯炭融資を御協力願…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第20号
○廣瀬(正)政府委員 ただいま検討いたしておりますわけでございます。
第43回 衆議院 商工委員会 第32号
○廣瀬(正)政府委員 中小企業基本法の制定にあたりまして、今後ますます中小企業の施策につきまして行政組織を整備拡充していくということは、当然のことでありまして、したがいまして、従来とも、政府は、中小企業政策のためには、行政組織の強化に十分意を尽くしてまいったのでございますけれども、今回基本法を制定することを契機として、御承知のように、先般中小企業庁設置法の改正をいたしまして、中小企業庁等の整備強化をはかることといたしております。今後も、…