平河喜美男
会議録に記録された「平河喜美男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 416 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省立地公害局長
- 直近の発言日
- 1974/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会72 件・72%
- エネルギー対策特別委員会26 件・26%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 416 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○説明員(平河喜美男君) 具体的に、いまの案件につきましては、私、内容を存じておりません。通産局のほうで農政局と相談して処理しております。特に問題はないと思います。
第71回 参議院 建設委員会 第20号
○説明員(平河喜美男君) 御説明いたします。工場立地の調査等に関する法律の一部改正によりまして、工場立地法の制定につき御審議いただいておりますけれども、その中におきます緑地に関連した規定について簡単に御説明いたします。 まず、今回の改正のねらいでございますけれども、緑豊かな公害のない工場立地を推進するということでございます。具体的な中身の規定といたしまして、緑地に関する事項は次のとおりでございます。 まず、第四条で、工場立地に関する準則…
第71回 参議院 建設委員会 第20号
○説明員(平河喜美男君) お答えいたします。 先生の御指摘のとおり今後工場の緑化を進めてまいります際に問題となりますのが樹木の供給でございます。特に従来の観賞を中心にいたしましての庭園木と違いまして、工場の緑化に必要なのは、その地に適しました工場の緑化という従来の目的と違ったような種類の木が必要になります。そういう質的な問題もございます。こういう問題につきましては、今後林野庁さんをはじめ関係省庁と連絡を十分とりながら体制を進めていきたい…
第71回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号
○説明員(平河喜美男君) お答えいたします。 私どものほうで、工場立地の調査等に関する法律というのがございますが、こちらで四日市地区で新増設の届け出が出ておりますものを簡単に御説明いたしますと、これは昨年の七月から現在までのものでございますが、松下電工四日市、油化バーディッシュ四日市、三菱油化四日市、東京芝浦電気、四日市のちょっと北のほうの朝日町、それから石原産業四日市、大体こういうところでございます。 それから、私どものほうで石油審議…
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号
○平河説明員 工業団地におきます工場の立地でございますけれども、一般的に申しまして、地域におきます総合的な開発計画といったような中で進められておりますので、特に先生御指摘の団地の造成は、県自身あるいは県の開発公社等が行なっております。これは県の開発計画の中でございます。もちろんその中に個別に立地します企業につきましての公害防止につきましては、完全に対策を講じていくということが必要かと思います。その公害の規制につきましては、現在の規制法の…
第68回 参議院 建設委員会 第19号
○説明員(平河喜美男君) 工場の排水その他につきましての現在の規制は、環境庁のほうでおやりになっていると思います。私のほうでは、工業立地の指導関係についての御質問だということで聞いておりまして、いまの問題については、私のほうでは特に用意しておりません。
第68回 参議院 建設委員会 第19号
○説明員(平河喜美男君) 排水の基準等につきましては、環境庁のほうでやっていただくことになっております。
第68回 参議院 建設委員会 第19号
○説明員(平河喜美男君) うちのほうの公害保安局でやっております。
第68回 参議院 建設委員会 第19号
○説明員(平河喜美男君) 来ておりません。
第68回 参議院 建設委員会 第19号
○説明員(平河喜美男君) はい。
第68回 衆議院 建設委員会 第19号
○平河説明員 琵琶湖総合開発によります工業用水道のコストアップについていろいろ試算しておりますか、かなり上がるのじゃないかという見通しでございます。一つの試算によりますと、一立方メートル当たり五、六円ぐらい上がるのではないかという試算もございます。料金につきましては総合的に今後検討していきたいと思っております。
第68回 衆議院 建設委員会 第19号
○平河説明員 ただいまの、工業用水道料金につきましては、地下水のくみ上げによります地盤沈下対策、それから産業基盤の強化等の観点から、コストをベースにいたしまして、合理的かつ妥当な料金を基準料金として算定しております。淀川水系に依存しております大阪府及び兵庫県の工業用水道の料金でございますけれども、一立方メートル当たり五円ないし八円五十銭程度でございまして、これは過去からコストアップに見合いまして逐次値上げしてきております。御指摘のござい…
第68回 衆議院 建設委員会 第19号
○平河説明員 工業用水道料金につきましては、先ほども申し上げましたように、コストアップに見合って逐次値上げしておりますので、今回におきましてもコストアップを考えまして料金の値上げも考えております、ということでございます。
第68回 衆議院 建設委員会 第19号
○平河説明員 工業用水業事業を行なっております経営全体の問題を考えまして処置いたしたいと思います。
第68回 衆議院 建設委員会 第19号
○平河説明員 いや、工業用水道の事業の経営の実態でございます。
第68回 参議院 建設委員会 第15号
○説明員(平河喜美男君) 御説明いたします。 工業用水のまず使用実績でございますけれども、四十四年におきまして一日当たり七千四百四十一万立方メートルでございます。これが将来の見通しといたしましては、当省の試算によりますと昭和五十年におきまして一日当たり一億二千万立方メートル、四十四年の約一・六倍ということになります。それから、昭和六十年には約二億九千万立方メートルに達すると想定しております。こうした需要の増大に対応いたしまして供給面の考…