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日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/10/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/10/05

39参議院 文教委員会 第2号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を再開いたします。 午前に引き続き当面の文教政策に関する調査を進めます。質疑の通告がありますので、この際、発言を許します。

日本社会党1961/10/05

39参議院 文教委員会 第2号

○委員長(平林剛君) 御要望の資料につきましては、委員長からも政府にこれを督促いたしておきます。

日本社会党1961/10/05

39参議院 文教委員会 第2号

○委員長(平林剛君) 本日の質疑はこの程度にいたしまして、これにて散会いたします。 午後四時八分散会 —————・—————

日本社会党1961/09/25

39参議院 文教委員会 第1号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 去る八月十日、高橋進太郎君が委員を辞任され、その補欠として安井謙君が委員に選任されました。以上であります。

日本社会党1961/09/25

39参議院 文教委員会 第1号

○委員長(平林剛君) 次に、調査承認要求に関する件につきお諮りいたします。 当委員会におきましては、従来から教育、文化及び学術に関する調査を行なって参ったのでありますが、今国会におきましても、本件調査の承認要求を行なうことにいたしたいと存じますが、さよう決定いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/09/25

39参議院 文教委員会 第1号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。なお、要求書の作成及び諸般の手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/09/25

39参議院 文教委員会 第1号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これをもって散会いたします。 午前十一時十一分散会

日本社会党1961/07/31

38参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 去る六月十七日、山本杉君が委員を辞任され、その補欠として田中茂穂君が委員に選任されました。また七月七日、最上英子君が委員を辞任され、その補欠として迫水久常君が委員に選任されました。また七月二十六日、田中茂穂君が委員を辞任され、その補欠として堀本宜実君が委員に選任されました。 以上であります。 ——————————

日本社会党1961/07/31

38参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(平林剛君) 次に、委員長及び理事打合会の経過について御報告申し上げます。 開会前、理事会を開き協議いたしました結果、本日は、当面の文教政策について調査を進め、明日は、五島美術館を視察することに決定を見ました。 以上、理事会決定通り、本、明日の委員会を運営いたして参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/07/31

38参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/07/31

38参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 ——————————

日本社会党1961/07/31

38参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(平林剛君) それでは当面の文教政策について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、発言を許します。

日本社会党1961/07/31

38参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(平林剛君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

日本社会党1961/06/08

38参議院 本会議 第37号

○平林剛君 ただいま上程されました三法案につきまして、委員会における審査の経過と結果について御報告いたします。 最初に、スポーツ振興法案について申し上げます。 本案は、スポーツの振興に関する国及び地方公共団体の施策の基本を明らかにし、もって国民の心身の健全な発達と、明るく豊かな国民生活の形成に寄与しようとするものであり、その内容として、スポーツ振興のための基本計画の樹立、「スポーツの日」の制定、スポーツ施設の整備その他必要な規定を設けて…

日本社会党1961/06/07

38参議院 本会議 第36号

○平林剛君 ただいま上程されました三法案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 最初に、女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 去る昭和三十年の第二十二回国会において、本院各党各派の共同提案にかかるこの法律が成立して以来、女子教育職員の産前産後の休業中における補助教員の配置状況は漸次充実して参りましたが、いまだ大部分の府県にお…

日本社会党1961/06/06

38参議院 文教委員会 第33号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき、御報告いたします。 去る六月三日、鍋島直紹君が辞任され、その補欠として宮澤喜一君が委員に選任されました。また昨五日、加賀山之雄君及び宮澤宣一君が委員を辞任され、その補欠として常岡一郎君及び小柳牧衛君が委員に選任されました。 以上であります。 ——————————

日本社会党1961/06/06

38参議院 文教委員会 第33号

○委員長(平林剛君) この際、お諮りいたします。 現在、当委員会に本付託となっております女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案は、ただいま発議者全員より撤回したい旨の申し出がありました。この際、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/06/06

38参議院 文教委員会 第33号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ——————————

日本社会党1961/06/06

38参議院 文教委員会 第33号

○委員長(平林剛君) 次に、継続調査についてお諮りいたします。 本委員会においては、今期国会開会以来、教育、文化及び学術に関し調査を行なって参りましたが、問題が広範多岐にわたるため、いまだ調査を完了するに至っておりません。従いまして、今期国会が閉会いたしまして後毛、継続して調査を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/06/06

38参議院 文教委員会 第33号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第五十三条により、議長に提出いたします継続調査要求書につきましては、その作成、提出等の手続は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕