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日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/10/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/10/23

39参議院 文教委員会 第4号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 午後は二時十五分より委員会を再開することにして、暫時休憩をいたします。 午後一時十六分休憩 —————・————— 午後二時三十七分開会

日本社会党1961/10/23

39参議院 文教委員会 第4号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を再開いたします。 公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律案を議題とし、審議を進めます。 質疑の通告がありますので、発言を許します。矢嶋三義君。

日本社会党1961/10/23

39参議院 文教委員会 第4号

○委員長(平林剛君) 先ほど矢嶋委員の資料の提出要求については、よろしゅうございますね。 それでは、本案に対する質疑は、本日のところこの程度とし、散会をいたします。 午後四時一分散会 —————————————

日本社会党1961/10/18

39参議院 本会議 第9号

○平林剛君 ただいま議題となりました女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由並びに内容の概略を御説明申し上げます。 去る昭和三十年の第二十二回国会において、参議院の各党各派の共同提案にかかわるこの法律が成立し、その施行によって補助教員の配置状況は漸次充実して参りました。しかしながら、この法律の趣旨、すなわち、労働基準法に規定するところの十二週間を最低として…

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず委員の異動につき御報告いたします。 去る十月十一日、迫水久常君が委員を辞任され、その補欠として加藤武徳君が委員に選任されました。 また、十月十三日、加瀬完君が委員を辞任され、その補欠として千葉千代世君が委員に選任されました。 以上であります。 ——————————

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 次に、委員長及び理事打合会の経過を御報告いたします。 開会前、理事会を開き協議いたしました結果、本日は、まず前国会におきまして審議未了となりました女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案を本委員会提出法案といたすことにつき協議いたしました後、日本育英会法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進め、次いで、当面の文教政策に関する調査を行なうことに決定を見まし…

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。 それでは、ただいまより産休補助教員に関する調査を進めます。 この際、女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案の提出についてお諮りいたします。 ただいま委員各位のお手元に配付いたしました通り、本案の草案が提出をされておりますので、これを議題といたします。 まず、提出者を代表いたしまして野本品吉君より、本草案の趣旨につき御説明をお願いいた…

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) ただいま御説明いただきました草案に対し、御質疑のおありの方はございませんか。——別に御質疑もないようでありますので、質疑は尽きたものと認めます。 それでは、ただいま御審議いただきました結果、草案が確定いたしましたので、本草案を女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案といたしまして、本委員会より提出いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 御異議ないようでありますので、さよう決定いたしました。 なお、自後の手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。 ——————————

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 次に、日本育英会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 速記を始めて。 本法律案は、第三十八回国会に政府より提出され、本院において修正議決され衆議院に送付されましたが、衆議院において審議未了となったため、今回再び提出されたものでありますので、別に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認めます。よって質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 他に御発言もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認めます。よって討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。日本育英会法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 全会一致であります。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中述べられました安部清美君提出の附帯決議案を議題といたします。 安部君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 全会一致と認めます。よって安部君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 本決議に対しまして政府側の所見を聴取いたします。

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) なお、本院規則による諸般の手続等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ——————————

日本社会党1961/10/17

39参議院 文教委員会 第3号

○委員長(平林剛君) 次に、当面の文教政策に関し調査を進めます。 質疑の通告がありますので、この際、発言を許します。米田勲君。