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日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 豊瀬君。

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 速記を始めて下さい。 午後は一時四十分より委員会を再開することにいたしまして、暫時休憩をいたします。 午後零時四十七分休憩 ————・———— 午後二時十八分開会

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 なお、ただいま青柳秀夫君が委員を辞任され、その補欠として梶原茂嘉君が選任されました。以上であります。 ———————————

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 豊瀬委員より、当面の文教政策について緊急に質疑いたしたい旨の要望がありましたので、この際発言を許します。なお、豊瀬委員に申し上げますが、本日の運営につきましては理事会の決定もありますので、その点御勘案の上、御質疑下さるようにお願いいたします。

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 ———————————

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 次に、午前に引き続き、公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、発言を許します。

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 ———————————

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 次に、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題とし審査を進めます。質疑の通告がありますので発言を許します。

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 米田委員の御質問の趣旨は、政府との質疑応答というよりは、むしろあれじゃないですか、与党と野党の各議員の相談によるべき性質のものになっていますから、なお質問があれば続けますけれども、いかがですか。

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 本案に対する質疑は、本日のところこの程度にとどめ、散会をいたします。 午後四時五十六分散会

日本社会党1961/10/24

39参議院 文教委員会 第5号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 本日、野上進君、村山道雄君及び上林委員を辞任され、その補欠として青柳秀夫君、堀本宜実君及び加藤武徳君がそれぞれ委員に選任されました。以上であります。 —————————————

日本社会党1961/10/24

39参議院 文教委員会 第5号

○委員長(平林剛君) 次に、本日の委員長及び理事打合会の経過につき御報告いたします。 開会前、理事会を開き協議いたしました結果、本日は、まず、当面の文教政策に関する調査を進め、次いで、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題にし審査を行なうことに活定を見ました。 以上、理事会決定の順序に従い、本日の委員会を運営いたして参りたいと存じますが、御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/10/24

39参議院 文教委員会 第5号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう運営いたしまして参ります。 それでは、当面の文教政策に関する調査を進めます。 質疑の通告がありますので発言を許します。豊瀬禎一君。

日本社会党1961/10/24

39参議院 文教委員会 第5号

○委員長(平林剛君) 岩間委員から関連質問があるから、これを許します。