平林剛
会議録に記録された「平林剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,803 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会59 件・59%
- 大蔵委員会34 件・34%
- 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%
※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。去る十月二十七日、鍋島直紹君、小柳牧衞君、梶原茂嘉君及び豊瀬禎一君が委員を辞任され、その補欠として堀本宜実君、安井謙君、青柳秀夫君及び大森創造君が委員に選任されました。 また、二十八日、宮澤喜一君、青柳秀夫君、安井謙君、加藤武徳君及び堀本宜実君が委員を辞任され、その補欠として、苫米地英俊君、谷村貞治君、小柳牧衞君、鈴木恭一君及び野上進…
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) この際、理事の補欠互選につきお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在、当委員会に理事が一名欠員となっておりますので、その補欠互選を行ないます。 互選の方法は、成規の手続を省略し、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、委員長より豊瀬禎一君を理事に指名いたします。 ——————————
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) この際、継続調査についてお諮りいたします。 本委員会においては、今期国会開会以来、教育、文化及び学術に関し調査を行なって参りましたが、問題が広範多岐にわたるため、いまだ調査を完了するに至っておりません。したがいまして、今期国会が開会いたしまして後も継続して調査を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第五十三条により、議長に提出いたします継続調査要求書につきましては、その作成、提出等の手続は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、本調査事件に関連して、委員派遣を行なう場合の要求書の提出その他の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。 なお、調査事項、日時等につきましては、理事と協議の上、決定いたしたいと思いますので御承知願います。 ——————————
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 次に、委員長及び理事打合会の経過につき御報告いたします。 開会前、理事会を開き、協議いたしました結果、本日は、まず、公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律案を議題とし審査を進め、次いで、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題とし審査を行ない、さらに、学校給食従事職員の身分保障に関する請願外七十四件の請願を審査いたすことに決定を見ました。 以上、理事会決定の順序に従いまして、本日の委員会を運…
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう運営いたして参ります。 ——————————
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) それでは、公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、この際、発言を許します。
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 他に御質疑のおありの方はございませんか。——他に御発言もなければ質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「御異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。よって質疑は終局致しました。 それでは、これより本案について討論に入ります。ご意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見のおありの方は、討論中にお述べを願います。
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。よって討論は終局いたしました。 これより公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律案について採決に入ります。 まず、お手元に配布してある豊瀬禎一君提出の修正案を問題に供します。 豊瀬君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 少数でございます。よって、豊瀬君提出の修正案は否決されました。 次に、原案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました野本品吉君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 全会一致と認めます。よって、野本君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 本決議に対する政府側の所見を聴取いたします。
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) なお、本院規則による諸般の手続等につきましては、慣例により、これを委員長にご一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 ──────────