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日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) 次に、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑のおありの方は御発言を願います。

日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) 他に御質疑のおありの方はございませんか。──他に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認めます。よって質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。ご意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) 他に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。よって討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。学校教育法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) 多数であります。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則による諸般の手続等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 ——————————

日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) 次に、学校給食従事職員の身分保障に関する請願外七十四件の請願を便宜一括して議題といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) 速記を起こして。 それでは、ただいま御審査の結果、採択することになりました請願確認のため、専門員より報告させます。

日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) ただいま専門員より報告のありましたとおり、以上六十一件の請願は、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 なお、自後の手続はこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/10/31

39参議院 文教委員会 第7号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 それではこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会 ————・————

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 本日、江田三郎君が委員を辞任され、その補欠として豊瀬禎一君が委員に選任されました。また、安井謙君及び堀本宜実君が委員を辞任され、その補欠として小柳牧衞君及び鍋島直紹君が委員に選任されました。 以上であります。 ———————————

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) この際、理事の補欠互選につきお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在、当委員会に理事が一名欠員となっております。互選は、慣例によりまして、成規の手続を省略し、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、委員長より豊瀬禎一君を理事に指名いたします。 ———————————

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 次に、委員長及び理事打合会の経過につき御報告いたします。 開会前の理事会におきまして協議いたしました結果、本日は、まず、公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律案を議題とし、審査を進め、次いで、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行なうことに決定を見ました。 以上、理事会決定の順序に従い、本日の委員会を運営いたして参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼…

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう運営いたして参ります。 ———————————

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) それでは、公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 まず、衆議院での修正点につきまして、衆議院文教委員会理事八木徹雄君より説明を聴取いたします。

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1961/10/26

39参議院 文教委員会 第6号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕