平林剛
会議録に記録された「平林剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,803 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会59 件・59%
- 大蔵委員会34 件・34%
- 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%
※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、本調査事件に関連して委員派遣を行なら場合の要求書の提出、その他の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。 なお、調査事項、日時、人選等につきましては、委員各位の御意向を十分尊重の上、理事と協議をいたして参りたいと存じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 ——————————
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) それでは、ただいま付託となりましたので、自社共同提出によります女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、まず、発議者より趣旨説明を聴取いたします。
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 引き続き本案の質疑に入ります。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。よって、質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 他に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認めます。よって、討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則による諸般の手続等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認めてさよう決定いたしました。 ——————————
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 次に、学校教育法の一部を改正する法律案及び学校教育法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、この際発言を許します。豊瀬禎一君。
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 私から時間の制限はいたしませんが、前々からお話し合いがありますような範囲内で一つお願いいたします。
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。よって、質疑は終局いたしました。 それでは、これより両案の討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。よって、討論は終局いたしました。 これより両案につき採決に入ります。学校教育法の一部を改正する法律案及び学校教育法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案の両案を問題に供します。両案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 多数でございます。よって両案は多数をもって原案通り可決すべきものと決しました。 なお、本院規則により、議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第33号
○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 ——————————