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自由民主党衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 増田海難審判庁長官。

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 次に、請願日程全部を一括議題として審査を行います。これらの各請願につきましては、委員各位もすでに文書表等でその内容は御承知の通りと存じますが、これらの各請願につきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたので、これより各請願について採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 御異議なしと認め、これより採決いたします。本日の請願日程中第一ないし第一九及び第二一なしし第四六の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なおお諮りいたします。ただいま議決いたしました各請願の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 なお、本委員会に送付されております陳情書は全部で十件でありますので、この際御報告いたします。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 次に、陸運に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 久保三郎君。

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 島口重次郎君。

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 この際、閉会中の審査に関する件についてお諮りいたします。本委員会におきましては、先ほど各国政調査事項につきまして議長の承認を得ましたが、なお閉会中も議長の承認を得てこれらの審査を行いたいと存じます。つきましては、一、陸運に関する件 二、海運に関する件 三、航空に関する件 四、日本国有鉄道の経営に関する件 五、港湾に関する件六、海上保安に関する件 七、観光に関する件 八、気象に関する件 以上の各件を閉会中審査事件として議長に…

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、これらの閉会中の審査事件が本委員会に付託された場合には、委員を現地に派遣して実情を調査する必要も起ると予想されますので、委員派遣に関する承認申請その他の手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 御異議なしと認めまして、さよう決しました。 なお、閉会中の委員会において参考人より意見を聴取することも予想されますので、緊急の場合における参考人の選定につきましても委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 この際お諮りいたします。理事堀内一雄君が本日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。つきましては、これが補欠選任を行わねばなりませんが、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32衆議院 運輸委員会 第1号

○平井委員長 それでは關谷勝利君を理事に指名いたします。 次会は明四日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会 ————◇—————

自由民主党1959/05/04

31衆議院 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会 第1号

○平井小委員 この栄典法案は大体両党の話し合いのもとに進んできたと考えております。両党の意見が決裂をして、そのしりぬぐいに小委員会を作ったものと私は思う。われわれは決して小委員会などを作ってこれをまとめようとは思ってなかった。そこでこれは両党の国会対策委員長の希望によってこの小委員会が開かれた。そういえば小委員会が設けられて、小委員会の委員がすでにきまったのでありますから、せめてきょうは政府の原案を詳細でなくてもけっこうですから、大略説…

自由民主党1959/04/30

31衆議院 内閣委員会 第30号

○平井委員 先般政府に対して、日清、日露その他の戦役で金鵄勲章の年金をもらっておった者が停止になった、この人方がすでに非常な老齢になっておって、生活も不自由な状態に陥っておるから、何とか功労金をやっていただきたいと再三再四政府にお願いをし、質問もいたしましたが、政府はなお慎重に研究をするというだけで、具体的な答弁はさらにない。こういうことでは私どもは政府に対して怠慢といわざるを得ないのであります。きょうは一つ具体的に、いつもの答弁と違っ…

自由民主党1959/04/30

31衆議院 内閣委員会 第30号

○平井委員 できるだけ早く結論を出したいという御答弁で、先般より幾らか進んでおりますが、もし参議院選挙などが終って臨時国会が召集された場合、われわれの質問に対して返事のできるように、すみやかに結論を出していただきたいと思いますが、その点いかがでありますか。

自由民主党1959/04/30

31衆議院 内閣委員会 第30号

○平井委員 それではできるだけ早く一つ結論を出して、この老齢者を救済していただきたい、この希望を述べまして私の質問を終ります。

自由民主党1959/04/07

31衆議院 内閣委員会 第28号

○平井委員 私は自由民主党を代表いたしまして、本案に賛成の討論をいたします。 農地改革は、御承知の通り終戦直後の占領下において行われたものでありまして、わが国において従来の社会的、経済的基盤を大幅に変革した点においては、おそらく空前のものといわなければなりません。この農地改革は、もちろん法律に基いて実施されたものでありますから、私はあえてこれを不当であると言うことは遠慮いたしたいと思いますが、その実情は強制的な買収であったと言っても過言…