平井啓一
会議録に記録された「平井啓一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 827 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁参事官
- 直近の発言日
- 1974/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会39 件・39%
- 内閣委員会34 件・34%
- 予算委員会第一分科会18 件・18%
- 外務委員会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 予算委員会第五分科会1 件・1%
※ 全 827 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) 忍草入会組合と称せられている団体の中で約二百二十三関係農家のうち、すでに……
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) 残り約百二十三でございますが、これらの方々が過去の実績に照らし四十二年度から四十四年度分について請求すべき立場にあられることは、われわれも十分承知しております。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) 十分承知しております。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) 昨年の覚書が取りかわされ、使用転換が行なわれるまでの間にも、山梨県あるいは演対協は何度となく忍草入会組合、それからまた当時やはり脱退されて最近復活された北富士入会組合等にも呼びかけをされましで、こういうことで北富士の問題をまとめたいということで、ずいぶん折衝、協議されたという経過を承知しております。また覚書が成立し、逐次林野雑産物の補償が他の入会組合に支払われる経過におきましても、これと同様に忍草入会組合も早く…
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) 昨年使用転換いたしました四月からこの二月までの実績は、第三海兵師団麾下の部隊がやってまいりまして、りゅう弾砲、無反動砲等の射撃演習等を伴った演習をやっておりますが、大体月平均いたしまして五日ぐらいの実績になっております。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) 十五回安保協議委員会で合意されました中で、御指摘の沖繩に所在します施設・区域の中で、移設なしに返還される施設は、全部返還の部分が七施設、二百五十七万一千平米、一部返還施設十三施設で、約七百七十万平米、合わせまして、二十の施設で御指摘のとおり千二十六万九千平米でございます。スターズ・アンド・ストライプスの記事と申しますのは、そのうちの全部返還の七施設のものについて記事に掲載したものと思われます。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) 第十五回の日米安保協議委員会で、日米間で作業をしておりました段階におきます各返還される対象基地の面積につきましては、特に一部返還部分につきましては、当時の図上における概数で話し合いをしていたわけでございます。日米安保協議委員会で方針がきまりまして、日米合同委員会で最終的に合意をいたします段階におきましては、ダムを建設されます建設省のほうといろいろ技術的なお話し合いを詰めました段階におきまして、図上において一応技…
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) 二百九十万平米という数字も、あくまで現在図上における数字でございます。このダムが完成いたしまして、水を湛水いたしました時点におきまして、これがいわゆる洪水位と申しますか、一番水が満水になりました状態における水面から二メートルの高さ、あるいは水ぎわから十メートルといういずれかの範囲をとって、これをダムの湛水区域の範囲とするということになりますので、最終的にはダムが完成した時点においてこの数字がきまるわけでございま…
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) この四つのダムが完成いたしまして、全部湛水されました時期におきまして、この湛水されました区域と、それからダム本体、管理事務所等が一たん返還されまして、米側から日本に。そしてダム本体及び管理事務所、その周辺五十メートルの区域は完全に返還されて、米軍に対する施設・区域ではなくなるわけでございますが、ただ、湛水されます部分につきましては、ダムの目的をそこなわない範囲で、アメリカ側としてはその湛水水域におきまして水質浄…
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) 水質浄化訓練と申しますのは一応……。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) それから渡河訓練でまとめました中には、たとえば浮橋——浮き橋でございますが、浮き橋という架設物等を建設して訓練に使用する、あるいは湛水部分の徒渉をやる、あるいは小舟艇の操作をやるとか、それからヘリコプターによるところの救助訓練を行なう、そういったものが先ほど渡河訓練と私一括して申し上げました中に含まれているわけでございます。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) それも渡河訓練の中に入っております。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(平井啓一君) 私の記憶では、本土におきましてはそういうダム水面を米軍が使っているという例はなかったように記憶しております。
第72回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○政府委員(平井啓一君) 現地におきまして、那覇防衛施設局の銅崎局長がどういうふうな発言をしたかということは、私どもは具体的に御指摘されているところがどこにあるのか、ちょっとわかりませんので、よく承知しておりません。
第72回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○政府委員(平井啓一君) これは沖縄におきますところの、沖縄の現地の新聞に出た記事だということは承知しておりますが、ただ、この内容につきましては、当時銅崎局長のほうに私ども照会いたしましたが、その内容そのものについて、局長としてはそういうふうな発言はしてないというふうに否定した答えを私どものほうにしております。
第72回 衆議院 内閣委員会 第17号
○平井(啓)政府委員 VFWは、現在の牧港補給地区に隣接した地域にございます。それで昭和四十七年五月十五日の復帰の時点におきまして、VFW及びアメリカン・リージョンクラブの用地部分は、復帰後、引き続き在日米軍に提供する施設、区域からは除外されております。ただ、復帰の時点直後におきまして、所有者に対して、それが除外され、復帰後、VFWなりアメリカン・リージョンが全然別個の立場で、それぞれの団体として使いたいということについての意思等が、十…
第72回 衆議院 内閣委員会 第17号
○平井(啓)政府委員 先ほど答弁申し上げましたとおり、昨年の暮れに、基本的に了解がついております。
第72回 衆議院 内閣委員会 第17号
○平井(啓)政府委員 先ほどから御答弁申し上げておりますように、復帰の直前におきまして、この二つの施設が除外されることがきまった、そういう特殊の事情があったために、御指摘のような復帰後、いろいろな経緯があったわけでありまして、そういった点を踏まえながら——復帰後、提供される施設、区域でない施設ではあるわけです。そういう経緯を踏まえながら、防衛施設庁としても、那覇防衛施設局としても、それぞれ東京なり現地におきまして、この問題の一日も早い解…
第72回 衆議院 内閣委員会 第16号
○平井(啓)政府委員 防衛施設庁のほうは、提供しております施設、区域の中で、こういう補給廠の整備の運用がどうなっているか、こういった点については、日ごろから直接的に把握する立場にないわけなんでございますが、先般の事情にかんがみまして、座間の陸軍司令部を通じまして、一応状況を知らしてもらいたいということで、現在どのぐらいの車両が相模補給廠において存在し、整備されているか、この実態を承知したいということで申し入れたのでございますが、残念なが…
第72回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(平井啓一君) ただいま御指摘の昭和四十五年七月四日付の覚え書き前文には「覚書」「北富士演習場を自衛隊に使用転換することにつき、富士吉田市外二ヶ村恩賜県有財産保護組合長(以下甲という。)と防衛施設庁長官(以下乙という。)の間で協議中のところ、昭和四十五年七月四日現在、乙は次のとおり措置する方針である旨提案し、甲はこれを了解したので下記のとおり覚書を交換する。」。次に「記」とありまして一から順次ありますが、第二項「甲が上記1の林…