常田享詳
会議録に記録された「常田享詳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 717 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2001/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療3 件
- 農業2 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会85 件・85%
- 予算委員会8 件・8%
- 行政監視委員会3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 717 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(常田享詳君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言ごあいさつを申し上げます。 去る九月二十七日の本会議におきまして農林水産委員長に選任されました常田享詳でございます。 本委員会の運営につきましては、委員各位の格別の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満に行ってまいりたいと思います。大変、BSEの問題等多くの課題を抱えておりますので、よろしく御指導いただきたいと思います。 何とぞよろしくお願い申…
第153回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(常田享詳君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(常田享詳君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に太田豊秋君、国井正幸君、田中直紀君、和田ひろ子君を指名いたします。 ─────────────
第153回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(常田享詳君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、農林水産に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(常田享詳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第153回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(常田享詳君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 牛海綿状脳症問題の実情調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(常田享詳君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(常田享詳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第151回 参議院 総務委員会 第5号
○常田享詳君 自民党の常田享詳でございます。 本日は、片山大臣もいらっしゃいますし、小坂副大臣もいらっしゃいますし、景山政務官もいらっしゃいますし、それぞれ御質問したいのはやまやまでございますけれども、時間の制約がございますので、日本放送協会海老沢勝二会長に数点御質問をさせていただきたいと思います。 まず最初に、BSデジタル放送についてお尋ねをいたします。 当時、私も郵政政務次官としてそのオープニングセレモニーに出席させていただき、大き…
第151回 参議院 総務委員会 第5号
○常田享詳君 冒頭にも申し上げましたように、私はこのBSデジタル放送、大変大きな期待をかけております。また、このことが量、質ともに高まっていくかどうかということについては、もうやはりNHKの取り組みが大変大きなウエートを占めると思いますので、より一層の御努力を期待しておきたいと思います。 さて次に、地方におけるNHKテレビ、ラジオの難視聴地域の解消、特にラジオの難聴地域の解消についてお尋ねをしたいと思います。 昨年私は、都市と地方とのデ…
第151回 参議院 総務委員会 第5号
○常田享詳君 お話にもありましたように、かなり小さい地域でもそういったことを解消できるような技術開発をNHKの方でしていただいておるようでございますので、さらにそういったことを進めていただくことの中で、災害対策の観点からもぜひ難聴地域の解消に努めていただきたいと思います。 デジタルデバイドでもう一点お尋ねをしたいと思います。障害者、高齢者向け番組についてであります。 現在、NHKは手話ニュースを放送していますが、文字解説つきでゆっくりと…
第151回 参議院 総務委員会 第5号
○常田享詳君 御案内のとおり、デジタルデバイドに関しましては、既にIT先進国アメリカにおきましては大変な情報格差が広がっております。その内容は、先ほど申し上げた都市と地方というだけではなくて、高齢者と若年者、それから健常者と障害者もそうでありますし、そしてアメリカの場合は所得間格差ということの中からも大きな情報格差が生まれてきております。どうか、今後NHKの施策を進めていかれる中で、これら情報格差を生まない、デジタルデバイドに対する十分…
第151回 参議院 総務委員会 第5号
○常田享詳君 終わります。
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○政務次官(常田享詳君) ひまわりサービスを取り上げていただきましてありがとうございます。お礼を申し上げたいと思います。 このサービスは、鳥取県の智頭町において平成七年四月から、町と郵便局及び農協等の協力機関の連携により、高齢者の日用品の買い物等を手助けし、高齢者の不便解消と安心できる暮らしを支援するひまわりシステムということで開始されたところであります。これがまことに好評でありましたので、平成九年度から全国の過疎地域を対象に展開を図っ…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○政務次官(常田享詳君) 郵便事業の現状は、大変厳しい景気の影響を受けまして、郵便営業収入が平成九年度、平成十年度と前年度を下回ったところであります。さらに、平成九年度に消費税が三%から五%に引き上げられた際に郵便料金にこれを転嫁しなかったことによる約四百億円の経費負担増もあり、平成十年度には五年ぶりに六百二十五億円の赤字を計上したところであります。 平成十一年度においては、郵便事業収入が前年度比〇・三%と三年ぶりに増加したことなどによ…
第150回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○政務次官(常田享詳君) 三重野先生の御指摘のとおり、IT化の進展に伴って郵政事業を適切に見直していくことは大変重要なことだというふうに考えております。 具体的に申し上げますと、ことしの二月からハイブリッドめーるサービスを実施しており、今後新たなサービスとしては、電子内容証明サービス、ネットショップ参入支援システム、本人限定受け取り郵便サービスを実施する予定にしております。さらに、インターネットを通じて、お客様に郵便送達所要日数の検索、…
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第2号
○政務次官(常田享詳君) ただいまの御指摘のことにつきましては、当委員会の理事会等で御検討いただくことだと思います。
第149回 参議院 交通・情報通信委員会 第1号
○政務次官(常田享詳君) 去る七月四日、郵政政務次官を拝命いたしました参議院議員の常田享詳でございます。 齋藤委員長を初め交通・情報通信委員会の皆様方の御指導をいただきながら、二十一世紀に向けてIT革命の推進、また情報格差、いわゆるデジタルディバイドの解消、そして郵便局ネットワークの活用による日本新生の実現のために、佐田総括政務次官と力を合わせて平林郵政大臣を補佐して頑張ってまいりたいと思っております。 一生懸命に取り組んでまいりますの…
第149回 衆議院 逓信委員会 第2号
○常田政務次官 ただいま、平成十一年度の郵便貯金の決算状況がどうなっているのか、また今後の見通しはどうなのかというお尋ねでございます。 平成十一年度の郵便貯金の取り扱いに関する一般勘定の決算は、今先生御指摘のとおり、一兆八千七百八十五億円の赤字となっております。これは、平成二、三年度の高金利の時代に預けられた定額貯金の資金は、資金運用部に預託期間七年で預託されており、この預託金が順次満期を迎え、現在の低金利の預託金に振りかわったため、預…
第148回 衆議院 逓信委員会 第1号
○常田政務次官 去る七月四日、郵政政務次官を拝命いたしました常田享詳でございます。 小平委員長を初め逓信委員会の皆様方から御指導を賜りながら、郵政行政の適切な運営のため、佐田総括政務次官と力を合わせまして平林郵政大臣を補佐してまいりたいというふうに思っております。 一生懸命取り組んでまいりますので、今後、御指導、御鞭撻を賜りますよう、心からお願いを申し上げます。 ありがとうございました。(拍手)