常松克安
会議録に記録された「常松克安」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,084 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 決算委員会10 件・10%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 1,084 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○常松克安君 ありがとうございます。 医官が五十、ナースが二百八十。衛生兵は何名かと、こう聞いているんですが、きのう通告してありますよ、これはきちっと。
第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○常松克安君 こういうときに集まってくれる場所はどこに一応指定してあるのでしょうか。 と申しますのは、こっちから申し上げます。案外皆さんの計画というのは、災害の起こった地域周辺というのじゃなくて地域から集めてくる。我が家が倒れ、我が子が死にそうになって、我が妻が倒れておるのに、さあ指定した場所に来るというのはよほどのことでなければ、災害が起きて交通アクセスが全部遮断されているとしたならば。さすが私は防衛庁だと思ったのは、この集まってくる…
第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○常松克安君 何かとっちんかっちん、とっちんかっちんしちゃうんですね。 じゃ、次にいきます。 第二番目に、航空機を八十機と書いていますが、その内容を教えてください。
第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○常松克安君 第一次出動に八十機と書いてあるというのに、今のお答えは百五十機出ますと言う。私は八十機をどういう種類の飛行機ですかと聞いておるのに、それをまたオーバーラップして百五十機と言う。どうなっているんですか、こっちが迷いますよ、聞いておって。そっちが書いた書類じゃないですか、これは。 結構ですよ。じゃ、後ほどまた精査して御通知ください。でも、はっきり申し上げておきますよ。とっさの質問じゃないということだけは、昨日きちっと申し上げて…
第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○常松克安君 長官、三十しかないんですよ。こういう現況でございます。長官のもとには各方面、各地方団体、国あるいは各企業からもいざ起こったときにこうしますという活字は集まるでしょうけれども、内容を分析してまいりますと現実に沿わないようなものがいろいろそこには書いてあるわけでございます。こういうふうな視点というものは非常に大事な視点であろう。 なぜ私が看護兵にこだわったか。失礼でございますけれども、あのストレッチャー、今平均的に 消防署で使…
第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○常松克安君 確認だけいたしますけれども、看護兵の中で救急救命士の国家試験を合格した人が二百七十名いらっしゃるんですね。
第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○常松克安君 じゃ、それを今後何年の間に全国の看護兵は何名にするんでしょうか。
第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○常松克安君 じゃ、ここで国土庁長官、今までの論議を聞いていただきました。 先日、決算委員会においてはこういう意を含めてあくまでそういうふうな出動というものを明確化し、内部のマンパワーからそれを整えていくべきであると。今日まで何十兆円という税金をつぎ込んで、そして国を守るという立場において組織をつくってきていただいたわけであります。それを災害の人命救助とあらばどこに異論がございましょう。そういうときにこそまた出動が可能なような状態にはっ…
第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○常松克安君 じゃ、角度を変えまして建設省にお伺いいたします。 いろいろ対策ございましょうけれども、過日、高速道路上における救急医療という問題が非常に欠陥これあり。これに対して建設大臣は、大いに各省庁にまたがることであろうとも私みずから汗をかいて抜本的にこれを立て直していきたいというような御答弁をいただきましたが、特にこの災害におけるところのグレーゾーンは、高速道路上における問題は非常に困難をきわめると思うんですが、今のところどういうふ…
第126回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○常松克安君 通産省、お待たせいたしました。 まず、これは質問といいますよりもお教え願いたい点であります。 地震が起きた場合に、一番コンピューター社会にありますところの問題点は、どうしても電源が下がりますとコンピューターがストップしてしまう、非常にデリケートに作用してしまう、よって各大企業においてはCVCFなる装置をつけてそれに対応いたしておる、こういうようなことでありますけれども、これに対して電力会社はいろいろとお立てになっているんで…
第126回 参議院 決算委員会 第2号
○常松克安君 まず、高潔にして有能なる大臣に単刀直入にお伺いいたします。 唐突で失礼でございますが、大臣の議員会館の電話番号は何番でございましょうか。
第126回 参議院 決算委員会 第2号
○常松克安君 同じく、長く議員宿舎にお住まいでございましょうけれども、議員宿舎は住所はどうなっておりましょうか。
第126回 参議院 決算委員会 第2号
○常松克安君 建設大臣の後援会は幾つあるんでしょうか。
第126回 参議院 決算委員会 第2号
○常松克安君 まず、三つお持ちであるということを精査したわけでございますが、その中で喜友会のお届けになりました住所及び電話番号はどうなっておるんでしょうか。
第126回 参議院 決算委員会 第2号
○常松克安君 まことに細かいことを冒頭から聞いて失礼かと思いますが、これを質問いたしますのはあくまで建設大臣の名誉を守らんがためでございます。 と申しますのは、こちらにはその住所というものが、喜友会の住所は富士見町二の十四、議員宿舎、こうなっております。電話番号〇三-三五〇八-七一四七、こうなっております。議員宿舎及びこの電話番号の所有権は個人にあるんでしょうか。
第126回 参議院 決算委員会 第2号
○常松克安君 それでは、昭和五十一年五月十三日、議院運営委員長田澤さんがお出しになりました、議員会館の議員室を各種団体、関係団体の事務所に使用することは従来から禁止されている。まず一つ。 第二番目、電話は国のものでございます。それが後援会事務所として指定されるということに対してはいかがなものでございましょうか。
第126回 参議院 決算委員会 第2号
○常松克安君 これはさすが大臣でございます。既に訂正されておるんです。御安心ください。ただし、平成四年三月二十六日に訂正されております。 じゃ、それまではどうなんでしょうか。ずっと創設以来三つの政治団体、後援会の電話番号は、こちらの調査によりますと議員会館の電話番号です。中でも喜友会の平成二年度の収支報告書を閲覧させていただきました。これは議員宿舎なんです。片一方では国有財産法の十八条に基づきますと、そういうものに使っちゃならないと。御…
第126回 参議院 決算委員会 第2号
○常松克安君 そうかたばって答弁なさらぬでいいんです。直されているんです、ちゃんと、平成四年には。しかし、五十九年から後援会をおつくりになった、あるいはそういうふうな時点の三本ではそれまでがずっとそういうふうな住所、中でも喜友会については議員宿舎なんです。 こういうふうなことでありますから、これに対してはやはり事実をお調べになって、済んでしまったごととはいえ、ここのところに対してはやはり誤りは事実を認められてこれはきちっとしていただかな…
第126回 参議院 決算委員会 第2号
○常松克安君 そのようにひとつしていただきたい。ここまでにしておきます。 さて、金丸信被告の脱税事件、または大手ゼネコン各社が前副総裁に対し恒常的に巨額のやみ献金をしていたことが司直の手で明らかになりました。このゼネコンのやみ献金は、大規模な公共事業の工事費に絡んで捻出された疑いもまた一面指摘されているところであります。これが事実であればいわば国民の税金が横取りされたに等しいと、こういうふうな見方もやんぬるかな、国民の怒りは今や頂点に達…
第126回 参議院 決算委員会 第2号
○常松克安君 遺憾ではいかぬのでありまして、建設省にお尋ねいたしますが、今回の問題について独自の調査を行い、公表する方針はありましょうや。