市村浩一郎
会議録に記録された「市村浩一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,220 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政14 件
- 経済安保9 件
- スタートアップ8 件
- 半導体7 件
- 住宅・不動産6 件
- GX・脱炭素4 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド4 件
- AI3 件
- 防衛3 件
- 防災3 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会53 件・53%
- 文部科学委員会18 件・18%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会17 件・17%
- 財務金融委員会6 件・6%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○市村大臣政務官 どうも、今また改めて確認しましたら、今のところ二十六億円ということでありますから、先ほど先生が御議論されているようなことも含めて、要するに予備費等も含めて考えないといけないと思いますが、今、二十六億円残っている分をどう使っていくということ、私の立場ではそういう答弁になります。
第177回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○市村大臣政務官 お答えします。 一般的な空き家対策につきましては、空き家再生等推進事業というのがございまして、ここにおきまして、いわゆる所有者の同意が得られれば二分の一まで国庫負担をするという制度もあるようでございます。そういうものを生かしていただく方法もございます。
第176回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○市村大臣政務官 お答えいたします。 竹内委員御指摘のような、さまざまな御意見があります。 まず、まちづくり融資につきましては、これは、先生が今おっしゃっていただいたような御意見も踏まえながら、さまざまな御意見を踏まえながら、平成二十三年度までの経済対策は堅持しつつ、現在の経済状況や住宅市場の動向等に十分配慮いたしまして、融資対象を民間では対応が困難な組合や中小事業者が実施する事業等に限定することも視野に入れながら、政府内で調整を進めて…
第176回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○市村大臣政務官 小野寺委員、本当に質問ありがとうございます。恐らく、仮に日本がTPPに参加した場合に国交省の直轄事業等に海外企業が参入してくる可能性が高いということに対する御質問だというふうに思います。 まずは、先ほどから真剣な議論をしていただいておりますけれども、まさに本当にこのTPPを含めて、日本がこれから世界に埋没しないようにどのような国家戦略を持っていくのか、これが大切だと思っています。 その中で、国交省の対応ということであり…
第176回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○市村大臣政務官 このたび、国土交通大臣政務官を拝命いたしました市村浩一郎でございます。 私は、主に災害対策関連施策、住宅、海事、港湾並びに航空関係施策を担当させていただきます。 古賀委員長初め理事、委員の皆様には、格段の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第176回 参議院 国土交通委員会 第1号
○大臣政務官(市村浩一郎君) この度、国土交通大臣政務官を拝命いたしました市村浩一郎でございます。 私は、主に災害対策関係施策並びに住宅、海事、港湾、そして航空関係施策を担当させていただきます。 小泉委員長始め理事、委員の皆様におかれましては格別の御指導をよろしくお願いを申し上げます。
第174回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○市村委員 ただいま議題となりました決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 趣旨の説明は、案文を朗読してかえさせていただきたいと存じます。 地震防災対策の推進に関する件(案) 政府は、地震防災対策のより一層の推進を図るため、地震の発生確率を予測する長期評価等地震に関する調査研究の成果を踏まえ、特に次の諸点について適切な措置を講じ、その運用に遺憾なきを期するべきである。 一 地震による倒壊の危険性が高…
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○市村委員 おはようございます。民主党、市村でございます。 十五分いただきまして、きょうもまた議論をさせていただきたいと思います。 長妻大臣、政権交代でいよいよ新しい時代に向けて日本丸はスタートしたんだという思いで私もおります。本当は、そういうこともいろいろ一般的な議論をしたいんですが、十五分しかありませんので、きょうの話題に入らせていただきます。 きょう私は、日本を元気にする一つの提案をしたい、こういう思いで来ております。その具体的な…
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○市村委員 今、本当に簡潔におっしゃっていただきまして、ありがとうございます。 それで、実は、私個人も睡眠時無呼吸症候群の患者でありまして、本当に重度の患者であります。前は、朝もなかなか睡眠がよくとれずに、昼間よく眠くなる、こういう症状もあったわけであります。しかし、このCPAPという機械を使ってから、本当にこんなことが起こるのかというぐらいの劇的な変化がある機械であります。 今さっきおっしゃっていただいた睡眠時無呼吸症候群というのは、…
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○市村委員 ありがとうございます。 私の経験から、実はこのCPAPを使おうとすると、まず一日病院に泊まり込んで診断を受けなくちゃいけないんですね。私も、実はこれを使えと言われてから大分、最初に使った方がいいよと言われてから診断を受けに行くまでに二年ぐらいかかったんです。やはり時間がないということで、自分に言いわけをしてなかなか行かなかったんですが、どうしても行った方がいいと。あとは御縁もあって診断を受けたんですね。そうしたら大変重症であ…
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○市村委員 ユーザーの立場というのも、ぜひともまた酌み取っていただければ幸いでございます。 ありがとうございました。失礼します。
第173回 衆議院 内閣委員会 第2号
○市村委員 おはようございます。民主党、市村でございます。 きょう、三十分いただきまして質疑をさせていただきたいと思いますが、私にとっても大変感慨深い今このときであります。政権交代後初の内閣委員会、その内閣委員会のトップバッターでこうして質問させていただく、本当に名誉なことだと思っています。そして、いよいよ政権交代したわけでありますから、まさに、きょうは菅国家戦略担当大臣また仙谷行政刷新会議担当大臣が来られていますが、この国の形をどうし…
第173回 衆議院 内閣委員会 第2号
○市村委員 済みません。あえて、先輩に大変失礼な質問だったかもしれません。 実はこれは、総理大臣、鳩山総理はこういうところでどういう表現、つまり、新しい公共の担い手ということでどういう表現をされているかといいますと、鳩山総理は、市民、NPOが新しい公共の担い手として重要な役割を担えるよう、恐らくこういう表現をされています。総理は、市民、NPOという表現を使っていらっしゃいます。しかし、仙谷大臣は、ここで特定非営利活動法人がということで、…
第173回 衆議院 内閣委員会 第2号
○市村委員 ありがとうございます。 まさに今菅大臣がおっしゃっていただいた部分なんですが、きのう菅大臣が本会議の答弁の中で、例えば介護の分野また環境の分野等でも、これからいわゆる雇用という点では大変重要な意味を持っているんだということをおっしゃいました。では、今菅大臣もおっしゃったように、例えばどこがそれを担うのか。 では、また行政が、例えば保育に関して、保育園をたくさんつくっていくのか、行政の市立保育園をつくっていくのか。今この財政難…
第173回 衆議院 内閣委員会 第2号
○市村委員 ありがとうございます。 今、林業の例も出していただきました。本当にそうなんです。林業組合も本来NPOです。ですから、NPOということが非常に矮小化されてこの十数年語られてしまったことが残念でなりません。 だから、これからは国家戦略の中で、この国の柱の一つとしてNPOセクターが育つように、そういうことを考えるのが国家戦略局、今は室、将来の国家戦略局だと私は思っておりますので、菅大臣、ぜひともこの点、今大変力強いお言葉をいただき…
第173回 衆議院 内閣委員会 第2号
○市村委員 ありがとうございます。 またぜひとも議論させていただきたいんですが、最後に、先日原口大臣は、地域主権を民主党の一丁目一番地だとおっしゃいました。私は、地域主権と、このNPOの制度をつくること、これが民主党の一丁目一番地だと思っております。また議論させてください。 ありがとうございました。
第171回 衆議院 内閣委員会 第17号
○市村委員 民主党、市村でございます。三十分いただきまして、また議論をさせていただきたいと存じます。 この期もひょっとしたらこれが最後の質問になるかもしれないな、そういう思いを持って、私も当選後五年八カ月ぐらいたっておりますが、この間、百回以上にわたりまして委員会の質問をさせていただいております。その中、その集大成の思いで、きょうは、今後の日本、経済をどう立て直していくのか、そうした議論もやらせていただきたいと存じておりますが、まず、せ…
第171回 衆議院 内閣委員会 第17号
○市村委員 これはうわさ段階ですけれども、県警によっては、御指導があって、会社の方に、余りそれをやると取り締まるぞというようなことを言っているところがあるやに聞いておりますが、今の御見解であるということであれば、ぜひともそれを徹底していただきまして、安心してバスガイドさんたちも、結局、かわいそうですよね、あんたが立っていたら運転手さんが捕まって大変なことになるんだというふうなことで、いつ捕まるかとかいつ検挙されるかということで、びくびく…
第171回 衆議院 内閣委員会 第17号
○市村委員 ありがとうございます。 国家公安委員長、もしよろしければ、どうぞ。 それでは、林芳正大臣、よろしくお願いいたします。 経済財政担当大臣ということでありまして、一度、林大臣とは、かつて副大臣のころでしたでしょうか、NPOの議論をさせていただきました。きょうもまた、残りの時間をいただきまして、NPOの議論をさせていただきたい。ただ、きょうは、NPOの制度ではなくて、これからの日本経済の再生にはNPOをしっかりと社会の仕組みの中に…
第171回 衆議院 内閣委員会 第17号
○市村委員 ありがとうございます。 まさに今林大臣がおっしゃっていただいたように、ちょうどいい例を挙げていただいたんですが、家の前のごみをだれが拾うのかということで、まさにこれから私たちは地域主権の世の中をつくっていこう、これはもう与野党とも合意をしていることだと思います。 そのときに、結局、地域のことは地域で考え、地域のことは地域で決定して、地域のことは地域で責任をとっていくという仕組みにこれからなっていくわけであります。今は何でもか…