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自由民主党衆議院
総発言数
299 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1982/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 文教委員会29 件・29%
  • 土地問題等に関する特別委員会27 件・27%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会4 件・4%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会公聴会3 件・3%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 299 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

299 件中 20 件を表示
自由民主党1982/04/23

第96回 衆議院 地方行政委員会 第16号

○工藤委員 私は、この際、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合の六党を代表いたしまして、警備業法の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により趣旨説明にかえさせていただきます。 警備業法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行にあたり、警備業の健全な運営を図るため、左の事項について十分留意すべきである。 一 警備業の要件の…

自由民主党1982/04/20

第96回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○工藤委員長代理 細谷治嘉君。

自由民主党1982/04/09

第96回 衆議院 地方行政委員会 第10号

○工藤委員 田島議員が見えるまで御質問を申し上げます。 先生方の御意見、それぞれ大変興味を持って拝聴いたし、また、同感する点も非常に多いのでございますが、幾つかの点について御質問申し上げたいと思います。 宇田川参考人にお伺いいたしますが、大橋議員の御質問に答えまして交付税で見るべき範囲について検討すべきではないかということ、また、ただいまの三谷議員の質問に答えましてその機能にふさわしい内実を持つことだ、そのとおりであろうと思うのでありま…

自由民主党1982/04/09

第96回 衆議院 地方行政委員会 第10号

○工藤委員 服部参考人にお伺いいたします。 市長さんの行政の簡素化、効率化のための御努力には深く敬意を表する次第でございます。なお、御意見は全く私も同感なのでございますが、お伺いしたいことは、地方財政計画というようなものがつくられますが、こういうのを実際に予算編成をする段階で、どの程度参考にされてつくられるものだろうか。 それから、たとえば今度の地方財政計画の中でも、投資部門の地方単独事業費が八・五%という大きな伸びを示しております。そ…

自由民主党1982/04/09

第96回 衆議院 地方行政委員会 第10号

○工藤委員 ありがとうございました。それでは、あと一点だけ。 これは補助金制度についてでございますが、横井参考人にちょっとお伺いしたいのです。 補助金制度と交付税制度との関連でありますが、地方の自主性を強調していくためには、なるべく自主財源で地方の主体性を発揮してやっていくべきではないのか。そういう観点から考えれば、もろもろの補助制度の中で普遍的なもの、どの団体にもおおむね共通するというような普遍的なものとか、もっともこれは客観的に数値…

自由民主党1982/04/09

第96回 衆議院 地方行政委員会 第10号

○工藤委員 ありがとうございました。以上をもって終わります。

自由民主党1982/04/02

第96回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○工藤委員 調査のため、議長の承認を得て、三月二十九日北海道に派遣されました派遣委員を代表いたしまして、調査の概要を御報告申し上げます。 当日の調査に参加いたしましたのは、川俣委員長を初めとして、日本社会党の池端清一君、公明党・国民会議の草野威君、民社党・国民連合の横手文雄君、日本共産党の野間友一君、新自由クラブ・民主連合の阿部昭吾君、そして私、自由民主党の工藤巖の七名でありました。なお、関係省庁からも同行を求めまして、現地の被害の実情…

自由民主党1982/03/23

第96回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○工藤委員 私は、自由民主党を代表して、政府提案の地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の意を表するものであります。 地方行財政の現状を見まするに、住民に直結する行政需要はますます増大し、地方団体の果たすべき役割りは一層重要性を加えております。一方、昭和五十年度以降の大幅な財源不足に対処するため発行した地方債等の償還に要する経費は年々増高しており、地方財政はきわめて厳しい環境に置かれてい…

自由民主党1981/10/23

第95回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○工藤委員長代理 次に、田島衞君。

自由民主党1981/10/23

第95回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○工藤委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十七分散会

自由民主党1981/05/21

第94回 衆議院 地方行政委員会 第16号

○工藤委員長代理 午後四時三十分より再開することとし、休憩いたします。 午後一時九分休憩 ————◇————— 午後四時三十四分開議

自由民主党1981/05/07

第94回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○工藤委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、その提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本修正案は、政府原案で「昭和五十六年四月一日」と定められております施行期日につきまして、すでにその日が経過しておりますので、これを「公布の日」に改めるとともに、これに伴いまして所要の規定の整備を行おうとするものであります。 以上が修正案の提案の趣旨及びその内容であります。 何とぞ御賛成くださいますようお願いいたします。

自由民主党1981/05/07

第94回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○工藤委員 私は、この際、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブの六党を代表して、昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対しまして、次の附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により趣旨説明にかえさせていただきます。 昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対…

自由民主党1981/04/09

第94回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○工藤委員 大臣には、国土の適切な利用を初め、地価対策、過密過疎対策、水資源、交通体系、地域開発など、各省庁にわたるきわめて重要な政策について、その企画、立案、推進の責任を担われておりまして、その職責、まことに御苦労さまでございます。 災害に関する施策につきましても、また同様に、関係行政機関との調整を行いつつ、先般御説明をいただいた災害に関する科学技術の研究や災害の予防、復旧、国土の保全など、多岐にわたる項目について、総合的にこれを推進…

自由民主党1981/04/09

第94回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○工藤委員 大臣のおっしゃいますように、豪雪の無被害都市の建設あるいは雪を克服するためのもろもろの対策というものがきわめて重要である、私もそう思うのでございます。 さて、このたびの災害につきましては、去る二月四日、豪雪対策本部において、除雪、林業関係の被害対策、金融措置、応急対策など、八項目にわたりまして、豪雪対策について講ずる措置を明らかにしたところでございます。また先般、災害弔慰金の引き上げとか激甚災害を受けた森林復旧に対する特別の…

自由民主党1981/04/09

第94回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○工藤委員 ことしの冬の豪雪で交通が途絶して孤立した世帯が、国土庁の先ほどの調査によりますと約三千百世帯ということになっておりますが、交通路の確保というものは国民生活を守るための基本条件であろうと思います。 今回の災害におきまして、幹線道路は交通が確保されておりまして、生鮮食料品などの供給にも支障がなかったというように聞いておりまして、関係者の御努力を多とするところでありますが、伺いますと、国鉄の場合は北陸本線が断続的に相当の期間、一番…

自由民主党1981/04/09

第94回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○工藤委員 いまいろいろと反省点をおっしゃっておられますが、こういう反省の上に今後適切に対応していただきたいと思うのでありますが、北陸本線だけでの損害、国鉄の乗客が乗らなかった、運休したということに伴う損害の額が一体どのくらいになっているだろうか、伺います。

自由民主党1981/04/09

第94回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○工藤委員 除雪体制を整えるためにはいろいろとお金のかかることだろうし、施設もつくらなければならないことだろうと思います。いまのお話の中でも、古い機械は役に立たなかったとか、あるいは融雪溝がもっと必要だったとか、いろいろな反省点があるようでありますが、百三十億の損害といえば大きなものであります。防雪のために投資をして、そのための経費と、投資をしなかったために年々こうした被害が積み重なっていくということを考えあわせながら、適切にそうした防…

自由民主党1981/04/09

第94回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○工藤委員 本来災害というものは、先ほど大臣もおっしゃったように、復旧よりもその予防の体制が大切である、かくあるべきものだと思うのでありますが、自然現象による災害につきましても、こうした予防対策を第一に考えるべきだと思うわけであります。 先般御説明をいただきました本年度の予算につきましても、災害予防の予算の中で雪関係のものを見ますと、国土庁の豪雪地帯対策の推進三億五千万、運輸省の空港の雪害対策七億五千万、建設省の道路が大変大きくて約五百…

自由民主党1981/04/09

第94回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○工藤委員 いろいろ予算につきまして大変積極的なお話を伺いまして、今後に御期待を申し上げる次第であります。 雪の克服こそが、国土の約半分、人口の約二割を占める、毎年雪に悩む地域、そこに住む人々にとって大変大きな関心事であると思います。現代の車社会、生活圏が拡大をしている、経済活動の範囲が広域化している、こういう時代において、雪の害を克服しこれを利用する方法というものがないか、雪害の対策を含めて雪に関する現状や問題点を見直してその対策を考…